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安全登山ハンドブックのご案内について
当会会員公益社団法人日本山岳ガイド協会が発行する「安全登山ハンドブック」のご案内です。 内容は、一般登山者の皆様にわかりやすく安全登山を啓発するものとなっております。 A5版、16ページにコンパクトにまと …つづきを読む
2016.12.07
MEDIA
感謝状いただきました!!
第23回リビング新聞「助かりました大賞」 一般・サービス部門に「山の日」が入賞し 感謝状をいただきました!! ◆助かりました大賞 投票ページ 【投票締め切り:1/3(火)】 http://mrs.living.jp/sp/tasukar …つづきを読む
信濃毎日新聞記事
山の日アンバサダーの南谷真鈴さまの記事が、信濃毎日新聞(8/11)に掲載されました。
2016.11.28
当会評議員の今井通子さまの記事が、信濃毎日新聞(8/10)に掲載されました。
「山の日」助かりました大賞に選ばれました!!
投票受付中 2017年1月3日(火)まで サンケイリビング新聞社企画 この1年で主婦が「助かった」と実感した新商品や新サービスを選ぶリビング新聞「助かりました大賞」。第23回一般・サービス部門に「山の日」が入 …つづきを読む
第2回「山の日」記念全国大会 栃木県那須町で開催
来年の第2回「山の日」記念全国大会の開催地が栃木県那須町に決定いたしました。 開催に伴い、去る10月28日、栃木県総合文化センターで第2回「山の日」記念全国大会(栃木県那須町)に向けての設立総会、第1回 …つづきを読む
2016.11.22
花谷泰広さま「山の日アンバサダー」ご就任のご案内
2015年の「山の日」フォーラム(東京国際フォーラム)、2016年8月11日には第1回山の日記念全国大会松本城会場でのトークショーにもご登壇をいただいた山岳ガイドの花谷泰広さんが、「山の日アンバサダー」に就任されまし …つづきを読む
2016.11.21
「登山家・田部井淳子さん お別れの会・献花」 のご案内
当会顧問であり、エベレスト女性世界初登頂者として国内外に知られた登山家の田部井淳子さんが、去る10月20日に腹膜癌のため亡くなられました。「田部井淳子さんを送る会」世話人会より、お別れの会のご案内が届きました …つづきを読む
2016.11.18
ろうさんニュースに記事が掲載されました
当会会員日本勤労者山岳連盟発行ろうさんニュース(11月10日発行)第33号に「山の日」に関する記事が掲載されました。 8月11日の「山の日」を記念して、労山会員の皆さまが全国各地でさまざまなイベントを行い …つづきを読む
2016.11.16
山の日アンバサダーのご紹介
新たに生まれた国民の祝日「山の日」の更なる周知の一翼を担っていただき、併せて当会の目的と社会的公益性を対外的にアピールして下さるキーパーソンとして、「山の日アンバサダー」を任命しています。 「山の日」に関 …つづきを読む
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第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山
「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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