閉じる
ホーム
山の日からのお知らせ
山の日ネットワーク
イベント
山の日アンバサダー
電子ブック
ご入会・ご寄付
団体概要
山の日マガジン
アーカイブ検索
団体賛助会員
Language
ユーティリティ
検索:関東地区/千葉県
全19件
none
台風15号通過によって被災した千葉県鋸南町のボランティア募集について
このたびの台風15号の通過により被災した皆様にお見舞い申し上げます。 本年3月の第4回全国「山の日」フォーラムでは千葉県鋸南町の2名の職員にシンポジウムで講演をいただきました。そのご縁で、現地の状況とボランテ…つづきを読む
2019.09.14
作詞家の吉井省一さん 山の日アンバサダーに就任されました。
国民の祝日「山の日」の制定を記念して公募された「山の日の歌」に応募し最優秀賞を受賞し、加藤登紀子さんの歌唱でCD発売された「山はふるさと」の作詞家 吉井省一さん。毎年8月11日に開催される「山の日」記念全国大会の…つづきを読む
2019.05.21
加賀谷はつみさん「山の日アンバサダー」就任のご案内
千葉県出身の歌って登れるシンガーソングハイカーの加賀谷はつみさんが 「山の日アンバサダー」に就任されました。 今後は様々なシーンで国民の祝日「山の日」に係わる活動をご紹介していただきます。 【プロフィール…つづきを読む
2019.01.15
EVENT
【長野県】「子供のためのESDとLH」in上松町 赤沢自然休養林 開催のご案内
長野県木曽郡上松町の赤沢自然休養林は、樹齢300年以上の木曽ひのき天然林。 木曽ひのきの森は日本三大美林に数えられ、特に赤沢自然休養林は昭和57年に 国内初の森林浴大会が開催された場所として、年間11万人の…つづきを読む
2018.10.12
【千葉県】鋸南町「狩猟エコツアー」参加者大募集!
皆さまもご存知のとおり、近年、日本各地の中山間地域ではイノシシやシカなどの野生動物による農作物被害が深刻化しています。一方、それらの捕獲や被害対策を行う従事者の高齢化が進んでおり、将来的には担い手の不足が懸…つづきを読む
2018.09.12
「医師と歩く森林セラピーロード」のご案内
2017.09.20
【栃木県】くまの木里山応援団 里山学講義2017開催のご案内
第2回「山の日」記念全国大会開催地の栃木県にてイベントが開催されます。 (当会後援事業) くまの木里山応援団は、星ふる学校「くまの木」周辺の里山を生態系豊かな場にすることを目指し、散策路の整備や下草刈り、…つづきを読む
2017.01.04
長野県木曽郡上松町の赤沢自然休養林は、樹齢300年以上の木曽ひのき天然林。ひのき特有の爽やかな香りに包まれて、森林の恩恵を実感してみませんか? 森林の持つ健康増進効果は千葉大学・日本医科大学・森林総合研究所…つづきを読む
2016.09.01
森林と木の役割を楽しく学び、健康になろう!
長野県木曽郡上松町の赤沢自然休養林で、歩いて、食べて、自然体験をしよう! 森林の持つ健康増進効果は千葉大学・日本医科大学・森林総合研究所などの生理実験により実証され、リラックス効果や免疫力の増強などが確認さ…つづきを読む
2016.08.17
RECOMMEND
おすすめ記事
第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山
「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
岐阜県で開催される『第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山』では、山の魅力や恵みを広く発信することはもとより、伐採適齢林や所有者不明森林の増加、地球温暖化・エネルギー対策、森林空間の活用といった山に関する諸課題への対応策について提言し、山への感謝を行動に移す契機になる大会を目指しています。
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
第11回「山の日」全国大会開催地決定
2027年は香川県で全国大会開催!
2027(R9)年度の第11回大会開催地を香川県全体とし、開催自治体を香川県とすることを理事会で全会一致で決議しました。 この開催地決定を受け、香川県は2月9日に、第11回「山の日」全国大会を2027(R9)年8月に開催予定であることを公表しました。
第7回全国「山の日」フォーラム ~山と防災~
各パートをYouTubeムービーでご紹介しています!
第7回全国「山の日」フォーラム ~山と防災~ 各パートをYouTubeムービーでご紹介しています!
「国際山の日」2025シンポジウム
世界とつながる日本の山 ― FAOからのメッセージ
2025年12月6日、「国際山の日2025」記念シンポジウム テーマ:「山と水:氷河と流域社会を考える」が開催されました。 本シンポジウムの冒頭では、ローマに本部を置くFAO(国連食糧農業機関)山岳パートナーシップ事務局より、私たち日本の「山の日」へのエールと共に、世界が直面する課題についての力強いビデオメッセージが届きました。
【連載】これでいいのか登山道
連載39 ナラ枯れの危険木処理、高尾山登山道のリスク管理
連載39回目は前回に続き登山道法研究会副代表の森孝順さんからのご寄稿です。首都圏にお住まいで高尾山にお出かけになる方はご存じかと思いますが、ナラ枯れなどによる危険木の処理のため、長期間通行止めとなっていた稲荷山コースに関する話題です。登山道のリスク管理は様々な観点からの注意が必要なことがわかります。
各地のイベント
地域・都道府県から探す