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INFO
応援メッセージ2021 ~山の恩恵~
イラストレーター中村みつをさんよりメッセージをいただきました。2021年8月3日
2021.08.03
みんなの山の日2021 宮崎県
宮崎県様より、山の日レポートにご寄稿いただきました。▲▲▲宮崎県は11箇所自然公園が指定されており、県土の12%を占めているため、各所で自然と触れあうことができる豊かな環境を有しています。今年度から宮崎の自然をよ …つづきを読む
2021.08.02
EVENT
第5回大崎上島「山の日」神峰山2021講演会
大気と森と海、そして絶景広島県豊田郡大崎上島町の、神峰山(かんのみねさん)は、標高452.6メートルの山で、大崎上島の最高峰であり、瀬戸内海国立公園の一部に指定されています。展望台は3か所ありそれぞれから本州・ …つづきを読む
MEDIA
山の日アンバサダー中村みつをさん BayFM出演情報
毎回スペシャルなゲストをお迎えし、自然にまつわるトークや音楽をお送りするBayFMの「THE FLINTSTONE」(毎週日曜日20:00〜20:54)。生き物の不思議から、地球規模の環境問題まで幅広く取り上げ紹介してくれるこの番組に …つづきを読む
近藤謙司の五感コンパス 第13弾 配信開始!
昨年末からYoutubeチャンネルで連載されている「近藤謙司の五感コンパス」。その13回目が公開されました。今回は「山の日をもっと知ろう!」というタイトルで「山の日」をご紹介。ぜひ御覧ください。https://youtu.be/9TWvSjO7toE
みんなの山の日2021 シェアキャンペーン
どんなキャンペーンかというと?みなさんに特定のハッシュタグを付けて投稿をしていただき、「わっ、ナイス!」と事務局が思った投稿をシェアさせていただく、そんなキャンペーンです。みなさんの「山の日」の魅力が伝わ …つづきを読む
2021.08.01
アンバサダー 応援メッセージ
山思うゆえに我あり
NHKのラジオ番組《山カフェ》を始めて3年半がたった石丸謙二郎です。この番組をオファーされた時、毎週どんなテーマができるだろうかと、試しにテーマを書きだしてみた。気象に始まり、道具や山小屋、ルートや体の仕 …つづきを読む
2021.07.29
俳優 石丸謙二郎さんより「山の恩恵」についてメッセージをいただきました。2021年7月26日
第19回ひろしま「山の日」県民の集い
6月の第一日曜日は、近くの里山へ森林や山をよくしていく運動のきっかけづくりとして、広島県内の各会場で、山の手入れなど実体感型の多彩なプログラムを取り入れたひろしま「山の日」県民の集いを毎年6月の第一日曜日に …つづきを読む
2021.07.20
第2回アドベンチャーツーリズム・オンラインシンポジウム2021
~世界のマーケットに学ぶ日本型アドベンチャーツーリズムの可能性~今年9月に世界における アドベンチャーツーリズム( 以下、AT )業界最大のイベント「 Adventure Travel World Summit Virtual Hokkaido, Japan (ATWS …つづきを読む
2021.07.19
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「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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