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EVENT
2018年度『第17回トム・ソーヤースクール企画コンテスト』応募募集のご案内
公益財団法人安藤スポーツ・食文化振興財団では、子どもたちの「創造力」や「チャレンジ精神」を育む、独創性に富んだ自然体験活動を募集し、優れた企画の実施を支援します。 実施報告書等を審査し、文部科学大臣賞、安藤 …つづきを読む
2018.01.30
誰もが楽しめる「とっとりの山」シンポジウム 開催のご案内
誰もが身近な山や自然を楽しめる環境づくりを一緒に考えてみませんか? 3つの世界記録を持つバイク冒険家として世界を渡り歩き、不慮の事故で障がいを負ってもなお、様々な挑戦を続ける風間深志さんの講演会など、とっ …つづきを読む
富士山の日
山梨県と静岡県では、富士山の豊かな自然及び美しい景観並びに富士山に関する歴史 及び文化を後世に引き継ぐことを期する日として、2月23日を「富士山の日」としています。 (※平成25年6月 富士山が世界遺産に登録 …つづきを読む
2018.01.29
森林セラピー女子部 新春の集い2018にて「山の日」PR ①
森林セラピー女子部 新春の集い2018が 高尾山にて開催されました。 スペシャルゲストの登山家で医師の今井通子氏とともに、 高尾山薬王院にて精進料理をいただき、 その後薬王院周辺の自然を散策しました。 参加 …つづきを読む
2018.01.23
森林セラピー女子部 新春の集い2018にて「山の日」PR ②
【鳥取県】山鐘リレーイベント(第8回)実施報告
さかなと鬼太郎のまち 鳥取県境港市で 1月21日(日)『第15回カニ感謝祭』が開催されました。 会場にて、「山の日」記念全国大会シンボルである第8回目の山鐘リレーイベントを実施し、 境港市から船通山を擁 …つづきを読む
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【新規団体会員】入会のご紹介
当会趣旨にご賛同をいただき、一緒に活動を盛り上げて下さることになりました 団体様をご紹介いたします。 1月入会 ■東京山岳ガイド協会(会長 下越田 功様) http://tokyomountainguides.com/
2018.01.19
「わたしの美しの森」フォトコンテストに応募してみませんか?
林野庁はじめ5団体で構成される「わたしの美しの森」フォトコンテスト実行委員会では、 「わたしの美しの森」フォトコンテストと題して、 観光資源としての活用が期待される「日本美しの森 お薦め国有林」をはじめと …つづきを読む
2018.01.12
【鳥取県】山鐘リレーイベント(第7回)実施報告
鳥取大山の四季の魅力を五感で満喫できる町・江府町で 12月16日(土)『江府町スキー場開き安全祈願祭』が開催されました。 会場にて、「山の日」記念全国大会シンボルである第7回目の山鐘リレーイベントを実施 …つづきを読む
【鳥取県】第15回カニ感謝祭のお知らせ
第3回「山の日」記念全国大会開催地【鳥取県】にて、 第15回カニ感謝祭行われます。 イベントの中で、第8回目の山鐘リレーイベントが同時に開催され、 堺港市から次期リレー地へと引き継ぎセレモニーが行われます …つづきを読む
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「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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