閉じる
ホーム
山の日からのお知らせ
山の日ネットワーク
イベント
山の日アンバサダー
電子ブック
ご入会・ご寄付
団体概要
山の日マガジン
アーカイブ検索
団体賛助会員
Language
ユーティリティ
検索:北陸信越東海地区
全1101件
「山の日」全国大会・全国「山の日」フォーラム
「山の日」全国大会
福井県が2025年の「山の日」全国大会開催地に
福井県は、2月9日の杉本知事の記者会見で、福井県が2025年の「山の日」全国大会の開催地となることを公表しました。当会では、これに先立つ1月19日の福井県から開催地立候補の意向表明に基づき、開催地決定を決議し、2月9日…つづきを読む
2024.02.10
山の日レポート
通信員レポート
「貧乏山」、ネーミングがユニークですね
名古屋市在住のeizoさんからのレポートです愛知県蒲郡市の『貧乏山』、名前が気になり登ってみました。蒲郡市の西部に西迫町貧乏山という珍地名があり、そこにある225mの低山です。『貧乏山』の由来は、「貧しく生活に困窮…つづきを読む
2024.02.09
山の日インタビュー
連載⑪ 東奔西走 ダルマ・ラマ 富山からネパールと日本、世界をつなぐ
第11回(最終回) よりよい人の交流をどうつくるか鹿野 「今回のネパール行きには、富山だけでなく、ネパールでの事業展開に関心を持っていたり、ネパールから人材を獲得しようとしたりしている、日本各地の中小企業の…つづきを読む
2024.02.01
自然がライフワーク
スマホ昆虫採集#20 『昆虫の綺麗な目に魅せられて』冬尺蛾(フユシャクガ)その1
文・写真提供:東京都 太田長樹さんやっと出会えました。フユシャクガのメスにです。ほんとこれが蛾なのとビックリしてしまいます。4年前にSNSの投稿で見た写真は衝撃的なものでした。蛾なのに翅がないんです。蛾なの…つづきを読む
2024.01.24
連載⑩ 東奔西走 ダルマ・ラマ 富山からネパールと日本、世界をつなぐ
第10回 双方向的な文化交流を目指して Nepal Japan Cultural Exchange Association鹿野 「では、ネパールとの文化交流に話を移しましょうか。富山ネパール文化交流協会は、もともとは2015年のネパールでの大地震を…つづきを読む
2024.01.16
山の日コラム
通信員コラム
雪を楽しむ 雪像2024シーズン~キティちゃんの辰年
今年は辰年~辰の帽子姿のキティちゃん2024.1.10 キティちゃんお正月、辰の帽子で新年のご挨拶。 キティちゃんのリボンが雪の壁に映える。
2024.01.13
「はるかな尾瀬」2023年12月号
尾瀬保護財団機関誌 第53号発行(公財)尾瀬保護財団の機関紙第53号が発行された。特集 尾瀬の思い出~尾瀬に定宿があるという事 他※尾瀬ボランティア総会 2024.2.3 埼玉県大宮で開催
2024.01.08
雪を楽しむ 雪像2024シーズン~ブランコと滑り台
滑り台のマイメロディとブランコのキティちゃんマイメロディとキティちゃんは毎年制作されているが今年はブランコと滑り台で登場。制作者の多才ぶりには驚くばかりである。新潟県魚沼市堀之内地区
2024.01.06
息を吞むほど美しい樹氷、霧氷(12月24日) 中央アルプス最南部の山に登る
山梨県北杜市にお住まいの日本山岳会山梨支部北原孝治さんからのレポートです 巨大な美しいアイスモンスター(通称モンスター)は蔵王や森吉山、吾妻山などの東北の山でしか見たことが無い。それが中央アルプス最南部の山…つづきを読む
2024.01.04
スマホ昆虫採集#19 『昆虫の綺麗な目に魅せられて』
文・写真提供:東京都 太田長樹さん今回は新年を迎えるに当たり撮り溜めたスマホ昆虫採集から『綺麗な蝶々と花に魅せられて』を探し出してみました。綺麗な配色の種類の多い昆虫には ガ、カメムシがいます。新年を飾るのに…つづきを読む
2024.01.01
RECOMMEND
おすすめ記事
第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山
「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
各地のイベント
地域・都道府県から探す