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全504件
MEDIA
「山の日」記念全国大会開催地決定 市民タイムスに記事が掲載されました
来年8月11日 「山の日」記念全国大会が松本市の上高地で開催されることが決定し、市民タイムスに記事が掲載されました
2015.05.26
岳都・松本『山岳フォーラム』2014 報告記事が信濃毎日新聞に掲載されました
山や自然の魅力を見つめ、楽しく安全な登山を発信する「岳都・松本『山岳フォーラム』2014」が、昨年11月29、30日の2日間、松本市のまつもと市民芸術館で開催されました。 安東一郎さんによる記念講演会、女優…つづきを読む
2015.02.03
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全国「山の日」協議会 運営委員会が発足しました
全国「山の日」協議会 運営委員会が発足し、第一回運営委員会を開催しました。今後の方針、来春の「山の日」フォーラム開催につき検討いたしました。 今後、「山の日」を意義ある祝日とするため活動を続けて参ります。 …つづきを読む
2014.12.22
EVENT
第4回 岳都・松本「山岳フォーラム2014」を開催いたしました。
2014年11月29日・30日に第4回 岳都・松本「山岳フォーラム2014」を開催いたしました。当会は、共催させていただきました。 前夜祭の講演、プレゼント抽選会に始まり、メインイベントでは、講演、ヨガ講座…つづきを読む
2014.12.01
岳都・松本山岳フォーラム2014関連イベントのご案内
全国「山の日」協議会が共催致します。 岳都・松本山岳フォーラム2014関連イベント 「雲南の山と自然 山の日制定を記念して」 会期 平成26年11月26日(水)-30日(日) 時間 午前9時-午後5時 (…つづきを読む
2014.11.05
「山の日」制定記念登山で西穂山荘へ!!
台風の影響によります強風の元、「山の日」制定記念登山を行いました。 残念ながら独標までは到達できませんでしたが、西穂山荘では横断幕を掲示しアピール活動を行いました。
2014.08.11
上高地バスターミナルで「山の日」制定記念行事を行いました。
2014年8月10日。台風による荒天の中、上高地バスターミナルで 「山の日」制定記念アピール活動を行いました。 横断幕や幟を掲示し、「山に親しみ 山の恵みに感謝する」8月11日「山の日」2016年から!のチ…つづきを読む
2014.08.10
日本海新聞に米子集会に記事が掲載されました。
2014年8月8日に米子コンベンションセンターで開催されました 国民の祝日制定記念 第1回「山の日」を語る 米子集会の記事が掲載されました。
2014.08.09
信濃毎日新聞に関連記事が掲載されました。
「信州山の日」と国民の祝日「山の日」につきまして記事が掲載されました。
2014.07.14
「信州山の日」制定記念イベントが開催されます。
日時:2014年7月27日(日)10:00ー16:00 場所:安曇野市 国営アルプスあづみの公園(堀金・穂高地区) 長野県安曇野市穂高鳥川33ー4 お問い合わせ先:長野県林務部 森林政策課 電話:0…つづきを読む
2014.07.07
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第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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