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全217件
EVENT
ふるさと高原山を愛する集い2016 開催のご案内
国民の祝日「山の日」制定を記念して、今年も高原山を眺めながら、秋のバーベキュー大会を開催します。(当会後援事業) 日時 10月30日(日) 10時30分から14時 場所 玉生運動広場 (栃木…つづきを読む
2016.09.29
2016.08.17
ふるさと高原山を愛する集い実行委員会からのお知らせ
ふるさと高原山を愛する集い実行委員会では「山の日」に関するPR活動を行っています。 ■「山の日」とふるさとの山を出版しました。 ■写真展~高原山の四季~を開催中 8月10日~9月3日 ■ふるさと高原山を愛する…つづきを読む
栃木県「山の日」制定記念フェスティバル開催のご案内
8月11日 国民の祝日「山の日」を記念しまして、当会会員の栃木県で「山の日」制定記念フェスティバルが開催されます。登山教室、その他さまざまなイベントが行われます。 日 時:8月11日(木・祝) 1…つづきを読む
2016.08.02
「山の日の歌」CDの予約が開始されました。
日本クラウン株式会社では、国民の祝日「山の日」の制定を記念して、当会顧問で作曲家船村徹先生総合プロデュースによる「山の日の歌」CDの予約を開始しました。 8月11日「山の日」の制定を記念し“山の日の歌”歌詩募集が…つづきを読む
2016.08.01
日本コロムビア株式会社では、国民の祝日「山の日」の制定を記念して、当会顧問で作曲家船村徹先生総合プロデュースによる「山の日の歌」CDの予約を開始しました。 詩は毎日新聞紙上他で一般公募、1815通の応募の中から…つづきを読む
しおや湧水の里ウォーク大会 第5回練習会
7月17日にしおや湧水の里ウォーク大会の第5回練習会が開催されました。 本番のコースの一部(星ふる学校くまの木~バリアフリー鉄道農園・風だより)約20kmの練習会に50名が参加。 小雨の中でしたが参加された全員…つづきを読む
2016.07.19
MEDIA
「山の日の歌」4曲完成!!下野新聞記事掲載
今年8月11日の祝日「山の日」誕生を記念し、「山の日の歌」の歌詞を全国から一般募集。4曲が完成しました。 下野新聞に記事が掲載されました。
2016.07.15
8月11日祝日記念 「山の日の歌」4曲完成!!
8月11日に誕生する国民の祝日「山の日」を記念しまして、「山の日の歌」の歌詞を一般から募集しました。(昨年末締切) 「山の日の歌」の歌詞につきまして、入賞作品が毎日新聞にて発表になりました。 ★最優秀賞 「…つづきを読む
2016.07.14
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第10回「山の日」記念全国大会岐阜in飛騨高山
記念式典一般参加者募集!!
8月11日(祝)記念式典の一般参加者の募集が開始されました。参加ご希望の方は指定のフォームよりお申し込みください。当日は記念式典に併せて「歓迎フェスティバル」が開催されます。「歓迎フェスティバル」は申し込み不要で自由にご参加いただけます。
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
第11回「山の日」全国大会開催地決定
2027年は香川県で全国大会開催!
2027(R9)年度の第11回大会開催地を香川県全体とし、開催自治体を香川県とすることを理事会で全会一致で決議しました。 この開催地決定を受け、香川県は2月9日に、第11回「山の日」全国大会を2027(R9)年8月に開催予定であることを公表しました。
第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山
「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイトが開設されました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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