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全190件
山の日レポート
通信員レポート
枝豆「ゆあがり娘」~毎日収穫
新潟県の枝豆~首都圏まで出回らない枝豆の生産量は新潟県が全国一位との事である。しかし県外にはあまり出回っていない、美味しいのでかなりの量自家消費されるためである。我家も全量自家消費である。鈴なりに実った枝豆…つづきを読む
2023.08.26
自然がライフワーク
スマホ昆虫採集#15『昆虫の綺麗な目に魅せられて』
文・写真提供:東京都 太田長樹さん「とんぼのめがね」 ♪トンボの メガネは 赤色メガネ 夕焼け雲を 飛んだから 飛んだから♪ トンボの目は複眼です。目の色は色々です。赤青黄茶黒。近寄って綺麗な目を覗き込むのが…つづきを読む
2023.08.22
「山の日」記念事業 第66回高頭祭が開催されました‼
日本山岳会越後支部 支部長 後藤正弘さんからのレポートです7月25日弥彦山大平園地において、恒例の「高頭祭」が開催されました。この碑前祭は、日本山岳会創設メンバーであり、2代会長を務めた高頭仁兵衛翁の遺徳を偲ぶ…つづきを読む
2023.08.21
スマホ昆虫採集#14『昆虫の綺麗な目に魅せられて』
文・写真提供:東京都 太田長樹さん「とんぼのめがね」 ♪トンボの メガネは 水色メガネ 青いお空を 飛んだから 飛んだから♪ トンボの目は複眼どんな景色が見えているのかな~。近寄って綺麗な目を覗き込むのが楽し…つづきを読む
2023.08.18
雄花と雌花の観察記録
カボチャ・夕顔などは雌雄同株一つの株に雄花と雌花が咲く雌雄同株の野菜にはカボチャ・夕顔等がある。子供の頃、花は咲くが実のならない花と実のなる花があり、実のなる花は「成り花」だと教えられてきた。実のなる雌花に…つづきを読む
夏野菜の収穫ピーク
生育は順調今年の梅雨は雨量も多く、梅雨明けは高温が続き夏野菜の生育は順調である。今朝の収穫は夕顔・ナス・ミニトマト・キュウリなどである。クジラ汁に欠かせない「夕顔」夕顔は当地では昔から「ゆうごう」と呼ばれて…つづきを読む
2023.07.31
山の日コラム
通信員コラム
蛾の幼虫はなぜか綺麗な色
畑の除草中に出会った毛虫鮮やかな色彩の毛虫に出会った。蛾の幼虫と思われるが蛾の種類は不明。成虫になると嫌われ者が何故か毛虫の段階では綺麗な色彩である。生き残るための何か生物学上の理由があると思われるが不思議な事である。
2023.07.24
EVENT
第66回高頭祭&第68回弥彦山たいまつ登山祭のご案内
公益財団法人日本山岳会越後支部7月25日恒例の第 66 回高頭祭および第 68 回弥彦山たいまつ登山祭が開催されます。【 記 】 1.期日 : 令和 5 年(2023) 7 月 25 日(火) 雨天決行2.場所 : 弥彦山大平園地 高頭仁兵衛翁…つづきを読む
2023.07.10
キュウリの初もぎ~狸にやられていた
野菜の収穫雪消えを待って作付けしておいた春から初夏の野菜が収穫期を迎えた。標高約300mの耕作地にキュウリの初もぎに行って来た。狸に見事にやられていた、軟らかい実の部分をきれいに食べて硬い皮の部分は残していた。
2023.06.29
尾瀬に咲くニッコウキスゲの近縁種~キ(黄)カンゾウ
カンゾウの中でも黄色が一番鮮やかなのでキカンゾウと呼ばれる5年位前 新潟県JA北魚沼の生産物直売所「食彩花ん」で4株購入した。草丈はトビシマカンゾウの約2倍、花も大型である。繫殖力が極めて強い数年で株数が購入時の2倍…つづきを読む
2023.06.21
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2027(R9)年度の第11回大会開催地を香川県全体とし、開催自治体を香川県とすることを理事会で全会一致で決議しました。 この開催地決定を受け、香川県は2月9日に、第11回「山の日」全国大会を2027(R9)年8月に開催予定であることを公表しました。
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連載39 ナラ枯れの危険木処理、高尾山登山道のリスク管理
連載39回目は前回に続き登山道法研究会副代表の森孝順さんからのご寄稿です。首都圏にお住まいで高尾山にお出かけになる方はご存じかと思いますが、ナラ枯れなどによる危険木の処理のため、長期間通行止めとなっていた稲荷山コースに関する話題です。登山道のリスク管理は様々な観点からの注意が必要なことがわかります。
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