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検索:北陸信越東海地区/新潟県
全190件
山の日コラム
通信員コラム
八海山麓スキー場 オープン予定日にまとまった雪
積雪110cm暖冬少雪のためここ数年はオープン予定日に滑れないスキー場が多かった。新潟県南魚沼市の八海山麓スキー場は12月23日(土)オープン予定だった、前日まとまった降雪があり予定通りの営業開始となった。初めて見…つづきを読む
2023.12.26
雪を楽しむ~雪像2024シーズン「ちいかわ」
雪像シーズン到来毎年この時季に新潟県魚沼市堀之内地区のR252号線を通行する度に楽しみがある。街の芸術家が国道脇に雪像を作って楽しませてくれている。制作者と面識は無いが写真を撮らせていただいている。ブルーシート…つづきを読む
2023.12.23
山の日レポート
自然がライフワーク
スマホ昆虫採集#18『昆虫の綺麗な目に魅せられて』
065【ゴマダラカミキリ】コウチュウ目(鞘翅目)カミキリムシ科フトカミキリ亜科2023/7/13国分寺市 自宅庭のブラックベリーの垣根 東京都ブラックベリーの葉の上で歩き回っています。毎年同じ時期、同じ場所で出くわします…つづきを読む
2023.12.15
越冬用 白菜の採り入れ
第一回採り入れは9株越冬用に白菜20株を植え付けておいた。初雪も消えたので第一回の収穫を行った、夏の異常高温の影響は無く大きく成長していた。新聞紙に丁寧に包みひもで縛って保存しておいた、春先まで食べることが出来…つづきを読む
2023.12.11
収穫できない柿はカラスに
高すぎて手が届かない柿はカラスに樹高8~10メートルの柿の木は手が届いて収穫できるのはわずか1割程度。残りはカラスが食べに来る、八珍柿は渋柿である、渋くないのだろうか。カラスは良いが、熊が来る恐れがある。行政か…つづきを読む
2023.11.19
「八珍柿」の収穫と名前の由来
越後七不思議に次ぐ八つ目の珍しさ「八珍柿」の原木は新潟県秋葉区(旧新津市)に現存している。新潟県には古くから七つの不思議「越後七不思議」の言い伝えがある。この柿は「種が無い柿」であることから七不思議に次ぐ八…つづきを読む
2023.11.13
スマホ昆虫採集#17『昆虫の綺麗な目に魅せられて』
文・写真提供:東京都 太田長樹さんトンボの中には幼体から成体になると身体の色が変わる種類が多いです。シオカラトンボがいい例です。幼体の時は身体の色が茶黄色のムギワラトンボと言われています。これが成体になると…つづきを読む
2023.11.10
通信員レポート
掘削中のトンネル~切羽見学会
全長827メートルの新トンネル新潟県と長野県を結ぶ大動脈「国道117号」は県境近くの新潟県津南町の灰雨スノーシェッド(はいざめ雪覆道)がネックとなっていて大型トラックの事故も多発していた。山側に827メートルの新トン…つづきを読む
2023.10.29
八十里越フォーラム 2023 in ただみ
八十里腰抜武士の越す峠戊辰戦争で長岡藩家老河合継之助が担架に乗せられて会津に落ち延びた無念の峠である。八十里峠は新潟県三条市と福島県只見町間31kmをつなぐ国道289号線である。国道とは名ばかりで車が通行できない地…つづきを読む
2023.10.22
八海山 初冠雪
八海山・越後駒ケ岳・中ノ岳からなる越後三山数日ぶりに青空が広がり越後三山の初冠雪が観測された、ほぼ例年並みと思われる。越後三山の最高峰 中ノ岳2085メートルと三山の中の最高峰であるが登山者は意外と少ない。三山…つづきを読む
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「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
岐阜県で開催される『第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山』では、山の魅力や恵みを広く発信することはもとより、伐採適齢林や所有者不明森林の増加、地球温暖化・エネルギー対策、森林空間の活用といった山に関する諸課題への対応策について提言し、山への感謝を行動に移す契機になる大会を目指しています。
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
第11回「山の日」全国大会開催地決定
2027年は香川県で全国大会開催!
2027(R9)年度の第11回大会開催地を香川県全体とし、開催自治体を香川県とすることを理事会で全会一致で決議しました。 この開催地決定を受け、香川県は2月9日に、第11回「山の日」全国大会を2027(R9)年8月に開催予定であることを公表しました。
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世界とつながる日本の山 ― FAOからのメッセージ
2025年12月6日、「国際山の日2025」記念シンポジウム テーマ:「山と水:氷河と流域社会を考える」が開催されました。 本シンポジウムの冒頭では、ローマに本部を置くFAO(国連食糧農業機関)山岳パートナーシップ事務局より、私たち日本の「山の日」へのエールと共に、世界が直面する課題についての力強いビデオメッセージが届きました。
【連載】これでいいのか登山道
連載39 ナラ枯れの危険木処理、高尾山登山道のリスク管理
連載39回目は前回に続き登山道法研究会副代表の森孝順さんからのご寄稿です。首都圏にお住まいで高尾山にお出かけになる方はご存じかと思いますが、ナラ枯れなどによる危険木の処理のため、長期間通行止めとなっていた稲荷山コースに関する話題です。登山道のリスク管理は様々な観点からの注意が必要なことがわかります。
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