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通信員レポート
【岐阜県】新穂高ロープウェイ
奥飛観光開発株式会社さまよりメッセージをいただきました岐阜県高山市にあります奥飛観光開発株式会社(団体賛助会員)さまより標高2,156mの新穂高ロープウェイ山頂エリアに位置する「頂の森(いただきのもり)」のご案 …つづきを読む
2026.07.28
海の日も終わり、いよいよ「山の日」です
深田久弥山の文化館 大幡さまからメッセージをいただきました海の日も終わり、いよいよ「山の日」です「山の日」横断幕を館内玄関に掲げました第10回目となります高山での記念大会の成功をお祈りしております
2026.07.27
立山信仰の世界へようこそ!【連載12】立山における自然と人間のかかわり方を学ぶ
みなさん、こんにちは。富山県[立山博物館]館長の高野です。 この連載では、雄大な立山の自然を背景に育まれた、立山信仰の精神世界を紹介してきました。立山博物館は、展示施設とともに「立山信仰の里」である芦峅 …つづきを読む
白馬八方池から、山の魅力を未来へ
20日関東甲信・東海が梅雨明けしましたね先日梅雨明け前に白馬八方池を訪れました登り始めは曇り空でしたが、ちょうど八方池に着くころ、雲の切れ間から青空が顔をのぞかせてくれました流れる雲はとても早く、その移ろい …つづきを読む
2026.07.24
広島大学元教授 ケシャブ・ラル・マハラジャン先生に聞く「ヒマラヤから学ぶ、山岳地域の“暮らし”と“持続可能な山の未来”」
国際山の日2026シンポジウム inみやぎ 特別対談 ケシャブさん編2026年12月6日、宮城県栗原市で開催する「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」。今回のシンポジウムでは、長年にわたりネパールをはじめとするヒマラ …つづきを読む
2026.07.22
第1回「山の日」記念全国大会開催地・上高地へ
山の日全国大会の原点である上高地を訪れました雄大な穂高連峰、清らかな梓川、そして多くの人を魅了する美しい自然あらためて「山の日」が、山の恵みに感謝し、その豊かな自然を未来につないでいく日であることを実感し …つづきを読む
2026.07.21
岐阜県と長野県にまたがる山 西穂高岳
第1回「山の日」記念全国大会が開催された長野県松本市と、2026年に第10回「山の日」記念全国大会の開催地となる岐阜県高山市。その両市にまたがる名峰・西穂高岳をご紹介します。標高2909mの西穂高岳は、ロー …つづきを読む
2026.07.19
【栃木県】メジャーな山のマイナールート~南月山に登る
標高1776mの南月山は那須連邦の南西に位置する山で、那須岳(茶臼岳)を月山と見立てて信仰登山が行われているそうです。今回は沼ッ原湿原駐車場から白笹山を経て登り、茶臼岳へのルートをほんの少し並走した後、方向を …つづきを読む
「一人の想いから始まる山 ― 岐阜・里山をつなぐ人々」第6話:ジーパンランナーポカリさん
本稿は、岐阜県の塩原将さんよりご提供いただいた原稿を基に山の日協議会で編集を行なったものです。*****~「ジーパンランナーポカリ」こと松田直城さん~美濃國山城トレイルの主な活動である登山道整備、西濃開拓 …つづきを読む
2026.07.17
全国の通信員の皆さんからのレポートです
山の日インタビュー
「山」の魅力を聞きしました
山の日から
提言、警鐘等
国際山の日
12月11日国際山の日に関するレポートです
自然がライフワーク
山と自然に関わる事をライフワークとされている方々をご紹介します
通信員レポート「これでいいのか登山道」
山と自然の安全と防災についてのレポートです
良くわかる今どきの山の科学
山と自然の専門家によるレクチャーです
山の日 FUKUI 2025 記念式典
未来へつむぐ、ふくいの山々 ―感謝と共生のこころを次世代へ―
山の日 TOKYO 2024
2024/8/11 第8回「山の日」全国大会 山とともに成長する都市、東京。 ~山々の恵みを未来につなぐ~
山の日を知ろう
「山の日」の成り立ちをご説明します
通信員レポート「おきなわ」
「山の日」全国大会が行われる沖縄からの通信員レポートです
山の日草の根運動
地域の方々による地道な活動をご紹介します
私の山の日
皆さんが感じた山への思いをご紹介します
通信員レポート「やまがた」
「山の日」全国大会が行われる山形からの通信員レポートです
国際山岳年+20シンポジウム
【動画】国際国際山岳年+20シンポジウム
順次動画をアップして提供してまいります
日本山岳会『山』より
日本山岳会の会報「山」からの掲載記事です
通信員コラム
はるかな尾瀬 2025年7月号
機関紙 はるかな尾瀬特集1 尾瀬で鳥を楽しみませんか特集2 尾瀬とインタープリテーション
2025.08.29
残雪の八海山をバックに遊覧飛行
小出公園春祭り新潟県魚沼市の小出公園(小出スキー場内)では毎年5月5日の子供の日に春祭りが行われている。今年は好天に恵まれて大勢の家族連れで賑わっていた。ヘリコプターによる遊覧飛行は一回の乗客定員が6名で約1時 …つづきを読む
2025.05.16
尾瀬ビジターセンター 5月13日OPEN
尾瀬水芭蕉のシーズン到来山ノ鼻ビジターセンター・尾瀬沼ビジターセンターとも5月13日にオープンして尾瀬の水芭蕉シーズンが始まります。群馬・福島・新潟の3県出資による(公財)尾瀬保護財団では機関誌「はるかな尾瀬」 …つづきを読む
2025.04.26
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第10回「山の日」記念全国大会岐阜in飛騨高山
記念式典一般参加者募集!!
8月11日(祝)記念式典の一般参加者の募集が開始されました。参加ご希望の方は指定のフォームよりお申し込みください。(締切7月20日) 当日は記念式典に併せて「歓迎フェスティバル」が開催されます。「歓迎フェスティバル」は申し込み不要で自由にご参加いただけます。
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
第11回「山の日」全国大会開催地決定
2027年は香川県で全国大会開催!
2027(R9)年度の第11回大会開催地を香川県全体とし、開催自治体を香川県とすることを理事会で全会一致で決議しました。 この開催地決定を受け、香川県は2月9日に、第11回「山の日」全国大会を2027(R9)年8月に開催予定であることを公表しました。
第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山
「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイトが開設されました。
「国際山の日」2025 シンポジウム
【基調講演】山から森、里、海のつながり 松田治
本動画は、広島大学 名誉教授・松田治先生による講演を収録したものです。 本講演では、「里海(Satoumi)」の概念を軸に、 山・森・里・川・海へと連なる流域全体のつながりや、 人が関わりながら自然の豊かさを再生・維持していく仕組みについて、 国内外の具体的な実践事例を交えて紹介されています。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
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