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山の日レポート
通信員レポート
谷川岳を望む山~白毛門へ
白毛門は谷川岳馬蹄形縦走の始めまたは終わりに訪れるハイカーが多いですが、単体で登ってもかなり足ごたえのある山です。大迫力の谷川岳がとにかくカッコ良く、その山岳風景に惹かれて来てしまいますが、実は登山口からき…つづきを読む
2025.07.06
てくてく歩いて、春の尾瀬へ
雪解けが終わった5月の終わり、水芭蕉が咲き始めた【尾瀬ヶ原】に行ってきました!バスを降りて、てくてく1時間ほど歩くと…憧れのあの風景が目の前に。どーんと現れる「至仏山(しぶつざん)」は雪が残っててコントラストが…つづきを読む
2025.06.08
山の日コラム
通信員コラム
尾瀬ビジターセンター 5月13日OPEN
尾瀬水芭蕉のシーズン到来山ノ鼻ビジターセンター・尾瀬沼ビジターセンターとも5月13日にオープンして尾瀬の水芭蕉シーズンが始まります。群馬・福島・新潟の3県出資による(公財)尾瀬保護財団では機関誌「はるかな尾瀬」を…つづきを読む
2025.04.26
自然がライフワーク
『円空の冒険』諸国山岳追跡記(13)【群馬県編】 清水 克宏
群馬県の山々と円空 群馬県は、関東地方と新潟県や長野県を関越・上信越・北関東各自動車道や上越・北陸新幹線で結んでいますが、上野国(こうずけのくに)あるいは上州と呼ばれていた江戸時代も、中山道と三国街道の分岐…つづきを読む
2025.04.01
EVENT
【トークセッション!】登山道の維持管理に私たちができること
10月27日(日) ぐんま山フェスタ2024 トークセッション!開催10月27日(日曜日) 14時00分~15時00分ぐんま山フェスタにて、登山道整備をテーマとしたトークセッション「登山道の維持管理に私たちができること」が開催され…つづきを読む
2024.10.25
アミノバイタル®プレゼンツ ぐんま山フェスタ
10月26日(土)・27日(日)開催~山に親しみ、山の恩恵に感謝!~ アミノバイタル®プレゼンツ ぐんま山フェスタが、ビエント高崎エクセルホールにて開催されます。▲会場:ビエント高崎 エクセルホール・公園エリア▲日時:…つづきを読む
2024.10.24
「キノコの女王」キヌガサタケ
長野県松本市 湯田彰夫さんからのレポートですキヌガサタケは主に竹林に発生しますかねがねキヌガサタケというキノコを見たいと思っていました。白いレースのベールをまとったような姿から、「キノコの女王」と呼ばれてい…つづきを読む
2024.09.29
10月26日(土)・27日(日)開催~山に親しみ、山の恩恵に感謝!~ アミノバイタル®プレゼンツ ぐんま山フェスタが、ビエント高崎エクセルホールにて今年も開催されます。▲会場:ビエント高崎 エクセルホール・公園エリア…つづきを読む
2024.09.06
アンバサダー
応援メッセージ
田中陽希 おススメの山
身近な山「谷川岳(谷川連峰)」群馬県と新潟県の県境に位置する双耳峰の谷川岳。谷川連峰国境稜線にかかる滝雲は必見。また、コンディションに恵まれれば、山頂から富士山まで遠望でき、名だたる山を360度ぐるりと見渡すこ…つづきを読む
2024.08.03
登山で病気に負けない体をつくる(11)健康登山塾の筋肉トレーニング4
仰向けキック : 両腕で体を支えながら、脚で空中を蹴る動作の繰り返しです。強度が高めです。① 体育座りの姿勢から体の後ろ側の床に手をつけます。② 床からお尻を浮かせて、片脚を上にあげ、逆の脚で踏み切ったと同時に脚…つづきを読む
2024.06.20
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「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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