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山の日レポート
通信員レポート
ただいまの後にもう一度楽しい山の絵日記⑤
ぽかぽか陽気の啓蟄で、まさに虫が這い出て来そうです。私の目と鼻にも別の虫がうごめいています。そんなM山の会のshouheiさんから、レポートが届きました。今シーズンの初滑り今シーズンの初滑りは、12/17乗鞍でした。営業…つづきを読む
2023.03.06
尾瀬保護財団 ボランティア総会
4年ぶりの対面での総会 尾瀬ボランティア(公財)尾瀬保護財団のボランティア総会は昨年はZoomでの開催、その前2年間はコロナのため中止。対面での総会は4年ぶりである。会場は群馬県高崎市労使会館来年の総会(予定)~令和6…つづきを読む
2023.02.19
世代をまたいで受け継がれている雪おろし
山を守る人 尾瀬『原の小屋』管理人 高妻潤一郎尾瀬にある『原の小屋』で管理人をしている高妻(こうづま)さんから、雪おろしのレポートが届きましたのでご紹介します。▲▲▲尾瀬と言えばミズバショウ。だれもが想像できる登…つづきを読む
2023.02.15
今年も宜しくお願いいたします
正月バージョン ただいまの後にもう一度楽しい山の絵日記④明けましておめでとうございます。年末年始、皆様はいかがお過ごしだったでしょうか。正月が終わったかと思えば直ぐ三連休、フル活用で山に行かれた方はさぞやお疲…つづきを読む
2023.01.11
船上のメリークリスマス
ただいまの後にもう一度楽しい山の絵日記③激流の川下りラフティングを手軽に楽しみたいと、M山の会随一のおてんば娘Y子ちゃんは今年ゴムボートを購入、相方のTさんの分まで買って気合い十分!しかしなかなか日程が取れず、…つづきを読む
2023.01.10
ただいまの後にもう一度楽しい山の絵日記②
水上・諏訪峡 8/21たまにはゴムボートでも遊びます。以前からお世話になっている山の師匠と川下りです。季節や水量にも依りますが、ここは気軽に楽しめるお気に入りのスポットです。激流に揉まれての転覆も慣れたもの、ラ…つづきを読む
2022.12.15
ただいまの後にもう一度楽しい山の絵日記
M山の会のshouheiさんから、ぐんま近郊の山や自然がとても楽しくユニークに表現された山の絵日記をお届けいただきましたのでご紹介します。赤城・銚子の伽藍 6/25群馬生まれでいつも身近に山があったので、いつから山登り…つづきを読む
2022.11.28
第9回ぐんま山フェスタ2022開催
第9回ぐんま山フェスタが10月22日(土)・23日(日)、高崎市で開催されました。群馬県を中心とした山岳資源やアウトドアの魅力発信、認知度向上を主な目的とし、登山やその他関連スポーツ等の普及、安全登山の啓蒙や自然環境保…つづきを読む
2022.10.24
EVENT
ぐんま山フェスタ開催決定
山に親しみ、山の恩恵に感謝群馬県には、人々を魅了してやまない数々の名峰や豊かな自然があります。これは間違いなく他にはない「群馬の財産」です。そんな素晴らしい群馬県の山々の魅力をもっと多くの方々に知ってもらい…つづきを読む
2022.10.06
パール浅間を見に行こう!(月の出編)
浅間山の山頂に満月前後の月がかかり、パールのように淡く輝く姿は神秘的ですが、太陽がかかる「ダイヤモンド浅間」と比べてチャンスは非常に少なく、年1~2日程度しか見られません。今回は日没後ほどなく、浅間山のシル…つづきを読む
2022.08.26
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「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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