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【林野庁】『あつまれ!どうぶつの森』で林業の現場を再現!
林野庁では、YouTube動画BUZZMAFFにおいて、ニンテンドースイッチ専用ゲーム『あつまれ!どうぶつの森』を使って林業の現場を再現した動画を公開しています。 日常生活でなかなか見ることのできない林道や造林地、土場な …つづきを読む
2021.05.11
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筑波大学山岳科学科学学位プログラム(修士課程)のオンライン相談会・説明会のお知らせ
筑波大学大学院では修士課程に「山岳科学学位プログラム」が設置されています。 5月26日(水)13時から山岳科学学位プログラムの大学院相談会・説明会が開催されます。 開催該当は下記のリンクからご覧いただくことがで …つづきを読む
EVENT
【群馬県】赤城山で先生たちが登山指導を体験
公益社団法人日本山岳会群馬支部様より、お写真とメッセージが届きましたのでご紹介します。 ▲▲▲ 5月8日、群馬県前橋市の赤城山中腹にある国立赤城青少年交流の家で、利用団体のための体験活動研修会が開かれました。 …つづきを読む
2021.05.10
【神奈川県】庭に咲くイングリッシュローズ
『みなさんの芽吹き、新緑』キャンペーン中! 鎌倉にお住いの関係者から、お庭に咲いているバラの写真とメッセージが届きましたのでご紹介します。 ▲▲▲ バラを庭に植えてから10年を越えました。 全てのバラはイング …つづきを読む
「日本の自然学校ツアー:オンラインバス」のご紹介
日本環境教育フォーラム(JEEF)では、自然学校のイマを知り、ミライを考える オンラインシリーズ講座が開講されます。(単発参加も可能!) ▼詳細はこちらから https://www.jeef.or.jp/activities/nature-school-onli …つづきを読む
『子供たちアウトドア画像』
『子供たちアウトドア画像』にご投稿いただきありがとうございます。 5月2日の投稿をご紹介します。 ▲▲▲ 30代の私は家業に忙しく、娘を野山に連れ出す機会はそう多くはありませんでした。 画像は娘が10歳の頃の春先 …つづきを読む
2021.05.07
『子供たちアウトドア画像』にご投稿いただきありがとうございます。 5月3日の投稿をご紹介します。 ▲▲▲ こんばんは。 GW中に鎌倉の里山に行く予定でしたが、延期にしました。 ということで、昨日my里山フィール …つづきを読む
【静岡県】海洋ゴミ専用のゴミ箱を設置
静岡県南伊豆町伊浜で、海洋ゴミを片付けておられる松本恒明さんからのメッセージです。 増大する一方の海洋ゴミへの取組み、皆さんの努力で広がりを見せているようです。 「山の日」も応援します。 4月17日伊浜漁港 …つづきを読む
2021.05.03
八十八夜は縁起がいい
「夏も近づく八十八夜~」ではじまる童謡「茶摘み」。 「八十八夜」というのは、立春から数えて88日目のことで、ちょうどGWの時期にあたり、今年は5月1日が「八十八夜」とのことです。 昔は茶摘みが行われたこの八 …つづきを読む
2021.05.01
『子供たちアウトドア画像』募集
5月5日はこどもの日です。 全国山の日協議会では、ご自身が子供の頃、 山に連れて行ってもらったお写真や、 子供たちを山に連れていったお写真、 子供たちが自然やみどりに親しんでいるお写真を募集します。 お写真 …つづきを読む
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「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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