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中央アルプスのライチョウ復活事業〜環境省の取り組み
中央アルプスのライチョウ復活事業〜環境省の取り組み 朝日新聞総合プロデュース室が運営するサイト「SDGs ACTION」で、環境省が取り組む中央アルプスのライチョウ復活事業の特集記事が4月30日から配信されて …つづきを読む
2021.05.01
EVENT
【長野県】子どもクライミング教室
新緑が芽吹き出した長野県小諸市の安藤百福センターにて、4月24日、25日「子どもクライミング教室」が開催され、子供たちが元気に過ごしました。 いま大注目のクライミング。自力で登った時の達成感にハマる人が続出! …つづきを読む
2021.04.27
第30回みどりの感謝祭 山の日アンバサダートークショーのご紹介です!
「山の日」は8月11日、それでは5月4日は?国民の祝日「みどりの日」ですね!これを記念して、オンラインで開催されている第30回 みどりの感謝祭で山の日アンバサダー トークショーのムービー配信がスタート!貫田宗男さん …つづきを読む
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書家今井香子さん「山はふるさと」の作品を寄贈
山の日アンバサダーで書家の今井香子さんから作品を寄贈されました。 ありがとうございます。 山の日カフェに展示させていただきます。 和紙と毛筆と墨の融和術って滲みのアートですね! 描かれている言葉は、同じ …つづきを読む
2021.04.25
【栃木県塩谷町】くまの木里山応援団
4月17日、塩谷町・ロペ倶楽部・くまの木里山応援団の三者の間で、地域共働事業に関する包括連携協定が締結されましたのでご紹介します。 これからの里山再生活動の展開がさらにさらに☆まぶしいもの☆になりますように! …つづきを読む
2021.04.24
【栃木県塩谷町】ふるさと高原山を愛する集い実行委員会
ふるさと高原山を愛する集い実行委員会は、環境省自然環境局長表彰である「令和2年度自然歩道関係功労者表彰」を受賞されましたのでお知らせします。 【ふるさと高原山を愛する集い実行委員会よりご報告】 本来は環境 …つづきを読む
【茨城県】色とりどりのチューリップ
『みなさんの春』『みなさんの芽吹き、新緑』キャンペーン中! 茨城県ひたちなか市の国営ひたち海浜公園から、 たくさんの種類のチューリップの画像が届きました。 #山の日 #全国山の日協議会 #山の日記念全国大 …つづきを読む
【長野県】「ロングトレイルハイカー入門講座2021」のご案内
長野県小諸市の安藤百福センターでは、トレイルを歩いてみたいという初心者や、より一層のスキルアップを目指すハイカーのために、入門講座が開催されます。 第1回~第4回 座学とトレイルの両方を体験 第5回 テント泊 …つづきを読む
2021.04.23
【長野県】トレイル運営の安全管理講座(オンライン講座)
トレイル歩きを楽しんでもらうためには、運営者として安全管理に対する認識と対策は必要です。 今回はこれまで複数のトレイル開発に関わってきた講師から、基本的なトレイル運営の安全管理について学びましょう。 https …つづきを読む
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「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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