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【第18回ハセツネ30K参戦記!】スターターとしてのエールと、70才の再挑戦
はじめに:トレイルランニングで感じる「山の恩恵」投稿者:公益財団法人 全国山の日協議会常務理事 三木 健一祝日「山の日」の理念は、単に山に登ることだけではありません。「山に親しむ機会を得て、山の恩恵に感謝する」…つづきを読む
2026.04.01
雪の旭岳 15分間の夕景ショー
帯広市にお住まいの石川敏之さんより、北海道旭岳にて刻々と色を変える夕景をお届けします。*****旭岳2026.3.25 移動性高気圧に覆われたこの日、かねてから計画していた雪の旭岳の山頂で夕照の山々を撮影するという念…つづきを読む
2026.03.29
ミスター富士山手記【運命の生涯登山】 6.高年時代 ②(富士山のイチローになる)
富士山に年間200回以上登ろう文・写真提供 實川欣伸さん45歳から64歳(2007年)までで355回の登頂。2008年5月、定年退職後パート勤務していた仕事がリーマンシヨックで暇になり退職、富士山に年間250回登ると決めた。当時、…つづきを読む
2026.03.27
東北のお花レポート 八森山〜高館山
仙台市にお住まいの菅原順子さんより東北のお花のレポートです*****🌱八森山〜高館山(山形県鶴岡市)周回🌱2026.3.22オオミスミソウは見頃 他の花は場所に寄って開花
2026.03.26
立山信仰の世界へようこそ!【連載8】全国に広まる立山信仰
みなさん、こんにちは。富山県[立山博物館]館長の高野です。 前回は、江戸時代に立山信仰の拠点集落であった、芦峅寺と岩峅寺を紹介しました。今回は、両集落の衆徒(しゅと=僧侶)によって立山信仰がどのように全国…つづきを読む
2026.03.25
国際山の日
【実施報告書完成】「国際山の日」2025シンポジウム
2025年12月6日、「国際山の日」2025シンポジウム『山と水 ― 氷河と流域社会を考える』を開催いたしました。2025年は、国民の祝日「山の日」が制定されて10周年。そして、私たち全国山の日協議会が、国連のMountain Partners…つづきを読む
福井県山岳連盟主催「冬山安全登山教室」
福井県山岳連盟 理事長 桝田さまよりレポートです 福井県山岳連盟では、初心者対象の安全登山教室を季節ごとに開催しています。先日、福井県奥越高原青少年自然の家周辺で、「冬山安全登山教室」を実施しました。 今年…つづきを読む
2026.03.10
【開催報告⑤】「国際山の日」2025に至るまで
「国際山の日」2025に至るまで 鹿野勝彦2025年12月6日に開催された「国際山の日」2025 シンポジウム~山と水:氷河と流域社会を考える~本動画は、第一部で行われた金沢大学 名誉教授・鹿野勝彦先生による講演を収録した…つづきを読む
2026.03.05
上山市民俗行事『加勢鳥』由来と歴史
上山市民俗行事加勢鳥保存会 一般社団法人上山市観光物産協会さまよりご提供いただきました加勢鳥は、五穀豊穣・家運隆盛をもたらす歳神様の来訪行事で「小正月に遠い土地からやってくる神の声によって1年の豊かさを祝う」…つづきを読む
2026.03.03
自然がライフワーク
スマホ昆虫採集#45 『昆虫の綺麗な目に魅せられて』 昆虫の名前の漢字表記「蝉(せみ)」について調べてみました。
「蝉」はせみの漢字表記です。文・写真提供:東京都 太田長樹さん昆虫の名前の漢字表記も由来を調べると昆虫採集とは違う昆虫の楽しみ方ができます。掘り下げて調べると漢字表記は「読みの由来」があり、その後に「漢字表…つづきを読む
2026.03.01
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第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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