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スマホ昆虫採集#14『昆虫の綺麗な目に魅せられて』
文・写真提供:東京都 太田長樹さん「とんぼのめがね」 ♪トンボの メガネは 水色メガネ 青いお空を 飛んだから 飛んだから♪ トンボの目は複眼どんな景色が見えているのかな~。近寄って綺麗な目を覗き込むのが楽し…つづきを読む
2023.08.18
通信員レポート「おきなわ」
当会副会長 務台俊介 第7回「山の日」全国大会おきなわ2023歓迎レセプション(8/10開催)に出席
開演の言葉当会副会長 衛藤征士郎(第7回「山の日」全国大会実行委員会顧問・超党派「山の日」議員連盟会長)が公務(台風6号により九州地方に被害が見込まれる)により欠席のため、同じく当会副会長 務台俊介(超党派「山の…つづきを読む
第7回「山の日」全国大会実行委員会 会長 沖縄県知事 玉城デニー様の歓迎レセプション挨拶
(高い)山の無い沖縄県で「山の日」全国大会?と疑問に思われる方も多いと思いますが!全国大会おきなわ2023歓迎レセプション(8/10開催) 主催者挨拶ご挨拶をお聞きしていて祝日「山の日」の意義とは、こういうことなんだと理…つづきを読む
通信員レポート
雄花と雌花の観察記録
カボチャ・夕顔などは雌雄同株一つの株に雄花と雌花が咲く雌雄同株の野菜にはカボチャ・夕顔等がある。子供の頃、花は咲くが実のならない花と実のなる花があり、実のなる花は「成り花」だと教えられてきた。実のなる雌花に…つづきを読む
八甲田山のグダリ沼
青森県在住の大久保明美さんからのレポートです7月末の山行のレポートですが、酷暑と戦っている皆さんへ、一服の清涼剤をお届けします。梅花藻の花は咲き終わったのでしょうか。八甲田山のグダリ沼に梅花藻を見に行ってきま…つづきを読む
2023.08.17
8月11日「山の日」、不忘山へ
皆さんどちらのお山へ?宮城県仙台市にお住まいの菅原順子さんからの、祝日「山の日」レポートです。
山の日アンバサダーの吉井省一様、今井香子様、四角友里様、萩原浩司様
第7回「山の日」全国大会おきなわ2023記念式典(8/11開催)、歓迎レセプション(8/10開催)、にご出席第7回「山の日」全国大会おきなわ2023 記念式典(8/11開催)にご出席される山の日アンバサダーの吉井省一様、今井香子様、四…つづきを読む
高知の石川さんシリーズ 富山編
高知の石川さんグループの日本全国漫遊登山。8月3日~5日、運良く3日間好天に恵まれ日本百名山の「立山」から、花の別天地「五色ヶ原~黒部ダム」までを、熊に襲われた経験を持つ高知県出身の山岳写真家高橋敬市さんと一緒に…つづきを読む
2023.08.16
みちのくの高山植物(8)ハヤチネウスユキソウと蛇紋岩マジック
みちのくの山野草探報者「モウズイカ」さんからのレポート第8回です。東北に花の名山は数あれど、特に素晴らしいのは、岩手の早池峰山でしょう。この山には世界でここだけでしか見られない固有種が多くあります。 ▲ ▽…つづきを読む
2023.08.15
第7回「山の日」全国大会おきなわ2023無事終了しました
第7回「山の日」全国大会おきなわ2023は記念式典、トークイベント、いずれも無事に終了いたしました。また7/17から県内各地で展開されたネイチャーウォークイベントも、終盤の一部に台風6号の影響を受けましたが催行され…つづきを読む
2023.08.14
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8月11日(祝)記念式典の一般参加者の募集が開始されました。参加ご希望の方は指定のフォームよりお申し込みください。当日は記念式典に併せて「歓迎フェスティバル」が開催されます。「歓迎フェスティバル」は申し込み不要で自由にご参加いただけます。
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第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
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2027(R9)年度の第11回大会開催地を香川県全体とし、開催自治体を香川県とすることを理事会で全会一致で決議しました。 この開催地決定を受け、香川県は2月9日に、第11回「山の日」全国大会を2027(R9)年8月に開催予定であることを公表しました。
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2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
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講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
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連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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