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「山の日」2020
応援メッセージ
俳優 石丸謙二郎
はっきり山の頂を目指したのは、小学6年生の夏、ふるさとの九重山である。山とは遊びまわる場所だと思っていた子供時代に、最も高いところに立つという喜びを教えてくれたのが、家族で登った九州一高い山。そのいただきか…つづきを読む
2020.08.06
写真は茨城の生家から見た筑波山。正月に帰省した際に撮りました。夕陽が沈もうとしている方角が、私が暮らす東京方面でしょうか。 まさか、今のような日が来ようとは 想像だにしませんでした。「今度は8月のお盆の時に…つづきを読む
2020.07.31
アイガー山頂
info
国際山岳ガイド 近藤謙司
モンブラン、マッターホルンに続いて、7月25日、山の日アンバサダーの近藤謙司さんは、ベルナーアルプスの一峰でスイスを代表する山『アイガー』(標高は3,970m)の山頂にて、「山の日」のフラッグを掲げてくれました!…つづきを読む
2018.07.25
マッターホルン山頂
2018年7月13日、山の日アンバサダーの近藤謙司さんは、モンブランに続いて、マッターホルン山頂で「山の日」のフラッグを掲げてくれました!! ※マッターホルン(独: Matterhorn)は、アルプス山脈に属する標高4,478mの…つづきを読む
2018.07.13
モンブラン登頂
2018年7月4日、山の日アンバサダーの近藤謙司さんは、モンブラン山頂で「山の日」のフラッグを掲げてくれました!! ※モンブラン(仏: Mont Blanc 伊: Monte Bianco)は、フランスとイタリアの国境に位置する、ヨーロッパ…つづきを読む
2018.07.04
エベレスト登頂
山の日アンバサダーの近藤謙司さん率いる登山隊は、2018年5月20日10時15分(現地時間)に 世界最高峰エベレストに登頂しました!!※エベレストは、ヒマラヤ山脈にある世界最高峰である。山頂は、ネパールと中国との…つづきを読む
2018.05.20
『子供たちへのメッセージ2017』
女優 小林綾子
子供の頃から自然が大好きで、よく秩父の山へ登りに行っていました。山の緑や土の香り、あの澄んだ美味しい空気を胸いっぱいに吸い込むと、とにかく身も心も弾んで、元気が出てくるのです。苦しい登りを乗り越えて山頂に到…つづきを読む
2017.08.11
山岳ライター 小林千穂
私は子どものころから山登りが大好きでした。それは山からの広い景色を見たかったからです。そして、山から山を眺め、次はこの山へ登ろう、その次はあの山へ登ろうと目標を立て、いろいろな山へ行きました。 …つづきを読む
登山家 花谷泰広
小さな頃からウラヤマが遊び場でした。そのウラヤマには遊び場所がたくさんありました。何度も何度も飽きもせず、山歩き、川遊び、岩登り、魚釣り、キャンプなどをしていました。大人になった今は少し大きな山に登っていま…つづきを読む
元F1ドライバー 登山家 片山右京
山にはすべての事が詰まっている。食べること、身の安全を確保すること、仲間と助け合うこと。つまり生きる事を学べる場所なのです。そこで経験したことは、大人になってから必ず役に立つ。僕もそうでした。本当の意味で自…つづきを読む
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「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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