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EVENT
やまなしで過ごす「山の日」シンポジウムのご報告
「山の日アンバサダー」花谷泰広氏が 8月19日(土)やまなしで過ごす「山の日」シンポジウムに登壇し、 約200名の参加者のもと、講演を行いました。 会場には「山の日」の横断幕を掲出し、アピール活動を行いました。
2017.08.22
イヌブナ自然林ハイキング 開催のご案内
第2回「山の日」記念全国大会連携イベント イヌブナ自然林ハイキングが9月30日(土)に開催されます。 名水百選に指定されている「尚仁沢湧水」。 その上流部に位置し、国の天然記念物である「イヌブナ自然林」 …つづきを読む
2017.08.16
和歌山 冷水山登山のご報告
2017山の日わかやま実行委員会では、「山の日」を記念して、 一般の登山愛好者に参加を呼びかけ、冷水山登山を行いました。 初級と中級2コース 参加者46名、 ガイド各2名の4名、サポート2名、 総勢52 …つづきを読む
MEDIA
第2回「山の日」記念全国大会in那須2017 無事終了
第2回「山の日」記念全国大会は無事終了いたしました。 御招待者の皆様をはじめ、大会に関わられた全ての皆様に心より感謝申し上げます。 ありがとうございました。 下野新聞に記事が掲載されました。
2017.08.14
第2回「山の日」記念全国大会が開催されました!
国民の祝日「山の日」の制定を記念する「山の日」記念全国大会。 第2回「山の日」記念全国大会in那須2017が、中川環境大臣、沖林野庁長官をはじめ県内外の山岳関係者らが出席し、栃木県那須町で開催されました。 記念 …つづきを読む
2017.08.12
アンバサダー 応援メッセージ
『子供たちへのメッセージ2017』
子供の頃から自然が大好きで、よく秩父の山へ登りに行っていました。山の緑や土の香り、あの澄んだ美味しい空気を胸いっぱいに吸い込むと、とにかく身も心も弾んで、元気が出てくるのです。苦しい登りを乗り越えて山頂に …つづきを読む
2017.08.11
私は子どものころから山登りが大好きでした。それは山からの広い景色を見たかったからです。そして、山から山を眺め、次はこの山へ登ろう、その次はあの山へ登ろうと目標を立て、いろいろな山へ行きました。 …つづきを読む
小さな頃からウラヤマが遊び場でした。そのウラヤマには遊び場所がたくさんありました。何度も何度も飽きもせず、山歩き、川遊び、岩登り、魚釣り、キャンプなどをしていました。大人になった今は少し大きな山に登ってい …つづきを読む
山にはすべての事が詰まっている。食べること、身の安全を確保すること、仲間と助け合うこと。つまり生きる事を学べる場所なのです。そこで経験したことは、大人になってから必ず役に立つ。僕もそうでした。本当の意味で …つづきを読む
第2回山ガールサミットin鳥取大山 開催のご案内
第3回「山の日」記念全国大会開催地 鳥取県大山にて 第2回山ガールサミットin鳥取大山が9月18日(月・祝)に開催されます! (当会後援事業) ゲストに、プロ登山家 竹内 洋岳さん、プロアドベンチャーレーサー …つづきを読む
2017.08.09
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「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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