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山の日レポート
山の日草の根運動
山との便りの交換 ~湘南でビーチクリーンに取組む中で~
NPO法人 湘南クリーンエイドフォーラムについてNPO法人 湘南クリーンエイドフォーラム 有賀正義様から、レポートいただきました。(ここから)NPO法人 湘南クリーンエイドフォーラムについて「湘南クリーンエイドフォー…つづきを読む
2021.10.01
日本山岳会『山』より
大山のナラ枯れを乗り越えての実践活動
地域発「山の日」レポート 日本山岳会山陰支部 吉岡淳一今月は2018年に第3回「山の日」記念全国大会が開催された鳥取県の大山で、広葉樹の景観復元に情熱を注いでいる公益社団法人日本山岳会山陰支部の吉岡さんに綴って…つづきを読む
通信員レポート
ロープウエーを使って谷川岳を登る
天神尾根から谷川岳へ群馬にはロープウエーを利用すると上級者でなくても登れる山がいくつかある。その一つが標高1977mの谷川岳。およそ100kmにわたって連なるぐんま稜線トレイルの中心的存在だ。9月28日(火)、その谷…つづきを読む
2021.09.28
私の山の日
みんなの山の日2021 シェアキャンペーン作品紹介④
たくさんの素敵な投稿ありがとうございました。ご投稿をいただいた作品④を紹介させていただきます。蔵王のお釜▲投稿者:ももた▲対象となる山・地域:宮城県刈田郡蔵王町▲伝えたい魅力・メッセージ:天候に左右されやすい場…つづきを読む
2021.09.26
北アルプス涸沢から紅葉だより ~燃えるナナカマド~
標高2,300mの北アルプス涸沢から紅葉の便りが届きました。ナナカマドなどの色づきは6~7分ぐらいでしょうか。朝の冷え込みも強く、日毎に、またひと雨ごとに鮮やかさを増していきます。色づきは、例年より少し早めに推移し…つづきを読む
2021.09.24
初秋の日光白根山
ロープウエーで一気に標高2000mへ「あしたは天気もよさそうだし、涼しいところに行きたいね」。9月22日夜の天気予報を見ながら妻がひと言。秋分の日の23日は30度以上の真夏日になるという。それならばと、関東以北最高峰の…つづきを読む
2021.09.23
みんなの山の日2021 シェアキャンペーン作品紹介③
たくさんの素敵な投稿ありがとうございました。ご投稿をいただいた作品③を紹介させていただきます。目が合った▲投稿者:takigawa_kris_s▲対象となる山・地域:乗鞍岳(大黒岳) ▲撮影日:2021/8/8▲伝えたい魅力・メッセー…つづきを読む
2021.09.21
北アルプスの登山道を未来につなごう ~実証実験にご協力を~
「この登山道は利用できません」となってしまったら? ■■今、登山道の維持が危機に瀕しています■■ 「登山道は誰が、どうやって整備しているんだろう。」と考えたことはありますか? これまで、北アルプス南部地域の登山道…つづきを読む
2021.09.17
早秋の北アルプス立山連峰 ~草紅葉に彩られる室堂平~
松本市在住のMさんからのレポートです。(ここから)9月中旬、早秋の北アルプス立山連峰に行ってきました。標高2,450mの室堂では草紅葉が見ごろを迎え、登山者の目を楽しませていました。ナナカマドを含む広葉樹の紅葉は、…つづきを読む
みんなの山の日2021 シェアキャンペーン作品紹介②
たくさんの素敵な投稿ありがとうございました。ご投稿をいただいた作品②を紹介させていただきます。牛とボク▲投稿者:tmtmmama00▲対象となる山・地域:長崎県 まづまの里▲伝えたい魅力・メッセージ:たくさんの動物や自然と…つづきを読む
2021.09.15
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「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
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2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
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連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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