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EVENT
【愛知県】百万人の山と自然 「安全のための知識と技術 公開講座」開催のご案内
百万人の山と自然 「安全のための知識と技術 公開講座」が愛知県刈谷市にて開催されます! 「セルフレスキューに役立つロープワーク」 講師: 公益社団法人日本山岳ガイド協会認定山岳ガイド 笹倉 孝昭 …つづきを読む
2019.08.27
【栃木県】イヌブナ自然林ハイキング 開催のご案内
イヌブナ自然林ハイキングが9月29日(日)に開催されます。 名水百選に指定されている「尚仁沢湧水」。 その上流部に位置し、国の天然記念物である「イヌブナ自然林」を歩くイベントです。 ■日時:9月29日( …つづきを読む
2019.08.26
【栃木県】ふるさと高原山を愛する集い2019 開催のご案内
ふるさと高原山を愛する集い2019が今年も栃木県塩谷町で開催されます。 ふるさとを思い、高原山麓での保全活動をみんなで考えましょう。 ■日時:9月29日(日) 13時30分から15時30分 ■場所:尚仁沢はー …つづきを読む
筑波山臨時ビジターセンター開設のご報告
日本百名山の一つ、茨城県を代表する山「筑波山」を多くの方に広く知っていただくため、 臨時のビジターセンターが今年も開設されました。 「山の日」の横断幕やのぼり旗を掲示し、パンフレット等配布しアピール活動を …つづきを読む
MEDIA
4年目の「山の日」(朝日新聞記事掲載)
今年で4年目となりました「山の日」の記事が、8月9日に朝日新聞に掲載されました。
2019.08.22
「山の日」 緑に響く歓声(中日新聞記事掲載)
山岳県を誇る長野県で「山の日」を迎えた8月11日、山に関連するイベントが各地で行われました。 「山の日」の記事が、8月12日に中日新聞に掲載されました。
満喫 山の日 (信濃毎日新聞記事掲載)
山岳県を誇る長野県で「山の日」を迎えた8月11日、山に関連するイベントが各地で行われました。 「山の日」の記事が、8月12日に信濃毎日新聞に掲載されました。
筑波山にぎわう(茨城新聞記事掲載)
8月11日「山の日」。日本百名山の一つに数えられる筑波山は多くの登山客で賑わいました。 8月12日に茨城新聞に記事が掲載されました。
【大分県】第4回「くじゅうの山」絵画コンクール表彰式
久住の風景をこよなく愛した文豪川端康成と、彼を久住に招いた2人の画家、髙田力蔵と白壁康。その足跡を称えるとともに、2016年に新たに制定された国民の祝日「山の日」を記念した第4回「くじゅうの山」絵画コンクール …つづきを読む
2019.08.21
【長野県】みんなでダイヤモンド浅間を見に行こう!日の入り編 開催のご案内
ダイヤモンド浅間―― それは浅間山の山頂と朝日が重なり、ダイヤモンドのように輝く神秘的な現象。 浅間山の背後から顔を出すご来光は神々しく、感動せずにはいられない光景になるはずです。 今年こそは天候に恵まれる …つづきを読む
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第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山
「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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