閉じる
ホーム
山の日からのお知らせ
山の日ネットワーク
イベント
山の日アンバサダー
電子ブック
ご入会・ご寄付
団体概要
山の日マガジン
アーカイブ検索
団体賛助会員
Language
ユーティリティ
アンバサダー 応援メッセージ
沖縄大会応援書文字「海と風」
山の日全国大会に寄せて応援書文字第3弾です!6月に入り、各地で梅雨入りとなりましたが、緑が潤い、苔にも良い季節。やんばるの森もみずみずしさを増しているのではないでしょうか?さて、今回は、沖縄の海の色のような …つづきを読む
2023.06.01
INFO
5月30日は「ごみゼロの日」
環境省エコジン ごみゼロの日について毎年5月30日は、「ご(5)み(3)ゼロ(0)」の語呂合わせで「ごみゼロの日」に定められています。 「530(ごみゼロ)運動」は、1970年代に愛知県豊橋市の山岳会会長・夏目久男さんの …つづきを読む
2023.05.30
EVENT
第9回 夏山フェスタ 開催のご案内
中部地区最大級の山岳関連総合イベント!山の日アンバサダーの小林千穂さん、萩原浩司さんが出演します。会期:6月3日(土)10:00~18:00 6月4日(日)9:00~17:00会場:ウインクあいち入場:無料6月3日(土) …つづきを読む
2023.05.29
「モンスーンの世界 日本、アジア、地球の風土の未来可能性」ご紹介
本会の評議員、科学委員会委員長である安成哲三さんが新著を刊行されたのでご紹介します。「モンスーンの世界 日本、アジア、地球の風土の未来可能性」(中公新書 2023年5月 1265円)緻密なフィールドワークとビッグデ …つづきを読む
2023.05.26
東京都が2024年の「山の日」全国大会開催地に立候補
東京都は5/26の小池知事の定例記者会見で、2024年の「山の日」全国大会の開催地に立候補することを表明しました。この立候補の意向表明に基づき、当会は開催地決定へのプロセスを進行させてまいります。本年の第7回目と …つづきを読む
科学委員会がスタートしました
第1回科学委員会を開催科学委員会は、全国山の日協議会(以下、協議会)の活動について、科学的な視点から提言、助言できる専門家によって構成される常設委員会と位置付けられています。当初は2022年度中に第1回の会合を …つづきを読む
2023.05.24
第21回ひろしま「山の日」県民の集い開催のご案内
6月第一日曜日 ひろしま「山の日」広島では、6月の第一日曜日を ひろしま「山の日」としています。山も、川も、海も。かけがえのない自然とのつながりの中で、私たちは生きています。そのつながりを大切にしたい、もっ …つづきを読む
2023.05.23
登山愛好者からの盛り上げを一緒に考えよう
日本山岳スポーツクライミング協会 元会長 神崎忠男さま神崎忠男さんが「山の日」事務局にご来訪され、祝日「山の日」制定に至るまでをお話いただきました。宮下秀樹さんが会長、神崎忠男さんが副会長の時、日本山岳会 …つづきを読む
「生き延びるための地理学」ご紹介
東日本大震災地で考えたこと本会の科学委員会委員、溝口常俊さん(名古屋大学名誉教授、専門は歴史地理学、地域環境史)が「生き延びるための地理学 東日本大震災地で考えたこと」を刊行されました(2023年5月、風媒社、 …つづきを読む
2023.05.15
【団体特別賛助会員】新規入会のご紹介
当会趣旨にご賛同をいただき、一緒に活動を盛り上げてくださることになりました 団体特別賛助会員様をご紹介いたします。 ■2023年度年5月入会 株式会社長野銀行(代表取締役頭取 西澤 仁志様) 株式会社長野銀行
RECOMMEND
おすすめ記事
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
やまがた百名山/樹氷復活県民会議
オオシラビソ林再生に向けた計画づくりについて、話し合いました!
第3回「樹氷復活県民会議」自然再生協議会ワーキングチーム会議が開催されました。 地元関係団体、地域住民、有識者、行政機関から計28名が出席し、樹氷のもとになるオオシラビソ林再生のための、長期的な大きな計画(自然再生全体構想)について話し合いました。
第7回全国「山の日」フォーラム ~山と防災~
各パートをYouTubeムービーでご紹介しています!
第7回全国「山の日」フォーラム ~山と防災~ 各パートをYouTubeムービーでご紹介しています!
「国際山の日」2025シンポジウム
世界とつながる日本の山 ― FAOからのメッセージ
2025年12月6日、「国際山の日2025」記念シンポジウム テーマ:「山と水:氷河と流域社会を考える」が開催されました。 本シンポジウムの冒頭では、ローマに本部を置くFAO(国連食糧農業機関)山岳パートナーシップ事務局より、私たち日本の「山の日」へのエールと共に、世界が直面する課題についての力強いビデオメッセージが届きました。
【連載】これでいいのか登山道
連載39 ナラ枯れの危険木処理、高尾山登山道のリスク管理
連載39回目は前回に続き登山道法研究会副代表の森孝順さんからのご寄稿です。首都圏にお住まいで高尾山にお出かけになる方はご存じかと思いますが、ナラ枯れなどによる危険木の処理のため、長期間通行止めとなっていた稲荷山コースに関する話題です。登山道のリスク管理は様々な観点からの注意が必要なことがわかります。
【連載】『円空の冒険』諸国山岳追跡記
総集編(後編) 清水 克宏
清水克宏さんは2022年から5か年計画で、「『円空の冒険』追跡」と銘うち、何とかその全体像を明らかにしていきたいと、円空の足取りに沿いながら実地踏査を進めてきました。このレポートも最終回を迎え総集編をお届けします。
各地のイベント
地域・都道府県から探す
ご入会とご寄付のお願い
『山の未来』は、あなたの支援から始まります
昨年度、今年度と現在の活動レベルを維持する財政基盤が確保できていません。 是非、皆様のご支援、ご協力をお願いします。
税額控除の対象法人となりました
【ご支援のお願い】
当協議会へご寄付をいただく個人賛助会員の皆様は、従来の「所得控除」に加えて、より減税効果の大きい「税額控除」のいずれか有利な方を選択できるようになりました。多くの場合、「税額控除」を選択する方が減税額は大きくなります。