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山の日コラム
事務局コラム
オレンジ色の福寿草「秩父紅」
いかがお過ごしですか?久ぶりに秩父に出かけました。オレンジ色の福寿草の秩父紅の撮影です。その花をお届けいたします。場所はMahora稲穂山 (旧ムクゲ自然園)。好天に恵まれゆっくりと撮影出来ました。秩父紅は秩…つづきを読む
2023.03.07
山の日レポート
通信員コラム
ロボット積雪観測計
積雪深観測施設~ロボット雨量観測計の積雪版人里離れた道路の積雪状態はどのように観測して除雪車が出動するのだろうか。新潟県十日町市と魚沼市の境界付近の国道252号線には「積雪深観測上稲倉観測所」がある。ここで降雪…つづきを読む
通信員レポート
ただいまの後にもう一度楽しい山の絵日記⑤
ぽかぽか陽気の啓蟄で、まさに虫が這い出て来そうです。私の目と鼻にも別の虫がうごめいています。そんなM山の会のshouheiさんから、レポートが届きました。今シーズンの初滑り今シーズンの初滑りは、12/17乗鞍でした。営業…つづきを読む
2023.03.06
三浦海岸桜まつり最終日🌸
※3月12日(日)まで延期赤い電車に乗って、ピンク色に染まる桜のトンネルと黄色の菜の花コラボする三崎口駅へ。この日は東京マラソン大会の日、でもありますが、ここ三浦国際市民マラソンの日でもあります。ホノルルマラソ…つづきを読む
67才デジタル担当奮闘記 アミノバイタルを飲んで東京マラソンを走る
アミノバイタルの力を借りて!!奇跡的に抽選に当たり、 東京マラソン2023を走ってきました。そこそこの練習はしてきましたが、最後の頼みの綱、オフィシャルパートナーである味の素様のアミノバイタルをしっかり飲んで、1分1…つづきを読む
雪原の足跡
雪原に野生動物の足跡豪雪地帯の冬も終わりが近づき雪面が締まって来た。昨日までなかった野生動物の足跡が見られた。3つの足跡が確認された、一つはウサギのようであるが他の二つは不明。新潟県津南町このような足跡を残す…つづきを読む
2023.03.03
沖縄クライミングシリーズ その1:番外編
渡名喜島の生い立ち、岩場、そして自然渡名喜島の起源を想う集落内にある食堂で夕食時に地元の方どうしの会話が聞こえてきました。驚いたことに、58㎞海を隔てているのにもかかわらず沖縄島中南部の言葉(琉球諸語のうち沖…つづきを読む
2023.03.01
山の日インタビュー
「縦横無尽 雨宮節 沖縄と山を語る」#4
ヒマラヤの鉄の時代 1 マナスル西壁 1971年【山の日インタビュー】 この人に聞く「山」の魅力 雨宮節さん(登山家)雨宮さんは2年前までの12年間沖縄で暮らしていました。今年8月11日に沖縄で開催される山の日全国…つづきを読む
美ヶ原スノーシューハイク
MMさんから投稿いただきましたのでご紹介しますワゴンタクシーを利用数年前から、自分で車を運転して登山口へ行く登山が出来なくなった。ふとした縁で、ワゴンタクシーを利用して、登山を続けているグループに出会い、仲間…つづきを読む
雪の中での暮らし2
鴫谷玉実さんのレポート 第5回私の暮らす石谷は、冬は2、3メートルの雪が積もりますと話をすると、では一体冬は何をしているのですかと聞かれることが良くあります。私自身、移住してくる前は、冬の仕事がまるで想像でき…つづきを読む
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第10回「山の日」記念全国大会岐阜in飛騨高山
記念式典一般参加者募集!!
8月11日(祝)記念式典の一般参加者の募集が開始されました。参加ご希望の方は指定のフォームよりお申し込みください。当日は記念式典に併せて「歓迎フェスティバル」が開催されます。「歓迎フェスティバル」は申し込み不要で自由にご参加いただけます。
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
第11回「山の日」全国大会開催地決定
2027年は香川県で全国大会開催!
2027(R9)年度の第11回大会開催地を香川県全体とし、開催自治体を香川県とすることを理事会で全会一致で決議しました。 この開催地決定を受け、香川県は2月9日に、第11回「山の日」全国大会を2027(R9)年8月に開催予定であることを公表しました。
第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山
「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイトが開設されました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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