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山の日レポート
通信員レポート
山の日イベントin谷川岳
谷川岳で山の日イベント8月11日(木)の山の日、群馬県みなかみ町の谷川岳で「山の日イベントin谷川岳」が谷川岳エコツーリズム推進協議会と群馬県山岳団体連絡協議の主催、みなかみ町、同観光協会と群馬県の協力で、同…つづきを読む
2022.08.11
赤城山フラワートレッキング
40人が参加して自然観察とトレッキング5月28日(日)、前日の雨も上がり、赤城山は晴天に恵まれました。そんなさわやかな登山日和の中、日本山岳会群馬支部自然保護委員会主管の自然観察会「赤城山フラワートレッキン…つづきを読む
2022.05.28
『浅間山開き』開催!
安藤百福記念自然体験活動指導者養成センターの小島さまから、3年ぶりに 浅間山の山開き開催の情報をいただきました。 山がもたらす豊かな自然の恵みに感謝の気持ちを込めて安全祈願を行います。 浅間山の山開き:5月8…つづきを読む
2022.04.29
県立赤城公園の活性化に向けた基本構想案について
赤城山日本山岳会群馬支部 支部長の根井様より投稿をいただきましたのでご紹介させて頂きます。「日本百名山」の一つ、群馬県の赤城山は標高1828mの黒檜山を最高峰とする火山です。中央火口丘の地蔵岳や外輪山、寄生火…つづきを読む
2022.03.28
30年ねむり続けた北島 隆「想山苑」の蔵書と資料
貴重な山の資料を谷川岳山岳資料館で整理・公開予定千葉県山岳連盟元理事長 植草勝久様に綴っていただきました。北島隆氏明治に生まれ大正、昭和と山に登り指導者として活動した北島隆氏(1904年―1994年)が、永年収集して…つづきを読む
2021.12.01
2年ぶりに「ぐんま山フェスタ」
高崎市のビエント高崎で開催実行委員会主催、群馬県山岳連盟、群馬県勤労者山岳連盟、日本山岳会群馬支部共催、全国山の日協議会などの後援で「ぐんま山フェスタ」が14日、高崎市のビエント高崎エクセルホールで開かれま…つづきを読む
2021.11.15
利根川源流の地・大水上山へ
利根川の”ひとしずく”念願かなって、好天の良き日に大水上山へ行くことができました。十字峡から丹後山へ三国川ダムと書いて「さぐりがわダム」を越えたところにある、十字峡の駐車場に車をとめ、出発!川沿いの道を進むと…つづきを読む
2021.11.03
草紅葉のアヤメ平へ
雲上の楽園を目指して日本山岳会群馬支部は、毎年秋の恒例行事、尾瀬合宿を10月2、3の両日に行った。今年は2日にアヤメ平に行く班と至仏山に登る班の2パーティーに別れての実施。参加者19人は午前7時に片品村戸倉の第一駐車…つづきを読む
2021.10.02
EVENT
ダイヤモンド浅間を見に行こう!2021【日の入り編】
絶景を堪能しよう浅間山の山頂と夕陽が重なり、ダイヤモンドのように輝く姿は神々しく、感動せずにはいられないでしょう。今回は特別な許可がないと入れない六里ヶ原を歩き、鬼押出し溶岩流の末端からダイヤモンド浅間を狙…つづきを読む
2021.10.01
ロープウエーを使って谷川岳を登る
天神尾根から谷川岳へ群馬にはロープウエーを利用すると上級者でなくても登れる山がいくつかある。その一つが標高1977mの谷川岳。およそ100kmにわたって連なるぐんま稜線トレイルの中心的存在だ。9月28日(火)、その谷…つづきを読む
2021.09.28
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「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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