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検索:北海道東北地区/北海道
全82件
山の日レポート
通信員レポート
余市岳(1488㍍)/札幌西部山地=5月8日
稜線の光景札幌市西部に広がる1000㍍級の山々は札幌西部山地と呼ばれる。この山々の中で、最高峰が、標高1488㍍の余市岳。札幌市の最高峰でもある。この山の北側には、パウダースノーの聖地・キロロスキー場が広がる。シー…つづきを読む
2022.05.10
大雪山系を滑る
旭岳北海道の最高峰・旭岳。標高2291㍍。標高1400㍍以上は森林限界上になり、積雪期には真っ白な山になる。正面に見える沢状地形は爆裂火口である「地獄谷」。下部には噴気孔帯が連なり、この時期にはすぐ脇まで行ける。地…つづきを読む
2022.05.07
「山の日」全国大会・全国「山の日」フォーラム
「山の日」全国大会
第6回「山の日」全国大会
山形県山形市・上山市(蔵王地域)「山に親しむ機会を得て、山の恩恵に感謝する」という国民の祝日「山の日」の趣旨の浸透を図るとともに、山に関する歴史や 文化の継承、環境保全、観光振興、健康増進、山岳遭難や自然災害…つづきを読む
2022.04.27
日本山岳会『山』より
山と付き合うために私たちに求められていること
地域発「山の日」レポート 日本山岳会北海道支部 渡辺悌二今月は当会会員で北海道大学教授、公益社団法人日本山岳会北海道支部の渡辺悌二さんに綴っていただきました。▲▲▲2016年7月の「山」で,山岳団体に所属する私…つづきを読む
2022.01.01
「野生の山へ〜北海道の山・奥美濃の山」講演会レポート
日本山岳会京都・滋賀支部主催、同志社山岳部共催、日本山岳会東海支部協力の下、10月16日京都で開催された講演会の投稿です。投稿者宇野悠真さんは同志社山岳部出身26才です。若い世代からの投稿が増えてくることを願ってい…つづきを読む
2021.11.04
自然は発見の宝庫!!
宝の山で楽しもう!山を見て、山で遊んで、山で歌って、山で食べて、山で笑う。 山で撮って、山を描いて、山で書く。 山を歩いて、山に登って、山を旅して、山で寝る。 山を学んで、山を知る。 楽しみ方は無…つづきを読む
2021.08.12
署名
【北海道】羊蹄山
山の日関係者の黒岩様から、3月上旬に北海道真狩村を訪れた際の羊蹄山(蝦夷富士)のお写真が届きましたのでご紹介します。 北海道らしく、雄大で、芸術的な山容ですね。
2021.03.18
【北海道】ニセコ連峰の山々
山の日関係者の黒岩様から、羊蹄山の反対側(西側)、ニセコ連峰の山々のお写真もいただきました。 ニセコ町付近からのショットです。
アンバサダー
応援メッセージ
「山の日」2020
\今日は、山の日/ 本来は8月11日が山の日ですが (ヤマってイイネ!で覚えやすい) 2020年だけ8月10日です。 写真は、昨夏、北海道の十勝岳を 縦走したときの朝焼け。 山は、私が私に還る場所。 大切なことはい…つづきを読む
2020.08.10
「山の日」2020 応援メッセージ 8110059
山の日アンバサダーの四角友里さんから応援メッセージをいただきました。 \今日は、山の日/ 本来は8月11日が山の日ですが (ヤマってイイネ!で覚えやすい) 2020年だけ8月10日です。 写真は、昨夏、北海道…つづきを読む
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8月11日(祝)記念式典の一般参加者の募集が開始されました。参加ご希望の方は指定のフォームよりお申し込みください。当日は記念式典に併せて「歓迎フェスティバル」が開催されます。「歓迎フェスティバル」は申し込み不要で自由にご参加いただけます。
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第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
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2027(R9)年度の第11回大会開催地を香川県全体とし、開催自治体を香川県とすることを理事会で全会一致で決議しました。 この開催地決定を受け、香川県は2月9日に、第11回「山の日」全国大会を2027(R9)年8月に開催予定であることを公表しました。
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2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
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連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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