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EVENT
【愛媛県】石鎚山系瓶ヶ森 親子登山2026
8月11日山の日イベント 愛媛県石鎚山系瓶ヶ森で開催8月11日は、国民の祝日「山の日」です。「山の日」は、「山を知り、山に親しみ、 山の恩恵に感謝する」 日として制定されました。愛媛県では2016年8月11日「山の日」…つづきを読む
2026.07.10
【愛媛県】石鎚山系瓶ヶ森 親子登山2025
8月11日山の日 愛媛県石鎚山系瓶ヶ森で開催8月11日は、国民の祝日「山の日」です。「山の日」は、「山を知り、山に親しみ、 山の恩恵に感謝する」 日として制定されました。愛媛県では2016年8月11日「山の日」から毎年…つづきを読む
2025.07.09
山の日レポート
通信員レポート
日本一周!シーサイドウォーク 四国編(後)
記:鮫川太一さん前編・中編は下記リンクよりごらんください⑪【2024/12/01】 08:05~17:00(23㎞)ほてる オレンジ~道の駅大月~大月弘見はたご 道の駅大月の女子職員は、はたごの魚料理夕食が美味しいことを云っていたし…つづきを読む
2025.06.11
日本一周!シーサイドウォーク 四国編(中)
《前置き》記:鮫川太一さん 2024年11月21日~12月14日第2回目の四秋の旅は今まで24年間の中で、一番厳しく辛い旅となりました。今回の内容は11月21日~11月30日までとし、12月1日~12月14日は次回の投稿となりますので、…つづきを読む
2025.04.21
自然がライフワーク
【連載】地域とコラボ!里山再生⑤針葉樹皆伐跡地の広葉樹林化 ―20年の歩みと現在の到達点― (番外編)
1000年後も、この森が続きますように全7回に渡って「えひめ千年の森をつくる会」の活動を紹介してまいりました。鶴見さんたちが植えた一本一本の木は、100年後、そして1000年後も生き続けるかもしれません。未来の子どもた…つづきを読む
2025.02.14
日本一周!シーサイドウォーク 四国編(前)
はじめに 私は、1999年から賀状での新年の挨拶を寒中見舞いに切り替えました。そこにの昨年のシーサイドウォークの記録を添えて。 今回、全国山の日協議会より執筆の機会を頂き、今にしてみればこの寒中見舞いが一年毎の…つづきを読む
2025.02.08
【連載】地域とコラボ!里山再生⑤針葉樹皆伐跡地の広葉樹林化 ―20年の歩みと現在の到達点― (7/7)
第7部 川内千年の森 森林調査報告書2024年報告書への藤森隆朗氏よりのお言葉:鶴見先生 「千年の森調査報告書」をお送りくださいまして有難うございました。このようなものを長年にわたり育成し、その記録を継続し…つづきを読む
2025.02.03
【連載】地域とコラボ!里山再生⑤針葉樹皆伐跡地の広葉樹林化 ―20年の歩みと現在の到達点― (6/7)
第6部 千年の森をつくるとは 2024年現在の到達点山をつくること:ありのままの自分に出会う場となる えひめ千年の森をつくる会は設立時当初から参加者のノルマはなく、興味・関心・その時の体調に合わせて好きなだ…つづきを読む
2025.01.25
【連載】地域とコラボ!里山再生⑤針葉樹皆伐跡地の広葉樹林化 ―20年の歩みと現在の到達点― (5/7)
第5部 「森に学ぶ」: ー調査研究 2014年、川内千年の森10haのうち7haで地拵え、植林、下刈り、つる切りに夢中で取り組み10年が経過しましたので、知人に依頼し森林調査を実施しました。これは『森林の保全・…つづきを読む
2025.01.18
【連載】地域とコラボ!里山再生⑤針葉樹皆伐跡地の広葉樹林化 ―20年の歩みと現在の到達点― (4/7)
第4部 伐採中事故にあう: ある活動日の際、私が現場に着く前に山の上の方で残った木を伐っていました。掛かり木なので安全に済めばいいと思い注目していました。かなり離れていたのですが、私は他の仲間と下で見ていまし…つづきを読む
2025.01.11
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第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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