閉じる
ホーム
山の日からのお知らせ
山の日ネットワーク
イベント
山の日アンバサダー
電子ブック
ご入会・ご寄付
団体概要
山の日マガジン
アーカイブ検索
団体賛助会員
Language
ユーティリティ
山の日レポート
通信員レポート
自然は発見の宝庫!!
宝の山で楽しもう!山を見て、山で遊んで、山で歌って、山で食べて、山で笑う。 山で撮って、山を描いて、山で書く。 山を歩いて、山に登って、山を旅して、山で寝る。 山を学んで、山を知る。 楽しみ方は無…つづきを読む
2021.08.12
「山の日」に関するアンケート2021 長野県
Q1 山に入るためのマナーやルールはありますか?長野県と長野県山岳遭難防止対策協会では、長野県内の一般的な登山ルートについて、体力度と技術的難易度を評価し、「信州 山のグレーディング」を作成しています。Q2 山の…つづきを読む
2021.08.11
「山の日」に関するアンケート2021 長崎県
Q1 初心者の方にお勧めの山、コロナが落ち着いたら出掛けてほしいお勧めの山や自然はどこですか?まずは標高が低い山、歩道が整備されている山からチャレンジしてほしい。例:長崎県民の森Q2 山や自然に親しむイベント等…つづきを読む
2021.08.10
山の日コラム
事務局コラム
慰霊登山
来年第6回「山の日」全国大会が山形県で開催されます。みんなの山の日2021シェアキャンペーンに参加してくれました関係者の投稿をご紹介させていただきます。自称やまがた山と森の会が主催する、第6回「山の日」全国大会&…つづきを読む
上山市・蔵王熊野岳山頂「山の日全国大会」PR
みんなの山の日2021 シェアキャンペーンだいずさんの投稿をご紹介させていただきます。2021.07.中旬山形「来年は山形で開催!」上山市・蔵王熊野岳山頂写真掲載の許可を得ています。《山の日》全国大会、2022年は、山形…つづきを読む
「山の日」四方山祭りin上高地 開催中
祝日「山の日」にちなむ上高地「四方山祭り」2016年8月11日に上高地で開催された、第1回「山の日」記念全国大会の理念を継承するため、今年も「山の日」四方山祭りin上高地が開催されています。今年度は新型コロナ…つづきを読む
2021.08.09
良くわかる今どきの山の科学
【連載:山の科学1】山に水を運ぶ水循環
信州大学名誉教授・特任教授 大町市立山岳博物館館長 鈴木啓助登山中に汗をかいて、水場で飲む冷たい水のおいしさは、誰もが「いいね」と評価するのではないでしょうか。筆者は高校まで山形県の内陸で暮らしましたので、…つづきを読む
2021.08.08
子どもたちが上毛三山制覇
国立赤城青少年交流の家で「限界突破キャンプ」 国立赤城青少年交流の家は、小学校5、6年生と中学校1,2年生を対象に、限界突破キャンプを開き、群馬県内外から17人の子どもたちが元気に参加しました。励ましあいながら…つづきを読む
登山道を守る ~「古道徳本峠道を守る人々」の活動~
現在上高地へは、梓川を遡るバス等での入山がメインとなっていますが、昭和初期まで唯一の入山ルートであったのが、島々谷を遡り徳本峠を越える登山道(島々明神線登山道)でした。この登山道を長年にわたり全くのボランティ…つづきを読む
みんなの山の日2021 宮崎県
宮崎県は11箇所自然公園が指定されており、県土の12%を占めているため、各所で自然と触れあうことができる豊かな環境を有しています。東東へ行けば、青島などの綺麗な海岸やハイビスカス・フェニックスといった南国の植物…つづきを読む
2021.08.02
RECOMMEND
おすすめ記事
第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山
「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
各地のイベント
地域・都道府県から探す