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8月10日と11日 全国山の日協議会 事務局不在のお知らせ
もうすぐ山の日ですね。 第2回「山の日」記念全国大会開催に伴い、8月10日11日の両日、全国山の日協議会事務局は職員不在となり、お電話をいただいてもお応えができません。 緊急のご連絡は事務局長携帯電話090-3 …つづきを読む
2017.08.09
『日本百低山』のご案内
当会会員日本山岳ガイド協会様が編者となり、 8月1日 幻冬舎から『日本百低山』が発行されました。 「山の日」の趣旨である 「山に親しむ機会を得て、山の恩恵に感謝する」にふさわしい、 山麓まで近くて、思い立 …つづきを読む
2017.08.08
MEDIA
京王ニュース8月号 1面はすぐそばにある夏山の特集です!
賛助会員の京王電鉄さんが毎月1日に発行している「京王ニュース」。 8月号の1面では国民の祝日「山の日」にちなんで、「木陰や水辺が心地よい すぐそばにある夏山」として高尾山と御岳山を紹介しています。 猛暑 …つづきを読む
西日本新聞に「山の日の歌」についての記事が掲載されました!
作曲家 船村徹さんが「山の日」の制定を記念して総合プロデュースした「山の日の歌」4部昨。 そのうちの1曲「山が、笑ってら」を作詞し優秀賞を受章された直己さん(ペンネーム)が、西日本新聞7月26日の朝刊で紹介さ …つづきを読む
「登山白書2017」のご案内
ヤマケイ登山総合研究所が編集、刊行する「登山白書2017」が発行されています。 (当会会員 株式会社山と渓谷社 ヤマケイ登山総合研究所刊行) 昨年2016年8月11日から施行された「山の日」。 全国各地で様 …つづきを読む
山の日を迎える子供たちへのメッセージ2017 小林綾子
『山の日アンバサダー』小林綾子さんから子供たちに向けたメッセージをいただきました。 ご紹介します。 子供の頃から自然が大好きで、よく秩父の山へ登りに行っていました。 山の緑や土の香り、あの澄んだ美味しい …つづきを読む
2017.08.07
EVENT
高尾山森林マラソン2017に参加しませんか?
今年で21回目を迎える「高尾山森林マラソン2017」。 昨年から全国山の日協議会も後援をしています。 現在参加者のエントリーを受付中! あなたも、森林マラソン、トレッキング、ノルディックウォーキング、森林観察に …つづきを読む
第1回祝日「山の日」大崎上島・神峰山大会 開催のご案内
広島県大崎上島町の、一大観光スポット神峰山(かんのみねやま)は、標高452m。 山頂からは、大小115島もの島々を見ることが出来る瀬戸内海の展望台です。 大崎上島町の木江町は、明治時代から昭和33年の売春 …つづきを読む
松本山雅登山2017 御嶽山で「山の日」PR!!
2014年の御嶽山噴火以降、観光客が戻りきらない木曽地方を応援しようと、 サッカーJ2松本山雅を支援する山雅後援会は、8月2日御嶽山登山を行いました。 後援会やサポーター、運営会社のスタッフら22人が、 …つづきを読む
2017.08.04
スマート山岳道標プロジェクトを進めています!【那須岳】
全国山の日協議会が進めているスマート山岳道標整備プロジェクトの実証実験。 8月3日、栃木県の那須岳の登山道4箇所の道標へのモジュール設置作業を行ないました。 8月4日は長野県の浅間山周辺での設置作業が予定されています。
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第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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