閉じる
ホーム
山の日からのお知らせ
山の日ネットワーク
イベント
山の日アンバサダー
電子ブック
ご入会・ご寄付
団体概要
山の日マガジン
アーカイブ検索
団体賛助会員
Language
ユーティリティ
INFO
山の日に関するアンケート 鳥取県
鳥取県生活環境部緑豊かな自然課様より、ご回答いただきました。「たっぷり とっとり 山ガイド」など、山の日レポートからご覧ください。
2021.08.18
EVENT
木地屋民俗資料館特別展のご案内
新潟県糸魚川市大所の「木地屋民俗資料館」で「白馬登山黎明期と木地屋集落」として特別展が9月26日まで(土日祝日のみ)行われているとの案内が、同資料館の小椋裕樹さんからありました。「木地屋集落」については、 …つづきを読む
2021.08.17
アンバサダー 応援メッセージ
山の恩恵
私にとって、「山」とはかけがえのないもの。それは、人類を含む多くの動物や植物を育む生命の源として、唯一無二の存在であることはもちろん、私を育ててくれた恩師とも言える存在である。そんな恩師から私は離れようと …つづきを読む
2021.08.11
山の日に関するアンケート 長崎県
長崎県農林部林政課様より、ご回答いただきました。山や自然に親しむイベントとして、県民の森でウオーキングイベント等を年間を通じて行っているとのことです。長崎県農林部林政課HPは下記となっております。https://www …つづきを読む
応援メッセージ2021 ~山の恩恵~
山岳気象予報士 猪熊隆之さんよりメッセージをいただきました。
山の日に関するアンケート 長野県
長野県林務部森林政策課様より、ご回答いただきました。長野県林務部森林政策課信州の山ポータルサイトは下記となっております。https://www.pref.nagano.lg.jp/kikaku/yama/詳しくは山の日レポート「山の日に関するアン …つづきを読む
富士山ロングトレイル
富士山ロングトレイル運営委員会(事務局:一般社団法人マウントフジトレイルクラブ内)では、富士山と対峙する“山旅”「富士山ロングトレイル(FUJISAN LONG TRAIL)」のコースを公開しました。また8月8日(山の日)にホ …つづきを読む
2021.08.10
登山家 花谷泰広さんよりメッセージをいただきました。
2021.08.09
「山の日」四方山祭りin上高地 開催中
2016年8月11日に上高地で開催された、第1回「山の日」記念全国大会の理念を継承するため、今年も「山の日」四方山祭りin上高地が開催されています。今年度は新型コロナウイルス感染症感染拡大防止のため、上高地 …つづきを読む
【新規団体賛助会員】入会のご紹介
当会趣旨にご賛同をいただき、一緒に活動を盛り上げて下さることになりました 団体賛助会員様をご紹介いたします。■2021年度8月入会 大崎上島「山の日」神峰山 様山に親しむ機会を得て、山の恩恵に感謝する機会を …つづきを読む
RECOMMEND
おすすめ記事
第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山
「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
各地のイベント
地域・都道府県から探す