閉じる
ホーム
山の日からのお知らせ
山の日ネットワーク
イベント
山の日アンバサダー
電子ブック
ご入会・ご寄付
団体概要
山の日マガジン
アーカイブ検索
団体賛助会員
Language
ユーティリティ
MEDIA
心の進化をさぐる~はじめての霊長類学のご案内
本会副会長 京都大学高等研究院特別教授 霊長類学者 松沢哲郎氏が NHKラジオ番組『こころをよむ』に出演しますのでご紹介します。 放送は10月よりスタートします。 http://www4.nhk.or.jp/kokorowoyomu/ ■10月1 …つづきを読む
2017.08.31
EVENT
第3回「山の日」記念全国大会 実行委員会が設立されました
8月29日、都内の都道府県会館で第3回「山の日」記念全国大会の主催者となる実行委員会の設立総会および第1回総会が開かれ、設立趣旨、規約(案)、構成員(案)、事業計画(案)、開催骨子(案)、予算(案)、運営 …つづきを読む
2017.08.30
none
【新規団体会員】入会のご紹介
当会趣旨にご賛同をいただき、一緒に活動を盛り上げて下さることになりました 団体様をご紹介いたします。 8月入会 ■JAPAN OUTDOOR LEADERS AWARD運営委員会(運営委員長 山田 俊行様) http://jola-award.jp/
2017.08.29
安藤財団 自然体験.com 記事掲載
本会常務理事 中村 達(なかむら とおる)氏が 自然体験.com という安藤財団の運営サイトに、 『第2回『山の日』記念全国大会in那須2017』のことを 記事にしましたのでご紹介します。 中村達の「アウトドア あ …つづきを読む
2017.08.28
みんなでダイヤモンド浅間を見に行こう!! 開催のご報告
【山の日記念イベント】みんなでダイヤモンド浅間を見に行こう!!が 今年も企画され、後援させていただきましたが 悪天候のため両日(8/11および8/26)ともに中止となりました。 8月27日、主催者の安藤百福セン …つづきを読む
筑波山臨時ビジターセンター開設のご報告
日本百名山の一つ、茨城県を代表する山「筑波山」を 多くの方に広く知っていただくため、 臨時のビジターセンターが開設され、 「山の日」の横断幕やのぼり旗を掲示し、 パンフレット等配布しました。 8/3~11 …つづきを読む
2017.08.25
第1回しおや 100 kmウォーク大会 開催のご報告
過日4月8、9日に開催しました第1回しおや100kmウォーク大会。 北は青森県、南は福岡県より303名の参加者を迎え、 その内160名が歩き切り、完歩率は52.8%となりました。 初めての大会での50%超えは …つづきを読む
京都大学高等研究院特別教授 松沢哲郎 (本会副会長)
8月11日祝日「山の日」。 本会副会長 京都大学高等研究院の松沢哲郎特別教授(比較認知科学)のチームが チンパンジーがじゃんけんを理解できるようになることを 実験で明らかにしました。 記事が産経新聞に8 …つづきを読む
やまなしで過ごす「山の日」シンポジウム 新聞報道
山の日アンバサダーの花谷さんの講演の様子が、8月20日の朝日新聞、山梨日日新聞に掲載されていました。
2017.08.23
南アルプス甲斐駒ケ岳黒戸尾根の七丈小屋の新聞記事です
山の日アンバサダーでもある花谷泰広さんは、この春から甲斐駒ケ岳黒戸尾根の七丈小屋の管理人を引き受けていらっしゃいます。 運営に関わることとなった経緯、お客さんへの注意喚起などのインタビュー記事が、8月16 …つづきを読む
RECOMMEND
おすすめ記事
第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山
「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
各地のイベント
地域・都道府県から探す