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EVENT
「子供のためのESD(森林環境敎育)とLH(健康生活)in上松町」のご案内
長野県木曽郡上松町の赤沢自然休養林は、樹齢300年以上の木曽ひのき天然林。 ひのき特有の爽やかな香りに包まれて、森林の恩恵を実感してみませんか? 長野県立木曽病院の久米田茂喜名誉院長と森林セラピーガイドに…つづきを読む
2018.03.15
「医師と歩く森林セラピーロードin津幡町」のご案内
森林の癒し効果が実証された、森林セラピー基地「石川県森林公園」で、 森を楽しみながら歩き、セラピーロードにウッドチップを敷き詰める作業を行います。 森林の環境問題への気づきや、医師と歩くことで、森が健康につ…つづきを読む
山と人のシンポジウム~世界と地域からの展望~ 開催のご案内
当会会員 筑波大学山岳科学研究センター主催による 山と人のシンポジウム~世界と地域からの展望~が 長野県にて開催されます。 ■日時: 2018年4月4日(水) ■場所: 長野市芸術館 3F アクトスペース (JR長野…つづきを読む
2018.03.13
第5回ロングトレイルシンポジウムのご案内
ロングトレイルによる「歩く旅」のトレンドと国内外の最新情報が集結!! 「ロングトレイルとインバウンド」をテーマに、ワールド・トレイルズ・ネットワークの会長(南アフリカ)らを招聘し、ご講演いただきます。また、…つづきを読む
2018.02.14
富士山の日
山梨県と静岡県では、富士山の豊かな自然及び美しい景観並びに富士山に関する歴史 及び文化を後世に引き継ぐことを期する日として、2月23日を「富士山の日」としています。 (※平成25年6月 富士山が世界遺産に登録) …つづきを読む
2018.01.29
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謹賀新年
新年あけましておめでとうございます。 国連に加盟する193の国と地域のなかで、国民の祝日として「山の日」を制定しているのは日本だけです。 世界で初めて国民の祝日「山の日」を迎えた2016年の夏、私たちは、…つづきを読む
2018.01.04
みんなでパール浅間を見に行こう!! 開催のご報告①
11月4日(土)『みんなでパール浅間を見に行こう!!』が無事に開催されました。 集合時は吹雪、ガスがかかっていて視界が開けなかったりと心配をしましたが、 奇跡的に浅間山と月が顔を出し、キレイなパール浅間を見…つづきを読む
2017.11.06
みんなでパール浅間を見に行こう!! 開催のご報告②
『みんなでパール浅間を見に行こう!!』が無事に開催され、 22名の参加者のみなさんは、奇跡的にパール浅間を見ることが出来ました。 参加者のみなさんで「山の日」横断幕を掲示し、アピール活動を行いました。
第7回岳都・松本「山岳フォーラム2017」開催のご案内
第7回岳都・松本「山岳フォーラム2017」が開催されます。 テーマは、「山への招待状」。 25日(土)には、山の日アンバサダーのお二人、花谷泰広さんと小林千穂さんとの対談 「山を楽しむとっておきの法則」~山…つづきを読む
2017.10.26
第7回岳都・松本「山岳フォーラム2017」プログラムのご案内
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第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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