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全37件
EVENT
【島根県】貫田宗男さんが京羅木山(473mn)にやって来る!開催のご案内
「世界の果てまでイッテQ」の登山部顧問 番組内では「天国じじい」の愛称でお馴染みの貫田宗男さんが 京羅木山(松江市東出雲町)にやって来ます! 京羅木登山や講演会を予定しておりますので、ぜひご参加ください…つづきを読む
2019.01.28
96人の東北の高校生、全員富士山登頂を果たしました!
登山家の故・田部井淳子さんが発案し、2012年に始まった 「東北の高校生の富士登山」(田部井淳子基金主催、当会後援)が 7月24(火)~26日(木)の2泊3日で行われました。 福島、宮城、岩手3県の高校生9…つづきを読む
2018.08.01
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東北の高校生の富士登山2018 ~ 登ろう!日本一の富士山へ ~ 参加者募集のご案内
東北の高校生の富士登山では2018年度の参加者を募集をしています。 学生時代の思い出としてこの夏、日本一高い富士山に登ってみませんか? いまだからこそできること、たくさんあると思います。学生生活の中で学校外で…つづきを読む
2018.05.14
【東北の高校生の富士登山2018】 クラウドファンディングのお知らせ
■東北の高校生の富士登山のサイト https://a-port.asahi.com/projects/fujisan_tabei/ ■目標金額 200万円 ■挑戦期間 2018年07月31日23:59 ※このプロジェクトについて 東日本大震災で被災した東北三県の高校生を…つづきを読む
俳優 なすびさま「山の日アンバサダー」就任のご案内
福島県出身の俳優なすび(本名・浜津 智明 はまつ ともあき)さまが、「山の日アンバサダー」に就任されました。 なすびさまは、東日本大震災で被災した故郷福島復興応援活動に加え、東北復興、ネパールの被災地支援へと…つづきを読む
2018.02.23
「医師と歩く森林セラピーロード」のご案内
長野県木曽郡上松町の赤沢自然休養林は、樹齢300年以上の木曽ひのき天然林。 木曽ひのきの森は日本三大美林に数えられ、特に赤沢自然休養林は昭和57年に 国内初の森林浴大会が開催された場所として、年間11万人の…つづきを読む
2017.09.20
岩手山の山小屋で「山の日」PR!!
8月11日国民の祝日「山の日」を記念して、各地の山々でアピール活動が行われています。 7月6日、岩手山に登ったメンバーは、山小屋にて「山の日」ののぼり旗を掲示し、アピール活動を行いました。 ※岩手山(いわ…つづきを読む
2016.07.14
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第10回「山の日」記念全国大会岐阜in飛騨高山
記念式典一般参加者募集!!
8月11日(祝)記念式典の一般参加者の募集が開始されました。参加ご希望の方は指定のフォームよりお申し込みください。当日は記念式典に併せて「歓迎フェスティバル」が開催されます。「歓迎フェスティバル」は申し込み不要で自由にご参加いただけます。
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
第11回「山の日」全国大会開催地決定
2027年は香川県で全国大会開催!
2027(R9)年度の第11回大会開催地を香川県全体とし、開催自治体を香川県とすることを理事会で全会一致で決議しました。 この開催地決定を受け、香川県は2月9日に、第11回「山の日」全国大会を2027(R9)年8月に開催予定であることを公表しました。
第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山
「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイトが開設されました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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