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国際山の日
12月11日は国際山の日です
科学委員会委員 マハラジャン、ケシャブ・ラル さんからのレポートです1997年秋、広島大学国際協力研究科文化コース、マハラジャンゼミにて第7回Forum「開発と文化」(The “Development & Cultural Change Forum”) 研 …つづきを読む
2025.11.27
オンライン開催 「国際山の日」2025シンポジウム
お知らせ動画公開 山の日アンバサダー近藤謙司編12月6日(土)開催のオンラインイベント「国際山の日」2025シンポジウムに向け、全国山の日協議会 理事、そして山の日アンバサダーでもある国際山岳ガイド 近藤謙司さん …つづきを読む
2025.11.25
日本の山の日は8月11日に定められましたが、国際山の日(International Mountain Day)、または国際山岳デーは2003年に国際連合総会で12月11日に定められました。科学委員会委員 マハラジャン、ケシャブ・ラル さんからの …つづきを読む
通信員レポート
「たかはら里山の集い-森を使って、未来へつなぐ」
くまの木里山応援団 団長の市川貴大さんのレポートです「たかはら里山の集い」が2025年11月16日(日)、「高原山麓における地域共働事業に関する包括連携協定」の一環で、くまの木里山応援団が整備しているロペ倶楽部の里山 …つづきを読む
2025.11.21
森林浴体験&交流イベント【長野県・岐阜県・沖縄県】
参加者募集!!2016年 第1回「山の日」記念全国大会開催地の長野県と2026年 第10回「山の日」記念全国大会開催地の岐阜県そこには中部山岳国立公園があります。また第7回「山の日」全国大会開催地の沖縄県にはやんばる …つづきを読む
2025.11.20
圧倒される屋久島の自然美 ~健やかに生きるヒント~
事始め文・写真提供 岩﨑直子さん(東京女子医大・医師) 大学を卒業して2年目1984年頃の夏、元ワンダーフォーゲル部の後輩が山に誘ってくれた。一度は登 …つづきを読む
2025.11.16
自然がライフワーク
スマホ昆虫採集#番外編(4回目) 『昆虫の綺麗な目に魅せられて』
燕岳(標高2,763m)登山の途中で出逢った昆虫です。文・写真提供:東京都 太田長樹さん燕岳(標高2,763m)は、北アルプス・飛騨山脈(常念山脈)にあります。日本二百名山及び新日本百名山に選定されています。北アルプス三大急 …つづきを読む
2025.11.15
紅葉真っ盛り!大人気の日向山に登る
日向山は、三大急登で知られる甲斐駒ヶ岳の黒戸尾根と登山口を共にします。でもこの日はハイカーの大半は日向山に向かったのではないでしょうか。まさに今が見ごろの美しい紅葉の森を抜けると、頂上は花崗岩が風化して出 …つづきを読む
NEWWORLD OUTDOORSMAN FESTIVALイベントレポート
(2025年11月7~9日開催)体験型キャンプフェス「NEWWORLD OUTDOORSMAN FESTIVAL」が、茨城県・涸沼(ひぬま)自然公園キャンプ場で開催されました。アウトドア界のレジェンドたちと交流できる三日間。会場ではブース出展の …つづきを読む
2025.11.10
全国の通信員の皆さんからのレポートです
山の日インタビュー
「山」の魅力を聞きしました
山の日から
提言、警鐘等
12月11日国際山の日に関するレポートです
山と自然に関わる事をライフワークとされている方々をご紹介します
通信員レポート「これでいいのか登山道」
山と自然の安全と防災についてのレポートです
良くわかる今どきの山の科学
山と自然の専門家によるレクチャーです
山の日 FUKUI 2025 記念式典
未来へつむぐ、ふくいの山々 ―感謝と共生のこころを次世代へ―
山の日 TOKYO 2024
2024/8/11 第8回「山の日」全国大会 山とともに成長する都市、東京。 ~山々の恵みを未来につなぐ~
山の日を知ろう
「山の日」の成り立ちをご説明します
通信員レポート「おきなわ」
「山の日」全国大会が行われる沖縄からの通信員レポートです
山の日草の根運動
地域の方々による地道な活動をご紹介します
私の山の日
皆さんが感じた山への思いをご紹介します
通信員レポート「やまがた」
「山の日」全国大会が行われる山形からの通信員レポートです
国際山岳年+20シンポジウム
【動画】国際国際山岳年+20シンポジウム
順次動画をアップして提供してまいります
日本山岳会『山』より
日本山岳会の会報「山」からの掲載記事です
通信員コラム
はるかな尾瀬 2025年7月号
機関紙 はるかな尾瀬特集1 尾瀬で鳥を楽しみませんか特集2 尾瀬とインタープリテーション
2025.08.29
残雪の八海山をバックに遊覧飛行
小出公園春祭り新潟県魚沼市の小出公園(小出スキー場内)では毎年5月5日の子供の日に春祭りが行われている。今年は好天に恵まれて大勢の家族連れで賑わっていた。ヘリコプターによる遊覧飛行は一回の乗客定員が6名で約1時 …つづきを読む
2025.05.16
尾瀬ビジターセンター 5月13日OPEN
尾瀬水芭蕉のシーズン到来山ノ鼻ビジターセンター・尾瀬沼ビジターセンターとも5月13日にオープンして尾瀬の水芭蕉シーズンが始まります。群馬・福島・新潟の3県出資による(公財)尾瀬保護財団では機関誌「はるかな尾瀬」 …つづきを読む
2025.04.26
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【連載3】立山信仰の世界へようこそ!
大日岳と剱岳で発見された、平安時代の錫杖頭
富山県にそびえる立山は、その類まれな景観と深く結びついた「立山信仰」が、約1300年前から受け継がれてきたといわれています。 富山県立立山博物館 館長の高野靖彦さんの、「立山信仰」についての連載です。
【連載】『円空の冒険』諸国山岳追跡記(20)
岐阜県美濃地方編Ⅱ 円空最後の日々を追う
最後の旅から帰還した後、円空は美濃国の高賀山に入り、山籠修行ののち、自らの寺・弥勒寺に近い長良川河畔において最期を迎えます。円空の最後の日々を、水清き岐阜県美濃地方に追います。
【連載】降籏義道 信州白馬山麓から世界に羽ばたく(第六回)
映画・映像祭について
フランスのアヌシーと白馬村が隔年で開催した「映画・映像祭」についての話になります。
【連載】これでいいのか登山道
連載37 「登山道は川である」、近自然工法の発想に学ぶ(1)
連載37回目は登山道法研究会副代表の森孝順さんに、「登山道は川である。近自然工法の発想に学ぶ」として記していただきました。 最近は各地で話題になり、実際に目にすることも多くなった近自然工法という発想について、とても勉強になるご寄稿です。
第9回「山の日」全国大会 FUKUI 2025
未来へつむぐ、ふくいの山々─ 感謝と共生のこころを次世代へ ─
記念式典、歓迎フェスティバルが無事に開催できましたことご報告いたします。メインイベントは終了しましたが、関連イベントは継続されています。引き続き「未来へつむぐ、ふくいの山々 ~感謝と共生のこころを次世代へ~」をテーマとした大会のイベントにご参加いただければ幸いです。
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当協議会へご寄付をいただく個人賛助会員の皆様は、従来の「所得控除」に加えて、より減税効果の大きい「税額控除」のいずれか有利な方を選択できるようになりました。多くの場合、「税額控除」を選択する方が減税額は大きくなります。