閉じる
ホーム
山の日からのお知らせ
山の日ネットワーク
イベント
山の日アンバサダー
電子ブック
ご入会・ご寄付
団体概要
山の日マガジン
アーカイブ検索
団体賛助会員
Language
ユーティリティ
検索:北海道東北地区
全435件
山の日レポート
通信員レポート
紅葉見頃です!
北海道の五十嵐豊さんからのレポートです暑かった夏も終わろうとしている中、早くも紅葉の便りが届きました。鮮やかな大雪山の景色をごらんください。******■紅葉見頃です!銀泉台から赤岳-北海岳-黒岳縦走本日9月15…つづきを読む
2025.09.18
髙梨沙羅選手も参加!蔵王山頂への稚樹移植活動(樹氷復活へ#9)
樹氷復活の取り組みが広がっています樹氷復活サポーターの皆さんが集まりました! 8月30日、樹氷復活サポーターの企業・団体などから40人以上が参加し、樹氷を形づくるオオシラビソの稚樹移植活動を行いました。髙梨…つづきを読む
2025.09.12
山の日コラム
通信員コラム
はるかな尾瀬 2025年7月号
機関紙 はるかな尾瀬特集1 尾瀬で鳥を楽しみませんか特集2 尾瀬とインタープリテーション
2025.08.29
【山形県】「山の日」に普及啓発活動を実施しました!
8月11日「山の日」の周知8月10日にJ2リーグモンテディオ山形のホームゲームが山形県総合運動公園で開催され、観戦者等へ8月11日「山の日」の周知を行いました。山の魅力、さらにはデジタルスタンプラリーや樹氷復活の取…つづきを読む
2025.08.20
奥入瀬渓流ブラ歩き
文・写真 岩澤 秀一さん小坂お山歩クラブ奥入瀬渓流ブラ歩きの巻地元にいるとなかなかゆっくり歩けないものです今回はメンバーから「双龍の滝にいがねすか?」って提案があったものですからそこへ…いっすな〜迫力ありまし…つづきを読む
2025.08.15
ミスター富士山手記【運命の生涯登山】 2.青春時代 ①
丹沢登山文・写真提供 實川欣伸さん 中学卒業後、夜は定時制高校に、昼は三井系の企業に就職し、山岳部に入部した。部活は丹沢の沢登りがメインだったが、私は子供の頃に鶴見川で2回溺れて水恐怖症で、更に高所恐怖症で…つづきを読む
2025.08.14
魅力満点(マウンテン)なやまがたの山を巡ろう!!
登山アプリYAMAPとの連携したデジタルスタンプラリー山形県では、登山アプリ「YAMAP」と連携し、やまがた百名山の山登りと周辺の温泉、グルメ、体験などの観光を楽しんでいただけるよう、アプリ上でデジタルスタンプラリー…つづきを読む
2025.08.01
第1回「樹氷復活県民会議」自然再生協議会ワーキングチーム会議を開催しました!
オオシラビソ林再生の計画作りに向けて 令和7年7月16日(水)、蔵王温泉スキー場「レストランとどまつ」において第1回「樹氷復活県民会議」自然再生協議会ワーキングチーム会議を開催しました。 ―自然再生協議会と…つづきを読む
EVENT
【秋田県】8月11日「山の日」は八幡平で遊ぼう!!
一般財団法人自然公園財団からのお知らせ山に親しみ、その恩恵に感謝して美しく豊かな自然を守ることについて考える「山の日」に、山で遊び、五感を使って山のいろいろを知ろう!8月11日はぜひ八幡平ビジターセンターへ…つづきを読む
2025.07.31
蔵王山頂への稚樹移植活動(樹氷復活へ#8)
先生は高校生!?7月10日、山形市立蔵王第二小学校の児童45名が、樹氷を形づくるオオシラビソの稚樹移植活動を行いました。山形県立村山産業高校の高校生8名が、これまでの研究や再生活動の経験をもとに、移植活動の先生…つづきを読む
2025.07.24
RECOMMEND
おすすめ記事
第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山
「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
各地のイベント
地域・都道府県から探す