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山の日レポート
通信員レポート
室蘭海岸線沿いトレイル 北海道らしい景色です
札幌市にお住まいの照井栄喜さんからのレポートです4/6 室蘭海岸線トレイル先ずは地球岬にチャリをデポイタンキ浜よりスタートし、エニ山〜母恋富士~トッカリショ~地球岬快晴の絶景を堪能しチャリで多少登りは有るものの…つづきを読む
2024.04.12
道東へ一泊旅 網走〜屈斜路湖〜摩周湖
札幌にお住まいの佐々木智子さんからのレポートです流氷、白鳥、温泉、道東の旅は魅力に溢れていますね*****登山復帰 足慣らし道東へ一泊旅 網走〜屈斜路湖〜摩周湖北海道生まれですが、初めて流氷見ました 海岸沿…つづきを読む
2024.03.05
初雪の時期を知らせる使者『雪虫』
北海道の北川正子さんからのレポートです北海道では、標高の高い場所から順に次々と、初冠雪のお知らせが届いています。平地でも雪虫が飛び始めていますので、街に雪が降る日もそろそろかと思います。 雪虫とは? 北海道で…つづきを読む
2023.10.19
日本列島の紅葉がいよいよスタートです
北海道の北川正子さんからのレポートです北海道の紅葉は、9月に入る頃に大雪山から始まります。しかし今年は、猛暑の影響と、9月になっても寒暖差があまりない日々が続いたことで、2週間くらいの遅れと色付きもイマイチと言…つづきを読む
2023.10.02
みちのくの高山植物(10)北国の使者
みちのくの山野草探報者「モウズイカ」さんからのレポート第10回です。今回このシリーズ「みちのくの高山植物」の最終回になります。日本の高山植物の起源を探ってみましょう。元々、日本列島や近隣の東アジアに有った種…つづきを読む
2023.09.15
みちのくの高山植物(9)高山のイエローガーデン
みちのくの山野草探報者「モウズイカ」さんからのレポート第9回です。 ▲ ▽ ▲ ▽ ▲ ▽ 高山植物には黄色い花が多くあります。その代表として、今回はミヤマキンポウゲとシナノキンバイを取り上げてみます…つづきを読む
2023.09.01
みちのくの高山植物(8)ハヤチネウスユキソウと蛇紋岩マジック
みちのくの山野草探報者「モウズイカ」さんからのレポート第8回です。東北に花の名山は数あれど、特に素晴らしいのは、岩手の早池峰山でしょう。この山には世界でここだけでしか見られない固有種が多くあります。 ▲ ▽…つづきを読む
2023.08.15
【空撮動画】美しく迫力のある雌阿寒岳火口
空撮動画提供:田島琢さん日本百名山の一つである北海道の雌阿寒岳(標高 1,499m)の火口をドローンで空撮した美しく迫力のある映像を紹介させていただきます。雌阿寒岳は阿寒国立公園の阿寒湖の西側にそびえる活火山で、…つづきを読む
2023.08.03
みちのく高山植物誌(7) はまでうつくしい?
みちのくの山野草探訪者「モウズイカ」さんからのレポート第7回です。「はまでうつくしい?」をみて ? と思われるかと思いますが、本文中で説明があります。 ▲ ▽ ▲ ▽ ▲ ▽高山に咲く花は美しいものが多いの…つづきを読む
2023.08.01
ランの世界 その2
北海道の北川正子さんからランの続編が届きました「ランはその美しさから盗掘が絶えない」、そうです。北川さんの言う「野山のお花は、野山に咲くからこそ美しい」を皆で共有し、自然を守ってゆきたいたいと思います。**…つづきを読む
2023.07.28
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福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
やまがた百名山/樹氷復活県民会議
オオシラビソ林再生に向けた計画づくりについて、話し合いました!
第3回「樹氷復活県民会議」自然再生協議会ワーキングチーム会議が開催されました。 地元関係団体、地域住民、有識者、行政機関から計28名が出席し、樹氷のもとになるオオシラビソ林再生のための、長期的な大きな計画(自然再生全体構想)について話し合いました。
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「国際山の日」2025シンポジウム
世界とつながる日本の山 ― FAOからのメッセージ
2025年12月6日、「国際山の日2025」記念シンポジウム テーマ:「山と水:氷河と流域社会を考える」が開催されました。 本シンポジウムの冒頭では、ローマに本部を置くFAO(国連食糧農業機関)山岳パートナーシップ事務局より、私たち日本の「山の日」へのエールと共に、世界が直面する課題についての力強いビデオメッセージが届きました。
【連載】これでいいのか登山道
連載39 ナラ枯れの危険木処理、高尾山登山道のリスク管理
連載39回目は前回に続き登山道法研究会副代表の森孝順さんからのご寄稿です。首都圏にお住まいで高尾山にお出かけになる方はご存じかと思いますが、ナラ枯れなどによる危険木の処理のため、長期間通行止めとなっていた稲荷山コースに関する話題です。登山道のリスク管理は様々な観点からの注意が必要なことがわかります。
【連載】『円空の冒険』諸国山岳追跡記
総集編(後編) 清水 克宏
清水克宏さんは2022年から5か年計画で、「『円空の冒険』追跡」と銘うち、何とかその全体像を明らかにしていきたいと、円空の足取りに沿いながら実地踏査を進めてきました。このレポートも最終回を迎え総集編をお届けします。
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