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INFO
【安曇野市】2021あやめまつりフォトコンテスト開催のお知らせ
長野県安曇野市では、例年『安曇野明科あやめまつり』が開催されています。新型コロナウイルスの影響により、2年連続中止という判断になりましたが、『あやめまつりフォトコンテスト』が開催されますので、ぜひみなさま参 …つづきを読む
2021.06.10
【安曇野市】信州安曇野田んぼアート2021
モチーフは御嶽海田んぼを大きなキャンバスに見立てて色の違う苗を植える「田んぼアート」。長野県安曇野市で、地元の農家の人や高校生などが集まり、赤や白などの稲に育つ7種類の苗植えが行われ、大相撲の御嶽海をモチ …つづきを読む
MEDIA
ラジオ番組出演情報
近藤謙司・南谷真鈴・手塚友惠の山の日トリオで今週末に岩手県エキスペディションするんですが、なんと!一関市のFM局【FMあすも】の番組に生出演することになりました。トークの中身は、、、ヒミツ!放送は、6/11(金) …つづきを読む
2021.06.08
鳥取県の大山入山協力金実証実験
2018年の第3回「山の日」記念全国大会の開催地、鳥取県の取組をご紹介します。 大山隠岐国立公園内にあり中国地方最高峰である大山には、年間約6万人が登山に訪れており、その山岳環境を維持するため、山中の避難小 …つづきを読む
2021.06.07
緑色のニリンソウ
幸せのおすそわけ上高地から「幸せの緑色のニリンソウ」の画像が届きました。山の日ネットワークよりご覧ください。コサージュ2016年8月11日の第1回「山の日」記念全国大会の際、上高地の自然を表す野生植物の一つである …つづきを読む
2021.06.03
【神奈川県】庭に咲くイングリッシュローズ
みんなの山の日2021投稿写真募集中!各地梅雨入りしましたね。6月といえば、アジサイの花を真っ先に思い浮かべますが、実は6月2日は『ローズの日』なんですって。鎌倉から、お庭に咲いているバラの写真が届きました。 …つづきを読む
2021.06.02
全国「山の日」フォーラム
第6回全国「山の日」フォーラム(石川県加賀市) 【主催者挨拶】【報告1】
【主催者挨拶】鹿野 勝彦「山の文化を未来につなぐ山の日記念フォーラムin加賀」全国山の日協議会は、昨年(令和2年) 11月7日に、加賀市、NPO法人深田久弥と山の文化を愛する会との共催で、「山の文化を未来につなぐ 山の …つづきを読む
2021.06.01
みんなの山の日2021
テーマは『わたしと山の日』四季のある美しい日本の自然や山に親しむ機会を通して、すべての世代が元気に過ごせますように。公式ホームページリニューアルにともない、全国からのメッセージ投稿を受け付けます。身近な山 …つづきを読む
アンバサダー エッセイ
夢が広がる子どもとの登山
最近、新しい山登りの楽しみを見つけました。それは息子を連れての登山です。1歳を迎えて、だいぶしっかりしてきた息子と自然を楽しもうと、この春から近所の山に登るようになりました。登るというよりは、散策すると言 …つづきを読む
「山の日」全国大会
第5回「山の日」記念全国大会おおいた2021
大会概要2021年に、第5回「山の日」記念全国大会が大分県の九重町と竹田市に広がるくじゅう連山で開催されます。九州本土最高峰のくじゅう連山は、「阿蘇くじゅう国立公園」に位置し、地域の人々によって続けられている …つづきを読む
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第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山
「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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