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山の日レポート
通信員レポート
「富~士は日本一の山」♪♪♪
文・写真提供:兵庫県 山本匡子さん(3日目)朝から雨、天気予報は正確です。Aさんお薦めの富士山羊羹をお土産に買い求め帰路につきました。雨の中、富士宮浅間大社にお参りし、富士宮焼きそばを食べて、富士世界遺産セン…つづきを読む
2023.05.07
富士山ハイキング
文・写真提供:兵庫県 山本匡子さん2日目 「逆さ富士」も見れて、満足感一杯で朝食をとり、さあ、いよいよハイキングです。リュックサックにお茶とおにぎりと一応雨具も入れて、ローカットの登山靴を履き、待ち合わせ場所…つづきを読む
2023.05.06
自然がライフワーク
【連載】ヒマラヤの町 ある日、ある時 (2)
ヒマラヤの街シリーズ2回目として、南アジア及びヒマラヤを研究する文化人類学者で本協議会評議員の鹿野勝彦さんからの投稿です。 今回は、ニューデリーの北方、標高約2,100mにある高原の町「シムラー」で過ごした際…つづきを読む
国際雪形研究会による第28回雪形ウォッチング妙高はね馬大会報告
文・写真提供:自称国際雪形研究会世話人 Dr.ナダレンジャーこと納口恭明さん会費も会則も名簿もホームページもなく,会員だと思えば会員になり,会員でないと思えば会員ではなくなる,限りなく緩い国際雪形研究会という研…つづきを読む
2023.05.05
美しい富士山の雄姿
文・写真提供:兵庫県 山本匡子さん4月13~15日 2泊3日で河口湖へ行きました。まだ一度も美しい富士山の雄姿を眺めたことがなかったので、ぜひにと思い立っての旅でした。(1日目)早朝6時半に兵庫県の自宅を出発、休憩し…つづきを読む
通信員コラム
今が旬~雪国の山菜採り
コゴミ当地ではコゴメと呼んでいる。クサソテツの若芽である。従来は三杯酢で食べるのが主流であったが、最近はマヨネーズで食べる家庭が増えている。木の芽雪の降らない地方の料理屋で提供される木の芽はサンショウの芽で…つづきを読む
山の日インタビュー
「縦横無尽 雨宮節 沖縄と山を語る」#8
沖縄の自然に目覚める【山の日インタビュー】 この人に聞く「山」の魅力雨宮節さん(登山家)は2年前までの12年間沖縄で暮らしていました。今年8月11日に沖縄で開催される山の日全国大会を盛り上げるために、雨宮さんに沖…つづきを読む
2023.05.01
みちのく高山植物誌(1)コマクサ
女王コマクサは荒地の魔女かも・・・ 秋田市在住で「みちのくの山野草の探訪者」ことモウズイカさんからの高山植物の紹介です。前回「スプリング・エフェメラルの花筵(むしろ):3部作」を投稿していただいています。 ▲ …つづきを読む
通信員レポート「おきなわ」
我が集落区民でウパマ(裏浜、東シナ海側)のゴミ拾い
文・写真提供:沖縄山岳会員 座間味 眞さん我が集落区民でウパマ(裏浜、東シナ海側)のゴミ拾いをした。昨年冬には主に家電(冷庫、テレビなど)、家具、古タイヤなどの粗大ゴミ(不法投棄)を拾った。今回は小さな漂流…つづきを読む
東京岳人倶楽部OB会作品展開催
東京岳人倶楽部は戦後すぐ昭和21年の創立、戦後の荒廃した時代から社会人山岳会として「より高き、より困難を求めて」をモットーに登山活動を実践してきた団体です。国内においては一の倉沢、黒部では大タテガビンや丸山東…つづきを読む
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記念式典一般参加者募集!!
8月11日(祝)記念式典の一般参加者の募集が開始されました。参加ご希望の方は指定のフォームよりお申し込みください。当日は記念式典に併せて「歓迎フェスティバル」が開催されます。「歓迎フェスティバル」は申し込み不要で自由にご参加いただけます。
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第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
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2027年は香川県で全国大会開催!
2027(R9)年度の第11回大会開催地を香川県全体とし、開催自治体を香川県とすることを理事会で全会一致で決議しました。 この開催地決定を受け、香川県は2月9日に、第11回「山の日」全国大会を2027(R9)年8月に開催予定であることを公表しました。
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2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
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講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
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連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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