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山の日レポート
山の日 FUKUI 2025 記念式典
四ツ谷だより#18 NO1 第9回「山の日」全国大会 FUKUI 2025
これから福井に向かいます。東京駅20番線ホーム福井には、初めてなのでワクワクします。3時間半で到着福井県は、日本有数の恐竜化石の発掘地恐竜王国レセプション会場ホテルフジタ福井に到着しました。レセプション開始は17時
2025.08.10
第9回「山の日」全国大会 FUKUI 2025 歓迎フェスティバルレポート【速報】
8/10 歓迎フェスティバル初日の様子を速報でお伝えします大野会場(エキサイト広場)勝山会場(スキージャム勝山)親子で、もちろん大人も、楽しめるワークショップ色々あります!明日も大野と勝山でお待ちしています!
通信員レポート
八ヶ岳縦走:山々での美しい景色・植物・自然の造形を一人でも多くの人々に楽しんでもらいたい
当会評議員の勝野哲さんより夏のレポートが届きました長野県の八ヶ岳を7月25日から2泊3日で縦走しました。毎年連れだって登っている仲間達とオーレン小屋泊から硫黄岳、横岳を経て赤岳天望荘に宿泊。3日目は、午前5…つづきを読む
2025.08.04
福井県大野市の歴史 幕末『奇跡の藩財政改革』
幕末の大野藩 福井県大野市は、霊峰白山の支脈に囲まれた緑豊かな自然とおいしい水と食に恵まれ、歴史・文化・伝統が息づく城下町から成り立っています。 大野は、古来から越前と美濃をつなぐ交通の要所で、現在の市街地…つづきを読む
2025.08.02
大野藩を舞台にした歴史小説を紹介します
大野藩を舞台にした歴史小説を紹介します「わが殿」上下巻作者:畠中恵発行:文藝春秋江戸時代後期、たった4万石の越前大野藩が抱えた藩の年収8年分の借金の返済に、80石の家柄の内山七郎左衛門が抜擢され、財政再建を果た…つづきを読む
自然がライフワーク
『円空の冒険』諸国山岳追跡記(17)【岐阜県飛騨地方編Ⅰ】 清水 克宏
円空最後の旅、飛騨 円空は、生涯を旅に生きましたが、その最後の旅先は飛騨でした。円空の飛騨国への旅は、1万体の神仏像を造像する誓いと、当時ほとんど地理が解明されていなかった飛騨山脈南部の諸岳を極める誓いを立…つづきを読む
2025.08.01
スマホ昆虫採集#38 『昆虫の綺麗な目に魅せられて』家庭菜園家や農家の方にとっては厄介な害虫です。
今回のテーマも先回と同じ『ハムシ(葉虫)』です。文・写真提供:東京都 太田長樹さん日本でハムシ(葉虫)はおよそ800種類以上確認されています。その多くの種類は植物の葉っぱを食べてしまいます。農作物や園芸植物に…つづきを読む
魅力満点(マウンテン)なやまがたの山を巡ろう!!
登山アプリYAMAPとの連携したデジタルスタンプラリー山形県では、登山アプリ「YAMAP」と連携し、やまがた百名山の山登りと周辺の温泉、グルメ、体験などの観光を楽しんでいただけるよう、アプリ上でデジタルスタンプラリー…つづきを読む
第1回「樹氷復活県民会議」自然再生協議会ワーキングチーム会議を開催しました!
オオシラビソ林再生の計画作りに向けて 令和7年7月16日(水)、蔵王温泉スキー場「レストランとどまつ」において第1回「樹氷復活県民会議」自然再生協議会ワーキングチーム会議を開催しました。 ―自然再生協議会と…つづきを読む
山の日インタビュー
降籏義道 信州白馬山麓から世界に羽ばたく (第三回)
今回は、初めての海外遠征「パタゴニア」にまつわる話です。パタゴニア遠征まで―― 「パタゴニアが降旗さんの最初の海外登山になったわけだけど、その頃20歳ですね。隊員選考とかはあった の?」降旗 「ありました。俺…つづきを読む
2025.07.29
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第10回「山の日」記念全国大会岐阜in飛騨高山
記念式典一般参加者募集!!
8月11日(祝)記念式典の一般参加者の募集が開始されました。参加ご希望の方は指定のフォームよりお申し込みください。当日は記念式典に併せて「歓迎フェスティバル」が開催されます。「歓迎フェスティバル」は申し込み不要で自由にご参加いただけます。
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
第11回「山の日」全国大会開催地決定
2027年は香川県で全国大会開催!
2027(R9)年度の第11回大会開催地を香川県全体とし、開催自治体を香川県とすることを理事会で全会一致で決議しました。 この開催地決定を受け、香川県は2月9日に、第11回「山の日」全国大会を2027(R9)年8月に開催予定であることを公表しました。
第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山
「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイトが開設されました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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