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山の日レポート
国際山の日
ケシャブさんレポート:マウンテン・イニシアティブ:パートナーシップによる山岳地保全
― 創設、今日的意義、役割と実践 ― 2025年12月11日 国際山の日地域農林経済学会副会長 マハラジャン、ケシャブ ラルさん(科学委員会委員)から2025年12月6日開催の「国際山の日」2025シンポジウムに参加後12月11日国際…つづきを読む
2025.12.16
ケシャブさんレポート 回想③:山岳国気候変動国際会議(2012)
回想③:山岳国気候変動国際会議(2012)2012年4月、ネパールの首都カトマンズに各国の代表団、研究者、政策立案者が集まり、「International Conference of Mountain Countries on Climate Change(山岳国気候変動国際会議)…つづきを読む
自然がライフワーク
『円空の冒険』諸国山岳追跡記―総集編(後編) 清水 克宏
円空関東に向かう 円空は、大峯山中での厳しい修行を終えると、自らの命を護法に捧げる決意のもと、本格的な遊行活動に入り、まず尾張国や美濃国で爆発的な造像活動を行います。荒子観音寺(名古屋市)の1,250体あまりの諸…つづきを読む
2025.12.15
【開催報告③】「国際山の日」2025シンポジウム
世界とつながる日本の山 ― FAOからのメッセージ Japanese Mountains Connecting with the World – A Message from FAO: "Water connects us all"2025年12月6日、「国際山の日2025」記念シンポジウム テーマ:「…つづきを読む
2025.12.12
【開催報告②】今日12月11日は「国際山の日」です
今年も、12月11日の「国際山の日」を迎えました。2025年は、私たち全国山の日協議会が、国連のMountain Partnership(マウンテンパートナーシップ)へ正式加盟し、去る12月6日には「国際山の日」2025シンポジウム『山と水 ―…つづきを読む
2025.12.11
【開催報告①】「国際山の日」2025シンポジウム
12月6日、「国際山の日」2025シンポジウム『山と水 ― 氷河と流域社会を考える』を開催いたしました。2025年は、国民の祝日「山の日」が制定されて10周年。そして、私たち全国山の日協議会が、国連のMountain Partnership(…つづきを読む
2025.12.08
オンライン開催 「国際山の日」2025シンポジウム
お知らせ動画公開 山の日アンバサダー野口健編アルピニスト 野口 健アルピニストとして世界の高峰に挑み、25歳でエベレスト登頂、7大陸最高峰最年少登頂記録を樹立。2000年以降はエベレストや富士山の清掃活動を続け、山…つづきを読む
2025.12.04
通信員レポート
立山信仰の世界へようこそ!【連載4】立山が開かれる -立山開山縁起とは?-
みなさん、こんにちは。富山県[立山博物館]館長の高野です。 霊山・立山は仏教の山として開かれ、そのことが「立山開山縁起」として伝承されています。今回は、江戸時代の「立山略縁起」(芦峅寺相真坊本)に記された…つづきを読む
2025.12.03
申込み受付中!!オンライン開催 「国際山の日」2025シンポジウム 山と水 〜氷河と流域社会を考える〜
いよいよ今週末! まだまだお申込みいただけます!!【お申込みフォーム】https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScnBC05yJC2Re58OXTzb2ZzvzBasYqY-qt2721p4WFV3pkhTQ/viewformチラシ画像下の「お申込みフォーム」から…つづきを読む
通信員レポート「これでいいのか登山道」
【連載38】これでいいのか登山道
よりよい山の道をめざして、私たちにできることは何だろうか? 連載38回目は前回に続き登山道法研究会副代表の森孝順さんに、「登山道は川である。近自然工法の発想に学ぶ」の続編を記していただきました。なるほど「登山…つづきを読む
2025.12.02
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第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山
「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
岐阜県で開催される『第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山』では、山の魅力や恵みを広く発信することはもとより、伐採適齢林や所有者不明森林の増加、地球温暖化・エネルギー対策、森林空間の活用といった山に関する諸課題への対応策について提言し、山への感謝を行動に移す契機になる大会を目指しています。
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
第11回「山の日」全国大会開催地決定
2027年は香川県で全国大会開催!
2027(R9)年度の第11回大会開催地を香川県全体とし、開催自治体を香川県とすることを理事会で全会一致で決議しました。 この開催地決定を受け、香川県は2月9日に、第11回「山の日」全国大会を2027(R9)年8月に開催予定であることを公表しました。
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「国際山の日」2025シンポジウム
世界とつながる日本の山 ― FAOからのメッセージ
2025年12月6日、「国際山の日2025」記念シンポジウム テーマ:「山と水:氷河と流域社会を考える」が開催されました。 本シンポジウムの冒頭では、ローマに本部を置くFAO(国連食糧農業機関)山岳パートナーシップ事務局より、私たち日本の「山の日」へのエールと共に、世界が直面する課題についての力強いビデオメッセージが届きました。
【連載】これでいいのか登山道
連載39 ナラ枯れの危険木処理、高尾山登山道のリスク管理
連載39回目は前回に続き登山道法研究会副代表の森孝順さんからのご寄稿です。首都圏にお住まいで高尾山にお出かけになる方はご存じかと思いますが、ナラ枯れなどによる危険木の処理のため、長期間通行止めとなっていた稲荷山コースに関する話題です。登山道のリスク管理は様々な観点からの注意が必要なことがわかります。
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