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全504件
通信員レポート
第1回大会から第10回大会へ~山を想う心を未来へつなぐ~山の日2026メッセージ
【夏休み仙丈ヶ岳山行】国分寺第八小学校6年 太田彩斗仙丈ヶ岳の山頂についたときがすごく嬉しかったし景色もきれいで感動した。仙丈小屋で景色を見ながらコーヒーをみんなで飲んだのが楽しかった。下山しているとき少し…つづきを読む
2026.08.06
山の日レポート
自然がライフワーク
スマホ昆虫採集#50 『昆虫の綺麗な目に魅せられて』 ヨツスジハナカミキリ、アジサイの花の花粉を食べています。
文・写真提供:東京都 太田長樹さん夏山シーズンに向けて足慣らしを兼ねて高尾山の稲荷山コース経由で裏高尾の景信山を往復してきました。往路の中間地点の小仏城山茶屋で休息しました。茶屋の周辺にアジサイが沢山咲いて…つづきを読む
2026.08.01
白馬八方池から、山の魅力を未来へ
20日関東甲信・東海が梅雨明けしましたね先日梅雨明け前に白馬八方池を訪れました登り始めは曇り空でしたが、ちょうど八方池に着くころ、雲の切れ間から青空が顔をのぞかせてくれました流れる雲はとても早く、その移ろいゆ…つづきを読む
2026.07.24
第1回「山の日」記念全国大会開催地・上高地へ
山の日全国大会の原点である上高地を訪れました雄大な穂高連峰、清らかな梓川、そして多くの人を魅了する美しい自然あらためて「山の日」が、山の恵みに感謝し、その豊かな自然を未来につないでいく日であることを実感しま…つづきを読む
2026.07.21
岐阜県と長野県にまたがる山 西穂高岳
第1回「山の日」記念全国大会が開催された長野県松本市と、2026年に第10回「山の日」記念全国大会の開催地となる岐阜県高山市。その両市にまたがる名峰・西穂高岳をご紹介します。標高2909mの西穂高岳は、ロープ…つづきを読む
2026.07.19
EVENT
【コレクション+】浅間ときどき富士 ―ゆかりの品と山辺の風景 【企画展】浅間山をトレース― 島 州一 展のご案内
佐久市立近代美術館 「山の日」制定10年記念企画2016年に8月11日が「山の日」として国民の祝日になってから10年を迎えます。信州佐久の地から、山に親しみ、山の恩恵に感謝するこの祝日の10年を記念して山にちなんだ展覧…つづきを読む
2026.06.18
第3回信州山フェスタ
山の日アンバサダーの釈由美子さんと荻原浩司さんのトークショー第3回 信州山フェスタ日程2026年6月28日12:50開演(11:30開場) 会場キッセイ文化ホール(長野県松本文化会館) 大ホール その他入場無料問い合わせキッセ…つづきを読む
2026.06.05
山の日インタビュー
「宙師(そらし)ラマ・ゲル・シェルパ 登山で培った技術で、いま信州の森を守る」5
鹿野 「少し話が飛びますが、2015年の4月と5月にネパールで大地震がありました(注)。ソル・クンブでも大きな被害が出て、僕も2016年にはソルの中心集落のサレリへ行って様子を見てきたんだけど、タプティンのあたりはどう…つづきを読む
2026.06.02
スマホ昆虫採集#48 『昆虫の綺麗な目に魅せられて』 昆虫の名前の漢字表記「横綱刺亀(ヨコヅナサシガメ)」について調べてみました
文・写真提供:東京都 太田長樹さん昆虫の名前の漢字表記も由来を調べると昆虫採集とは違う昆虫の楽しみ方ができます。掘り下げて調べると漢字表記は「読みの由来」があり、その後に「漢字表記の由来」に繋がります。『横…つづきを読む
2026.06.01
「宙師(そらし)ラマ・ゲル・シェルパ 登山で培った技術で、いま信州の森を守る」4
鹿野 「今、シェルパ林業で働いているかたは何人いるんですか」 ラマ・ゲル 「アルバイトの人も入れて、全部で10人ですね。日本人が5人、ネパール人が5人。そのなかで経理とかの事務仕事は、妻がやってくれています。あとは…つづきを読む
2026.05.25
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「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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