
山の日レポート
通信員レポート
【大分県】ふるさとの山に登ろうin佐伯・元越山に参加
2026.08.27
8月11日山の日に、大分県『山の日』登山実行委員会(大分県山岳連盟、日本山岳会東九州支部、大分勤労者山岳連盟)による、ふるさとの山に登ろうin佐伯・元越山が執り行われましたので、記事として投稿したいと思います。
元越山は、大分県佐伯市にある標高581.5mの山で、明治の文豪「国木田独歩」も愛し、若い頃に登ったとされる山です。
また、九州百名山にも選ばれており、山頂からは、豊後水道の向こうに四国もみることができる山です。
(開会行事の中で元越山色利登山道を守る会会長さんのおことばです。)

元越山へ登山前の集合写真

登山中にみれる森の景色

登山中にひょっこりと姿を見せてくれたカナヘビの赤ちゃん
元越山山頂標識前でパシャっと、山中ひたすら登り坂のこの登山道を登りきり、山頂で心地よい風が吹き抜けてくれてたので、笑顔は天気に負けず快晴でした☆

元越山山頂標識前

元越山山頂記念碑の前で再び集合写真
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