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この夏、富士登山をされる方へ
山梨県と静岡県、山と自然ネットワークコンパスは、富士山へ入山する際のコロナ感染拡大を防止する対策として、スクリーニング機能を備えた登山届システムを導入しました。https://www.mt-compass.com/fujisanchk2107.pdf …つづきを読む
2021.06.29
アンバサダー info
アウトドア キャンプ 自然と生きる in 福島
山の日アンバサダーのなすびさんからのお知らせです。福島民報様で、『自然と生きる』という登山とアウトドアに関する不定期の連載企画が始まりました。登山や山の魅力の発信に努めて参ります。下記のリンクアドレスよりご覧ください。
2021.06.24
INFO
福島県出身でタレントで山の日アンバサダーのなすびさんが、福島県内の里山や森やキャンプ場などを訪れ、『自然と生きる』魅力をお伝えしています。下記のリンクアドレスよりご覧ください。
全国「山の日」フォーラム
第6回全国「山の日」フォーラム(石川県加賀市) 【報告3】
《深田久弥》のご紹介報告者:NPO法人 深田久弥と山の文化を愛する会 紋谷 友幸深田 久弥1903(明治36)年3月11日 石川県加賀市大聖寺生まれ。11歳の時に先輩と共に地元の《富士写ケ岳(942m)》に登頂したことがき …つづきを読む
2021.06.21
大会まであと50日!
第5回「山の日」記念全国大会おおいた2021今年8月11日に「山の日」記念全国大会が行われるくじゅう連山大会まで残り50日となりました!8/11に九重文化センターで行われる記念式典・記念行事の一般参加者を6/25(金 …つづきを読む
《報告》トレイル運営の安全管理講座
当会後援事業トレイル歩きを楽しんでもらうためのオンライン講座『トレイル運営の安全管理講座』が終了しました。内容がYouTubeで公開されましたのでよろしければご覧ください。第1部 トレイル運営の安全管理~環境の保 …つづきを読む
2021.06.15
スマホアプリ"トレイル巡り"
スマートフォンアプリ「トレイル巡り」のご紹介トレイル巡りとは?日本ロングトレイル協会に加盟する全国各地のトレイルコースを案内するアプリです。詳細なルートの確認やマップに表示されている地点アイコンから、周辺 …つづきを読む
【安曇野市】北アルプス燕岳の公衆トイレを環境配慮型に改修することにご協力ください。
安曇野市では北アルプス登山を安全・安心に楽しんでいただき、またかけがえのない山岳環境をこれから100 年先、次の世代に引き継ぐため、持続可能な山岳環境整備事業を進めています。このたび燕岳の公衆トイレを環境配慮 …つづきを読む
2021.06.14
第6回全国「山の日」フォーラム(石川県加賀市) 【報告2】
炭焼きの復活過疎の炭焼き村に若者来るそして世界とつなぐ~若者たちに支えられて~報告者:一般社団法人 おおづち 代表理事 二枚田 昇過疎化が進んで自分の生まれた故郷が廃村になってしまうのではという思いで、自分 …つづきを読む
2021.06.11
MEDIA
【岩手県】岩手日報新聞記事掲載
6月10日に岩手県庁を訪れ「山の日」のアピール活動を行い、その模様が翌日の岩手日報新聞に掲載されました。
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第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山
「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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