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MEDIA
「アミノバイタル」から公式アプリが誕生!
オフィシャルパートナーの味の素株式会社 スポーツニュートリション部様が、「アミノバイタル」サンプル引換券や、トップアスリートが教えるコンディショニング術など、お得な情報などを掲載したアプリをリリースしました。…つづきを読む
2017.02.08
EVENT
『トム・ソーヤースクール企画コンテスト』表彰式
カップヌードルミュージアムにて『第15回トム・ソーヤースクール企画コンテスト』の表彰式とトークショーが開催されました。 当会理事の日清食品ホールディングス株式会社代表取締役社長・CEO 安藤宏基氏、当会評議員の…つづきを読む
2017.02.06
『トム・ソーヤースクール企画コンテスト』表彰式・トークショーのご案内
横浜みなとみらいカップヌードルミュージアムで『第15回トム・ソーヤースクール企画コンテスト』の表彰式とトークショーが開催されます。 (当会会員 公益財団法人 安藤スポーツ・食文化振興財団の主催事業) (当会評…つづきを読む
2017.01.20
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【オフィシャルパートナー】のご紹介
味の素株式会社様が10月よりオフィシャルパートナーになりました。 このたび味の素株式会社様というパートナーをお迎えし、国土の7割が山岳地を占めるこの国の将来を一層輝かしいものにシフトアップするための活動に…つづきを読む
2016.12.13
第5回大野山アウトドアフェスタ開催のご案内
当会会員 公益社団法人日本山岳ガイド協会協力による、第5回大野山アウトドアフェスタが開催されます。 美しい雪化粧の富士山を背景に、登山経験者はもちろん、ファミリー、カップルまでみんなで楽しめるアウトドアイベン…つづきを読む
2016.10.17
日本人最年少 世界最高峰エベレスト登頂 南谷真鈴さま「山の日アンバサダー」就任のご案内
今年5月に日本人最年少19歳で世界最高峰エベレストに登頂した現役大学生の南谷 真鈴(みなみや まりん)さんが、「山の日アンバサダー」に就任されました。今後は様々なシーンで国民の祝日「山の日」をご紹介していた…つづきを読む
2016.10.13
「百万人の山と自然 安全のための知識と技術 公開講座」 横浜会場のご案内
当会会員 公益社団法人日本山岳ガイド協会による 山の日制定記念「百万人の山と自然 安全のための知識と技術 公開講座」が開催されます。 (当会後援事業) ≪横浜会場≫のご案内 参加者募集 日時:10月19…つづきを読む
2016.09.05
草戸山で「山の日」PR!!
8月11日国民の祝日「山の日」を記念して、各地の山々でアピール活動が行われています。 草戸山にて、「山の日」の横断幕を掲示し、アピール活動を行いました。
2016.07.06
全国「山の日」協議会 運営委員が変更となりました
全国「山の日」協議会運営委員会が2014年に発足し、11回の活動を続けております。 先日第十回運営委員会におきまして運営委員の変更がございましたのでご紹介いたします。(順不同・敬称略) 大久保春美 公益社…つづきを読む
2016.01.12
8月11日「山の日」制定記念 アピール活動!!
公益社団法人日本山岳ガイド協会では、平成27年度「百万人の山と自然 安全のための知識と技術 公開講座」の実技講座を開催しました。 11月7日(土)、基礎的な「地図読み」の知識と技術を習得しながら、“鉄砲木ノ…つづきを読む
2015.11.10
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2027年は香川県で全国大会開催!
2027(R9)年度の第11回大会開催地を香川県全体とし、開催自治体を香川県とすることを理事会で全会一致で決議しました。 この開催地決定を受け、香川県は2月9日に、第11回「山の日」全国大会を2027(R9)年8月に開催予定であることを公表しました。
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
第7回全国「山の日」フォーラム ~山と防災~
各パートをYouTubeムービーでご紹介しています!
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「国際山の日」2025シンポジウム
世界とつながる日本の山 ― FAOからのメッセージ
2025年12月6日、「国際山の日2025」記念シンポジウム テーマ:「山と水:氷河と流域社会を考える」が開催されました。 本シンポジウムの冒頭では、ローマに本部を置くFAO(国連食糧農業機関)山岳パートナーシップ事務局より、私たち日本の「山の日」へのエールと共に、世界が直面する課題についての力強いビデオメッセージが届きました。
【連載】これでいいのか登山道
連載39 ナラ枯れの危険木処理、高尾山登山道のリスク管理
連載39回目は前回に続き登山道法研究会副代表の森孝順さんからのご寄稿です。首都圏にお住まいで高尾山にお出かけになる方はご存じかと思いますが、ナラ枯れなどによる危険木の処理のため、長期間通行止めとなっていた稲荷山コースに関する話題です。登山道のリスク管理は様々な観点からの注意が必要なことがわかります。
【連載】『円空の冒険』諸国山岳追跡記
総集編(後編) 清水 克宏
清水克宏さんは2022年から5か年計画で、「『円空の冒険』追跡」と銘うち、何とかその全体像を明らかにしていきたいと、円空の足取りに沿いながら実地踏査を進めてきました。このレポートも最終回を迎え総集編をお届けします。
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