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山の日コラム
事務局コラム
大好き富士山
11月3日文化の日は「晴れの特異日」と言われていますが、見事に快晴でした。富士山、快晴、紅葉、大好きなものばかりを事務局からお届けします。
2022.11.04
山の日レポート
通信員レポート
東京湾 秋の空
夢の島マリーナ雲一つない青空。マリーナを渡る風は潮の香り。夢の島マリーナから東京湾を横切り、千葉県富津市金谷に向かいました。#雲一つない秋空#マリーナ#夢マリ鋸南町保田千葉県鋸南町保田漁協に漁師飯で有名な食事処…つづきを読む
2022.11.02
石川県津幡町森林セラピー基地
講習会に行ってきました北陸新幹線かがやきの車窓から日本海✨抜けるような秋の空とどこまでも続く水平線#北陸新幹線#かがやき#日本海#秋の空#水平線石川県森林公園(津幡町)本州1の面積を誇り、森の中には森林セラピーロ…つづきを読む
2022.11.01
第9回ぐんま山フェスタ2022開催
第9回ぐんま山フェスタが10月22日(土)・23日(日)、高崎市で開催されました。群馬県を中心とした山岳資源やアウトドアの魅力発信、認知度向上を主な目的とし、登山やその他関連スポーツ等の普及、安全登山の啓蒙や自然環境保…つづきを読む
2022.10.24
後生掛温泉から秋田焼山へ
秋田県二等三角点の秋田焼山(1366m)オンドルのある湯治部から標高差400mの紅葉真っ盛りの山道を日帰りで出かけました朝の凍てついた登山道にはうっすらと霜が降りています避難小屋を過ぎて小山を行くと、へつりの先…つづきを読む
通信員コラム
標高300mの畑にカニ
農作業中にカニに遭遇カニは海に住む生物という認識しかなかった。標高約300mで農作業中に出会って不思議に思っていた。一生海とは無縁に暮らす純淡水性、日本固有の「サワガニ」であることが分かった。水が奇麗な沢にしか…つづきを読む
2022.10.23
国際山岳年+20シンポジウム
国際山岳年プラス20 チラシ更新
12月11日国際山の日(International Mountain Day)富山県黒部市芸術創造センター「セレネ」で国際山岳年プラス20シンポジウムin黒部を開催します。期 日: 2022年12月10日(土曜日)~11日(日曜日) 2日間会 場: 黒部…つづきを読む
2022.10.20
「山の天気ライブ授業」
日本山岳会栃木支部 菱田克彦栃木支部は「日本山岳会創立120周年記念事業」の一環として、10月1日(土)2日(日)に、山岳気象予報士の猪熊隆之氏による「山の天気ライブ授業」を開催しました。1日目 座学1日目は…つづきを読む
新倉浅間神社
さぁ!出発進行❣️富士急行は子供たち大喜びのこんなラッピングトレインが走り、撮り鉄に愛されています。 乗ってるだけでも愉快な気分になります♬大月駅から下吉田駅まで、さぁ!出発進行❣️ #富士急#ラッピング電車#リサ…つづきを読む
2022.10.19
山の稲刈り
新潟県上越市の山奥で家族と共に小さな農業を営んで8年目になる鴫谷玉実さんからのレポートです。第3回9月半ばから始まった稲刈りが10月4日でようやく終わりました。こう書くと、どれだけたくさんお米を作っているのだろ…つづきを読む
2022.10.18
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第10回「山の日」記念全国大会岐阜in飛騨高山
記念式典一般参加者募集!!
8月11日(祝)記念式典の一般参加者の募集が開始されました。参加ご希望の方は指定のフォームよりお申し込みください。当日は記念式典に併せて「歓迎フェスティバル」が開催されます。「歓迎フェスティバル」は申し込み不要で自由にご参加いただけます。
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
第11回「山の日」全国大会開催地決定
2027年は香川県で全国大会開催!
2027(R9)年度の第11回大会開催地を香川県全体とし、開催自治体を香川県とすることを理事会で全会一致で決議しました。 この開催地決定を受け、香川県は2月9日に、第11回「山の日」全国大会を2027(R9)年8月に開催予定であることを公表しました。
第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山
「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイトが開設されました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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