閉じる
ホーム
山の日からのお知らせ
山の日ネットワーク
イベント
山の日アンバサダー
電子ブック
ご入会・ご寄付
団体概要
山の日マガジン
アーカイブ検索
団体賛助会員
Language
ユーティリティ
検索:北陸信越東海地区
全1018件
山の日レポート
通信員レポート
北飯豊 頼母木山
文・写真提供:山口真由美さん(8月11日㊗山の日生まれ)5.27~28北飯豊(きたいいで)頼母木山(たもきやま)咲いたばかりのイチゲに逢いにいってきました。北飯豊の素晴らしい景色のなかを歩けて、ほんとうに!!しあ…つづきを読む
2023.06.09
標高ゼロメートルで採種~トビシマカンゾウが中山間地で育つ
トビシマカンゾウトビシマカンゾウは佐渡島と山形県の一部にだけ咲くカンゾウの一種である。標高ゼロメートルから300mへ数年前佐渡島の標高ほぼゼロメートルの海岸に咲いていたトビシマカンゾウから採種。標高300メートルで…つづきを読む
ライ蝶ヶ岳!? ~ライチョウが迎えてくれた蝶ヶ岳山頂~
上高地在住のSさんからのレポートです。 ◇6月4日と5日、休日を利用して蝶ヶ岳に行ってきました蝶ヶ岳の魅力はなんといっても眺望。槍~穂高の大迫力の景色を間近で眺めながら、蝶槍まで最高に気持ちいい稜線歩きが楽しめ…つづきを読む
2023.06.07
谷川岳夏間近
台風一過の西黒尾根を山頂へ6月4日(日)、初夏の雪と岩のコントラストが美しい谷川岳へ。台風一過、早朝から爽やかな青空が広がっていた。西黒尾根の取付きは急な樹林帯の登り。前日までの雨のため少しぬかるみ歩きにくい…つづきを読む
2023.06.06
下手でもやらないよりやった方が良い~チェーンソーの目立
初めてチェーンソーの目立てに挑戦中山間地で農地を耕作していると周囲の潅木の伐採が必要になる。人力によるノコギリでの作業には限界がある。昨年から充電式のチェーンソーを導入した、直径20cm位の木は素人にも簡単に処…つづきを読む
2023.06.02
EVENT
第9回 夏山フェスタ 開催のご案内
中部地区最大級の山岳関連総合イベント!山の日アンバサダーの小林千穂さん、萩原浩司さんが出演します。会期:6月3日(土)10:00~18:00 6月4日(日)9:00~17:00会場:ウインクあいち入場:無料6月3日(土)萩…つづきを読む
2023.05.29
山の日コラム
通信員コラム
この時季だけの絶品~ウドの若芽の天婦羅
約20本の収穫ウドは成長が早い、少し油断しているとあっという間に葉が開いて食用には適さなくなる。茎の部分もこの時季は10センチ位まで美味しく食べられる。この位の開き具合が軟らかく食べ頃のようだ。天婦羅は蕎麦によ…つづきを読む
2023.05.28
山とトレラン~山での出会い~
文・写真提供:塩原将さん*はじめに*今回の投稿は出場したトレイルランニングレースの大会の雰囲気やレースについて、また私がトレイルランニングを始めたきっかけ、山での出会いなどなどを書かせて頂きます。本日は長野…つづきを読む
2023.05.23
ヒトリシズカより一か月遅れで開花~フタリシズカ
フタリシズカが開花した。4月中旬に咲いたヒトリシズカより一か月遅れの開花である。二人のうち一人は「能」で静御前の亡霊といわれている。当地ではヒトリシズカの方が繁殖力が強いようである。秋にはフタリシズカを株分け…つづきを読む
2023.05.19
「火事花」として忌み嫌われるタニウツギ
この花の何処から火が出るのだろうか?子供の頃からこの花を家に持ち帰ることは固く禁じられていた。この花の何処から火事になるのか不思議に思っていた。現在のように水田が整備される前の当地は、養蚕業が主要な産業であ…つづきを読む
RECOMMEND
おすすめ記事
【連載3】立山信仰の世界へようこそ!
大日岳と剱岳で発見された、平安時代の錫杖頭
富山県にそびえる立山は、その類まれな景観と深く結びついた「立山信仰」が、約1300年前から受け継がれてきたといわれています。 富山県立立山博物館 館長の高野靖彦さんの、「立山信仰」についての連載です。
【連載】『円空の冒険』諸国山岳追跡記―はじめに
『円空の冒険』追跡 5か年計画
2022年から5か年計画で、「『円空の冒険』追跡」と銘うち、何とかその全体像を明らかにしていきたいと、円空の足取りに沿いながら実地踏査を進めてきました。このレポートもいよいよ最終回を迎えます。ぜひはじめからもう一度お付き合いいただければ幸いです。
【連載】降籏義道 信州白馬山麓から世界に羽ばたく(第七回)
山岳ガイドの組織化
今回は、我が国の山岳ガイドの組織化とそれに関与した降籏さんの話になります。
【連載】これでいいのか登山道
連載37 「登山道は川である」、近自然工法の発想に学ぶ(1)
連載37回目は登山道法研究会副代表の森孝順さんに、「登山道は川である。近自然工法の発想に学ぶ」として記していただきました。 最近は各地で話題になり、実際に目にすることも多くなった近自然工法という発想について、とても勉強になるご寄稿です。
第9回「山の日」全国大会 FUKUI 2025
未来へつむぐ、ふくいの山々─ 感謝と共生のこころを次世代へ ─
記念式典、歓迎フェスティバルが無事に開催できましたことご報告いたします。メインイベントは終了しましたが、関連イベントは継続されています。引き続き「未来へつむぐ、ふくいの山々 ~感謝と共生のこころを次世代へ~」をテーマとした大会のイベントにご参加いただければ幸いです。
各地のイベント
地域・都道府県から探す
ご入会とご寄付のお願い
『山の未来』は、あなたの支援から始まります
昨年度、今年度と現在の活動レベルを維持する財政基盤が確保できていません。 是非、皆様のご支援、ご協力をお願いします。
税額控除の対象法人となりました
【ご支援のお願い】
当協議会へご寄付をいただく個人賛助会員の皆様は、従来の「所得控除」に加えて、より減税効果の大きい「税額控除」のいずれか有利な方を選択できるようになりました。多くの場合、「税額控除」を選択する方が減税額は大きくなります。