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山の日レポート
通信員レポート
雪を楽しむ~2023シーズン④
🐼 軽トラでお出掛けR252号線新潟県魚沼市堀之内地区この日は堀之内地区は吹雪で雪像は雪にまみれて寒そうだった。ミッキーの色彩のセンスが素晴らしいプーさんと蜂蜜の壺まるでぬいぐるみを置いたような素晴らしい出来ばえ。
2023.02.04
自然がライフワーク
スマホ昆虫採集#7『昆虫の綺麗な目に魅せられて』
東京都 太田長樹仕事の空き時間に立ち寄った公園の花壇で昆虫を見つけた時、ロードバイクに乗ってる時に草むらにいた昆虫を見つけた時。素早くポケットからスマホを取り出してシャッタを切る。スマホの性能がいいから綺麗…つづきを読む
2023.02.02
山の日コラム
事務局コラム
長瀞 宝登山の蝋梅
武甲山を望んでおととい蝋梅の撮影に長瀞の宝登山に行きましたが、まだ早かったようです。風が強く寒いので早々に退散して帰宅しました。新鮮な蝋梅はいずれお送りしますが、以前撮影してありますのでそれを送らせていただ…つづきを読む
山の日インタビュー
「縦横無尽 雨宮節 沖縄と山を語る」#2
雨宮節さん(登山家)【山の日インタビュー】 この人に聞く「山」の魅力雨宮さんは2年前までの12年間沖縄に住み、沖縄県山岳・スポーツクライミング連盟の会長を務めていました。登山家の雨宮節さんに沖縄の山々そして自然…つづきを読む
2023.02.01
ヒマラヤの町 ある日、ある時 鹿野 勝彦
南アジア及びヒマラヤを研究する文化人類学者・本会評議員鹿野勝彦さん ヒマラヤの街をシリーズでつづります ヒマラヤには個性的な町が多くある。東南から北西へかけておよそ2500キロメートルにおよぶヒマラヤ山脈の南は…つづきを読む
播州の里山 新年のファミリーハイキング
日本一低い「小野アルプス」令和5年、新年のファミリーハイキングは「小野アルプス」です。60代の夫婦と長男夫婦、8歳4歳の孫、総勢6名にぴったりの「日本一低い小野アルプス」5時間ほどの縦断コースですが、幼稚園…つづきを読む
2023.01.31
通信員コラム
そり専用ゲレンデ
安全なソリ専用ゲレンデ新潟県南魚沼市の八海山麓スキー場、ソリ専用ゲレンデがあり親子連れがそり遊びを楽しんでいる。オレンジ色のフェンスで囲まれていて安全ソリ専用ゲレンデはスキーやスノーボードが入れないようフェ…つづきを読む
沖縄の「寒緋桜(カンヒザクラ)」が満開です
ひと足早く春気分沖縄県の本部町からにひと足早く春を告げる「寒緋桜(カンヒザクラ)」のお便りが届きました。日本の春の代名詞ともいえる「桜」ですが、沖縄の中で一番早く桜が北部の本部町(もとぶちょう)と名護市にか…つづきを読む
2023.01.30
長いツララ~今冬一番の冷え込み
最低気温はマイナス6℃今年一番の冷え込みで最低気温はマイナス6℃。久し振りに長さ約50㎝のツララが出現した。
2023.01.25
雪の中での暮らし1
新しい年が始まりました石谷で迎える8年目の元旦は、この雪国では珍しく青空がのぞく穏やかなものでした。キリリと澄んだ空気の中、真白な尾神岳と兜巾山が静かに村を見下ろしています。身支度を済ませて、家族と集落内にあ…つづきを読む
2023.01.24
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記念式典一般参加者募集!!
8月11日(祝)記念式典の一般参加者の募集が開始されました。参加ご希望の方は指定のフォームよりお申し込みください。当日は記念式典に併せて「歓迎フェスティバル」が開催されます。「歓迎フェスティバル」は申し込み不要で自由にご参加いただけます。
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
第11回「山の日」全国大会開催地決定
2027年は香川県で全国大会開催!
2027(R9)年度の第11回大会開催地を香川県全体とし、開催自治体を香川県とすることを理事会で全会一致で決議しました。 この開催地決定を受け、香川県は2月9日に、第11回「山の日」全国大会を2027(R9)年8月に開催予定であることを公表しました。
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「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイトが開設されました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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