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山の日レポート
山の日 TOKYO 2024
日本環境教育フォーラム(JEEF) おススメの山
山名:三頭山(みとうさん) 所在地:東京都西多摩郡奥多摩町・檜原村おすすめポイント:日本三百名山に選定されており、ブナの原生林の中を歩くことができます。木漏れ日がとても美しく、標高が1500m以上あるため8月でも…つづきを読む
2024.08.07
通信員レポート
東北の山を眺める(#6)/ 津軽の名峰・岩木山
みちのくの山野草探報者「モウズイカ」さんからの「東北の山を眺める」シリーズ6回目(最終回)です。 ▲ ▽ ▲ ▽ 鳥海山、岩手山の次はどの山にしようか迷いました。高さの順から行くと「吾妻山」か「月山」でし…つづきを読む
山の日はいつ制定されたの?
2014年 国会で「山の日」法案が可決 8 月11 日が国民の祝日「山の日」となりました。国民の祝日「山の日」の趣旨とは?「山に親しむ機会を得て、山の恩恵に感謝する」「山の日」全国大会とは「山の日」全国大会を毎年継続…つづきを読む
東京を歩いて一周してみる!⑥
2024年7月13日 東京一周達成!先日の事、仲間たちと一緒に「東京一周」で残った最後の区間を踏破しました。これで東京都の外周をすべてつなげた事になります。最後に残った区間は多摩川の河口部。大田区の六郷から…つづきを読む
2024.08.06
深田久弥山の文化館
もうすぐ「山の日」です「山の日」の横断幕を深田久弥山の文化館の入口に設置しました。みなさまのご来館お待ちしております。深田久弥山の文化館とは加賀市大聖寺が生んだ山の文学者、深田久弥(ふかたきゅうや)の「日本…つづきを読む
2024.08.02
自然がライフワーク
『円空の冒険』諸国山岳追跡記(6) 【愛知県編Ⅰ】 清水 克宏
尾張藩重臣らと円空 山岳修験僧円空は、蝦夷と呼ばれた北海道への遠い旅から、寛文7(1667)年には美濃・尾張に帰還し、おそらく戸隠での修行を挟んでいるためか、それからしばらくは、比較的小振りでやや生硬な印象の像を…つづきを読む
2024.08.01
山梨県 日下部警察署山岳救助隊 安全登山啓発活動
山梨の中学1年生のレイチェルです。7月27日(土) に山梨県の日下部警察署山岳救助隊の皆さんと一緒に、安全登山啓発活動のお手伝いをしてきました。標高1,897 mの大菩薩峠(だいぼさつとうげ)で「山の日」のバナーを掲出し…つづきを読む
スマホ昆虫採集#26 『昆虫の綺麗な目に魅せられて』配色が綺麗なカメムシ
098【アカスジカメムシ】カメムシ目カメムシ科クロカメムシ亜科文・写真提供:東京都 太田長樹さん今回もカメムシの話です。「カメムシ」と言うと嫌われ者の代表選手の昆虫です。カメムシの全種類が臭いわけではないです。…つづきを読む
山の日から
全国山の日協議会は、公益財団法人になりました
このたび行政庁から公益法人の認定を受けたことに伴い令和6年8月1日をもちまして、一般財団法人から公益財団法人となり、法人名称は公益財団法人 全国山の日協議会に変更いたしますこれからも国民の祝日「山の日」の趣旨…つづきを読む
公益財団法人認定書を授与されました。
本日(2024年8月1日)より公益財団法人東京都港区虎ノ門3-5-1 虎ノ門37森ビル12階の内閣府公益認定等委員会事務局にて、政策企画調査官から認定書を頂きました。調査官には申請してから7ヵ月間親身になって指導して…つづきを読む
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第10回「山の日」記念全国大会岐阜in飛騨高山
記念式典一般参加者募集!!
8月11日(祝)記念式典の一般参加者の募集が開始されました。参加ご希望の方は指定のフォームよりお申し込みください。当日は記念式典に併せて「歓迎フェスティバル」が開催されます。「歓迎フェスティバル」は申し込み不要で自由にご参加いただけます。
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
第11回「山の日」全国大会開催地決定
2027年は香川県で全国大会開催!
2027(R9)年度の第11回大会開催地を香川県全体とし、開催自治体を香川県とすることを理事会で全会一致で決議しました。 この開催地決定を受け、香川県は2月9日に、第11回「山の日」全国大会を2027(R9)年8月に開催予定であることを公表しました。
第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山
「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイトが開設されました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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