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検索:北陸信越東海地区/長野県
全504件
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「山の日」2020 応援メッセージ 8110050
星美ホーム様より応援メッセージをいただきました。【星美ホームの夏・百名山】児童養護施設星美ホームの男子中学生は、「百名山縦走~海抜0mからの挑戦~」にチャレンジするのが恒例行事。子ども達の心も身体もぐんっと成…つづきを読む
2020.08.10
「山の日」2020 応援メッセージ 8110047
山の日アンバサダー仲川希良様より応援メッセージをいただきました。 山の日! 本来は「ヤマはイイね」の8月11日ですが、今年は8月10日です ・ 日本の国土の7割は山 私の暮らしのすぐそばに山があること 山に支えら…つづきを読む
「山の日」2020 応援メッセージ 8110057
真菜様より応援メッセージをいただきました 我が家のリビングには40年前の 7才と10才の息子2人が 奥穂高、白出しのコルの鉄梯子を背に誇らしげに腕組みして立つ写真が掛かっています。 山好きの夫に引っ張られて …つづきを読む
「山の日」2020 応援メッセージ 8110023
務台俊介様から応援メッセージをいただきました。 5回目の山の日を含む3連休になり、私は4年前に初回の記念式典が行われた上高地に来ています。 このところのコロナ過は上高地を含め山岳地域に大きな影響を及ぼしていま…つづきを読む
2020.08.09
「山の日」2020 応援メッセージ 8110025
宮﨑泰雄様から応援メッセージをいただきました。 梶さん、いつも元気で頑張ってください。 「山の日」は、最も気候が安定している時でしたが、最近は、そうでもないようで残念です。 山歩きの時期選択が難しいです。 …つづきを読む
「山の日」2020 応援メッセージ 8110016
上高地から応援メッセージをいただきました。 8月7日の上高地駐車場です。 上高地 2020/08/07
2020.08.08
「山の日」2020 応援メッセージ 8110017
上高地から応援メッセージをいただきました。 2016年8月11日 第1回「山の日」記念全国大会in上高地開催。 記念すべき第1回目の国民の祝日「山の日」を祝う全国大会を長野県松本市上高地 にて開催しました。 上高…つづきを読む
「山の日」2020 応援メッセージ 8110018
「山の日」2020 応援メッセージ 8110019
上高地から応援メッセージをいただきました。 2016年8月11日 第1回「山の日」記念全国大会in上高地開催。 『山鐘』 「鐘」は、古くから登山者にとって山小屋の在り処を知らせる安らぎのものであり、 明日への意欲…つづきを読む
「山の日」2020 応援メッセージ 8110020
北沢様から応援メッセージをいただきました。 山の日によせて 北信濃で育った僕にとって山に憧れはありません。 消えてしまいそうだった小学生の僕にとって、山は自分だけの王国でした。苦しい学校を離れて、虫たち…つづきを読む
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第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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