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山の日レポート
通信員レポート
岐阜県の山へようこそ(その1):飛騨地方の山岳
岐阜県大垣市在住の『岐阜百秀山』の著者 清水克宏さんのレポートです清水さんは日本山岳会編日本三百名山、全都道府県最高峰、信州百名山など、日本全国千山近い山に登り、モンブラン、キリマンジャロなど海外の山にも登…つづきを読む
2026.04.13
ワクワク学ぶ山の日々
たましぎ農園 鴫谷幸彦さんからのレポートですはじめまして!たましぎ農園の鴫谷幸彦です。以前に共同経営者である妻・玉実が我が家の日々の暮らしを数回投稿したことがありますが、覚えている方もそういないと思いますの…つづきを読む
2026.04.07
国際山の日
【開催報告⑦】「国際山の日」とは
【動画公開】「国際山の日」とは 渡辺悌二2025年12月6日に開催された「国際山の日」2025 シンポジウム~山と水:氷河と流域社会を考える~本動画は、第一部で行われた講演、北海道大学 名誉教授・渡辺悌二先生による講演を…つづきを読む
2026.04.02
自然がライフワーク
スマホ昆虫採集#46 『昆虫の綺麗な目に魅せられて』 昆虫の名前の漢字表記「飛蝗(バッタ)」について調べてみました。
「飛蝗」はバッタの漢字表記です。文・写真提供:東京都 太田長樹さん昆虫の名前の漢字表記も由来を調べると昆虫採集とは違う昆虫の楽しみ方ができます。掘り下げて調べると漢字表記は「読みの由来」があり、その後に「漢…つづきを読む
2026.04.01
通信員レポート「これでいいのか登山道」
【連載41】これでいいのか登山道
よりよい山の道をめざして、私たちにできることは何だろうか? 連載41回目。前回に続き筑波大学大学院山岳科学学位プログラムに在籍中の松金ゆうこさんに、台湾における近年の登山ブームについてご寄稿いただきました。今…つづきを読む
【第18回ハセツネ30K参戦記!】スターターとしてのエールと、70才の再挑戦
はじめに:トレイルランニングで感じる「山の恩恵」投稿者:公益財団法人 全国山の日協議会常務理事 三木 健一祝日「山の日」の理念は、単に山に登ることだけではありません。「山に親しむ機会を得て、山の恩恵に感謝する」…つづきを読む
雪の旭岳 15分間の夕景ショー
帯広市にお住まいの石川敏之さんより、北海道旭岳にて刻々と色を変える夕景をお届けします。*****旭岳2026.3.25 移動性高気圧に覆われたこの日、かねてから計画していた雪の旭岳の山頂で夕照の山々を撮影するという念…つづきを読む
2026.03.29
ミスター富士山手記【運命の生涯登山】 6.高年時代 ②(富士山のイチローになる)
富士山に年間200回以上登ろう文・写真提供 實川欣伸さん45歳から64歳(2007年)までで355回の登頂。2008年5月、定年退職後パート勤務していた仕事がリーマンシヨックで暇になり退職、富士山に年間250回登ると決めた。当時、…つづきを読む
2026.03.27
東北のお花レポート 八森山〜高館山
仙台市にお住まいの菅原順子さんより東北のお花のレポートです*****🌱八森山〜高館山(山形県鶴岡市)周回🌱2026.3.22オオミスミソウは見頃 他の花は場所に寄って開花
2026.03.26
立山信仰の世界へようこそ!【連載8】全国に広まる立山信仰
みなさん、こんにちは。富山県[立山博物館]館長の高野です。 前回は、江戸時代に立山信仰の拠点集落であった、芦峅寺と岩峅寺を紹介しました。今回は、両集落の衆徒(しゅと=僧侶)によって立山信仰がどのように全国…つづきを読む
2026.03.25
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記念式典一般参加者募集!!
8月11日(祝)記念式典の一般参加者の募集が開始されました。参加ご希望の方は指定のフォームよりお申し込みください。当日は記念式典に併せて「歓迎フェスティバル」が開催されます。「歓迎フェスティバル」は申し込み不要で自由にご参加いただけます。
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
第11回「山の日」全国大会開催地決定
2027年は香川県で全国大会開催!
2027(R9)年度の第11回大会開催地を香川県全体とし、開催自治体を香川県とすることを理事会で全会一致で決議しました。 この開催地決定を受け、香川県は2月9日に、第11回「山の日」全国大会を2027(R9)年8月に開催予定であることを公表しました。
第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山
「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイトが開設されました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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