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検索:北海道東北地区/宮城県
全62件
EVENT
みちのくボルダリングフェスティバル2024開催のご紹介
みちのくボルダリングフェスティバルとは1997年にはじまった東北で最も歴史あるボルダリングイベントの一つです。 宮城県 仙台山岳会が主催し、ボルダリングの課題設定は、あの室井登喜男氏、また2023植村直己冒険賞を受賞…つづきを読む
2024.10.15
山の日レポート
通信員レポート
栗駒山 中央コース〜東栗駒コース
仙台市にお住まいの菅原順子さんからのレポートです季節の写真をお楽しみください。🍁栗駒山(宮城県・秋田県・岩手県)2024.9.306時始発のシャトルバスでいわかがみ平まで
2024.10.06
自然がライフワーク
『円空の冒険』諸国山岳追跡記 (5)【長野県編Ⅰ】 清水 克宏
山岳修験の一大霊場だった戸隠山 山岳修験僧円空は、当時蝦夷と呼ばれた北海道への遠い旅から、寛文7(1667)年には美濃・尾張に帰還したと考えられています。この時期までの円空像は、神像、観音像、如来像などに像容は限…つづきを読む
2024.07.01
山の日 TOKYO 2024
蔵王のシンボル「コマクサ」
山形市のチクワさんからのレポートです 令和4年8月に第6回「山の日」全国大会が開催された蔵王・熊野岳(1,841m,山形県/宮城県)周辺には、6月中旬から7月上旬にかけてコマクサが咲き誇ります。 コマクサは別名「高山…つづきを読む
「植村直己冒険賞」授賞記念講演会「渓谷登攀の世界」のお知らせ
「植村直己冒険賞」を受賞した大西良治さんの記念講演会宮城県加美町のむらかみさまから「植村直己冒険賞」を受賞した大西良治さんの記念講演会のお知らせが届きましたのでご紹介します。6月15日 宮城県加美町で開催ヒマラ…つづきを読む
2024.06.03
『円空の冒険』諸国山岳追跡記 (4)【宮城県編】
清水 克宏 山岳修験僧円空の、当時蝦夷と呼ばれた北海道への遠い旅において、青森、秋田を経由したことは、残された円空像から分かっていましたが、その先の足取りが不明でした。昭和48(1973)年、宮城県松島町瑞巌寺で初…つづきを読む
2024.06.01
みちのくのクライミングウオール
全国山の日協議会梶理事長からのレポートですむらかみみちこさんに会いに、宮城県加美町にたどり着きました。加美町に着いても、ナビは目的地までまだ10数キロ先を指している。はてな、どこに行くの?と思いながら田園地帯…つづきを読む
2024.03.25
春の女神には会えなかったけれどベニマシコ
仙台市にお住まいの菅原順子さんからのレポートですベニマシコ:夏鳥として北海道、青森県下北半島で繁殖し、冬鳥として本州以南で越冬する。オスは全身が赤く、メスは地味な褐色。
2024.03.24
「スノーモンスター」に会いに山形蔵王へ
仙台市にお住まいの菅原順子さんからのレポートですここ4年訪れている世界に誇れる樹氷の造形美「スノーモンスター」に会いに山形蔵王へ。樹氷を形成するアオモリトドマツは,害虫による食害での立ち枯れや温暖化の影響によ…つづきを読む
2024.02.01
白鳥到来、最盛期ですね
山形市の「山の日」会員、安部明子さんからの投稿です何のタイミングだったか「スワンシュー」を思い出してしまってからずっと食べたいのだけどなかなか行くタイミングがつかめなかったスワンズに会いに聞こえるのは白鳥の…つづきを読む
2024.01.29
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「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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