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「山の天気ライブ授業」
日本山岳会栃木支部 菱田克彦栃木支部は「日本山岳会創立120周年記念事業」の一環として、10月1日(土)2日(日)に、山岳気象予報士の猪熊隆之氏による「山の天気ライブ授業」を開催しました。1日目 座学1日目は…つづきを読む
2022.10.20
新倉浅間神社
さぁ!出発進行❣️富士急行は子供たち大喜びのこんなラッピングトレインが走り、撮り鉄に愛されています。 乗ってるだけでも愉快な気分になります♬大月駅から下吉田駅まで、さぁ!出発進行❣️ #富士急#ラッピング電車#リサ…つづきを読む
2022.10.19
山の稲刈り
新潟県上越市の山奥で家族と共に小さな農業を営んで8年目になる鴫谷玉実さんからのレポートです。第3回9月半ばから始まった稲刈りが10月4日でようやく終わりました。こう書くと、どれだけたくさんお米を作っているのだろ…つづきを読む
2022.10.18
弘法山から鶴巻温泉駅まで軽い山行
青空ご飯こんにちは😃先週末弘法山に行きました。土砂降りの雨でしたが午後は晴れて弘法山から鶴巻温泉駅まで軽い山行きをしました^_^美術館とミニコンサートホールも兼ねている、テラスでのランチタイム🍽やはり青空ご飯は最…つづきを読む
2022.10.17
高尾山〜小原宿街道へ
稲荷山コース高尾山へのアプローチは何コースか有りますが、今日は稲荷山コース(1時間半)を歩きます。#高尾山#稲荷山コース#自然造形美富士山流れる雲の間からほんの一瞬、富士山が見えました❣️わかりますか?#富士山🗻#高…つづきを読む
2022.10.11
栗は豊作~大粒で大量
完熟して落ちた栗今年は近年になく栗が豊作である。一つ一つの実が大きく、イガがはち切れそうになり落下。今が収穫のピーク10月3日~6日頃が今年の収穫のピーク。毎日朝夕の2回「栗拾い」をしている。栗の皮むき専用ハサミ…つづきを読む
2022.10.08
巾着田シリーズ
見つけました!小さい秋。#巾着田#ススキ🌾ドレミファ橋ここにも見つけました!水面キラキラ✨#巾着田#ドレミファ橋#水面キラキラ✨大好物見つけました!久しぶりのお祭りです。#大好物#巾着田#曼珠沙華祭り巾着田曼珠沙華祭り…つづきを読む
2022.10.07
国際山岳年+20シンポジウム
国際山岳年プラス20 12月10日プログラム
富山県黒部市芸術創造センター「セレネ」で国際山岳年プラス20シンポジウムin黒部を開催します。■期 日:2022年12月10日(土曜日)~11日(日曜日) 2日間■会 場:黒部市芸術創造センター「セレネ」大ホール 富山県黒部市…つづきを読む
2022.10.05
国際山岳年プラス20 12月11日プログラム
12月11日(日)国際山の日 プログラム【講演Ⅲ】国際山岳年プラス20-持続的山岳地域発展の焦点〇9時00分~9時50分 *International Year of Mountains Plus20-Focus on sustainable mountain development(国際山岳年プラス…つづきを読む
第28回写真展「心に映る山々」の作品を振り返って第5回目/全6回
第28回展の「撮影者の心に映った山々」を振り返ります。第5回目 私達アルパインフォトクラブは公益社団法人日本山岳会の文化活動の一つとして、山岳写真に魅せられた会員達の同好会として平成4年(1992年)に結成し、映像(写…つづきを読む
2022.10.04
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第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
やまがた百名山/樹氷復活県民会議
オオシラビソ林再生に向けた計画づくりについて、話し合いました!
第3回「樹氷復活県民会議」自然再生協議会ワーキングチーム会議が開催されました。 地元関係団体、地域住民、有識者、行政機関から計28名が出席し、樹氷のもとになるオオシラビソ林再生のための、長期的な大きな計画(自然再生全体構想)について話し合いました。
第7回全国「山の日」フォーラム ~山と防災~
各パートをYouTubeムービーでご紹介しています!
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「国際山の日」2025シンポジウム
世界とつながる日本の山 ― FAOからのメッセージ
2025年12月6日、「国際山の日2025」記念シンポジウム テーマ:「山と水:氷河と流域社会を考える」が開催されました。 本シンポジウムの冒頭では、ローマに本部を置くFAO(国連食糧農業機関)山岳パートナーシップ事務局より、私たち日本の「山の日」へのエールと共に、世界が直面する課題についての力強いビデオメッセージが届きました。
【連載】これでいいのか登山道
連載39 ナラ枯れの危険木処理、高尾山登山道のリスク管理
連載39回目は前回に続き登山道法研究会副代表の森孝順さんからのご寄稿です。首都圏にお住まいで高尾山にお出かけになる方はご存じかと思いますが、ナラ枯れなどによる危険木の処理のため、長期間通行止めとなっていた稲荷山コースに関する話題です。登山道のリスク管理は様々な観点からの注意が必要なことがわかります。
【連載】『円空の冒険』諸国山岳追跡記
総集編(後編) 清水 克宏
清水克宏さんは2022年から5か年計画で、「『円空の冒険』追跡」と銘うち、何とかその全体像を明らかにしていきたいと、円空の足取りに沿いながら実地踏査を進めてきました。このレポートも最終回を迎え総集編をお届けします。
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