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EVENT
【鳥取県】山鐘リレーイベント(第1回)スタートしました
9月24日(日)「秋のたいまつ行列」にて 第1回目のリレーイベントがスタートしました。 開催地を代表し、米子市・大山町から 県内第二の高峰「氷ノ山」を擁する若桜町へ引き継ぎました。 リレーを受けた市町村 …つづきを読む
2017.10.10
信濃大町山フェス「北アルプス100年祭」 にて「山の日」PR!!
この秋一番の晴天に恵まれた、9月30日、10月1日。 大町登山案内人組合100周年記念 信濃大町山フェス「北アルプス100年祭」が開催されました。 2日間で4500人の方々が来場され、 会場に「山の日」ののぼり …つづきを読む
2017.10.06
上高地「特別講座」開催のご案内
第1回「山の日」記念全国大会開催地『上高地』。 当会会員公益社団法人日本山岳ガイド協会が運営する上高地の研修施設 「アルプス山荘」を利用しての、「特別講座」が開催されます。 上高地「特別講座」 第4回 …つづきを読む
2017.10.03
「医師と歩く森林セラピーロード」開催のご案内
群馬県上野村の森林セラピーがバージョンアップ。 乗馬体験と森林セラピーを組み合わせて開催します。 14日は森林医学専門医が同行し、科学的見地から森林セラピーを行います。 乗馬初心者向け舗装同コースと乗馬経 …つづきを読む
医師と歩く森林セラピーロードが本巣市森林セラピー基地にて開催されます。 赤や黄色に色づいた山々、針葉樹の緑に、空の青。 岐阜県本巣市の森林セピーロードを 森林医学認定医の医師とともに歩きます。 癒やしの …つづきを読む
ふるさと高原山を愛する集い2017 開催のご案内
第2回「山の日」記念全国大会in那須の連携イベントとして、 今年も高原山を眺めながら、秋のバーベキュー大会が開催されます。 「山の日」制定の提唱者である故船村徹氏の追悼スペシャルステージ等 楽しいイベントが …つづきを読む
2017.10.02
イヌブナ自然林ハイキングにて「山の日」PR
9月30日(土) すがすがしい天気の中、 「イヌブナ自然林ハイキング」が開催され、28名が参加しました。 宇都宮大学谷本名誉教授からイヌブナが群生する場所にて、 長い年月にわたり保全されてきた背景等について …つづきを読む
第1回「山の日」記念全国大会開催地『上高地』。 当会会員公益社団法人日本山岳ガイド協会が運営する上高地の研修施設 「アルプス山荘」を利用しての、「特別講座」が開催されます。 上高地「特別講座」 第3回 …つづきを読む
2017.09.28
MEDIA
自然体験のために読んでみたい推薦図書
本会常務理事 中村 達(なかむら とおる)氏が 自然体験.com という安藤財団が制作している運営サイトの推薦図書コーナーに、 「日本百低山」について記事を掲載しましたので、ご紹介させていただきます。 自然 …つづきを読む
2017.09.26
allround MAGAZINE Vol.3 秋冬号 記事掲載
山梨県下で発行されている無料季刊誌 allround MAGAZINE vol.3 秋冬号(年2回発行)に「山の日」に関する記事が掲載されました。
2017.09.21
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第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山
「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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