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全504件
EVENT
筑波大学山岳科学センター キックオフシンポジウムのご案内
筑波大学におきまして、菅平高原実験センターと農林技術センター演習林部門が平成29年4月1日より統合し,新たに「山岳科学センター」として発足。新センターの設立にあたり,下記の要領にて設立記念キックオフシンポジウム…つづきを読む
2017.02.06
第4回ロングトレイルシンポジウムのご案内
「歩く旅」のトレンドと全国の最新情報が集結!! 第4回ロングトレイルシンポジウム開催のご案内 (当会後援事業) 記念講演 『安藤財団がロングトレイルを支援する理由について』 鼎 談 『信仰の道と…つづきを読む
2017.01.26
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【団体会員】新規団体会員入会のご紹介
第1回「山の日」記念全国大会開催後、新たにご賛同をいただき、一緒に活動を盛り上げてくださる団体様をご紹介いたします。 12月入会 ■国立大学法人筑波大学 生命環境科学研究科 山岳科学学位プログラム …つづきを読む
2016.12.12
MEDIA
信濃毎日新聞記事
山の日アンバサダーの南谷真鈴さまの記事が、信濃毎日新聞(8/11)に掲載されました。
2016.11.28
当会評議員の今井通子さまの記事が、信濃毎日新聞(8/10)に掲載されました。
花谷泰広さま「山の日アンバサダー」ご就任のご案内
2015年の「山の日」フォーラム(東京国際フォーラム)、2016年8月11日には第1回山の日記念全国大会松本城会場でのトークショーにもご登壇をいただいた山岳ガイドの花谷泰広さんが、「山の日アンバサダー」に就任されました…つづきを読む
2016.11.21
第1回「山の日」記念全国大会開催後、新たにご賛同をいただき、一緒に活動を盛り上げてくださる団体様をご紹介いたします。 9月・10月入会 ■アルピコホールディングス株式会社 (代表取締役社…つづきを読む
2016.11.02
第6回岳都・松本「山岳フォーラム2016」開催のご案内
第6回岳都・松本「山岳フォーラム2016」が今年も開催されます。(当会構成団体) 山の日アンバサダーにご就任いただいた、南谷真鈴さんの講演会や小林千穂さんとの山の日記念座談会等楽しいプログラムとなっております…つづきを読む
2016.10.26
第6回岳都・松本「山岳フォーラム2016」プログラムのご案内
第6回岳都・松本「山岳フォーラム2016」が今年も開催されます。(当会構成団体) 27日(日)には山の日アンバサダーにご就任いただいた、南谷真鈴さんと小林千穂さんにご登壇いただくプログラムがございます。 27…つづきを読む
第6回岳都・松本「山岳フォーラム2016」関連イベントのご案内
山のワイルドライフ・サイエンス ~写真展と講演会~ (当会主催事業) 第6回岳都・松本「山岳フォーラム2016」関連イベントとして、松本美術館にて 写真展と特別講演会が開催されます。たくさんのご来場お待ちしてお…つづきを読む
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第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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